究極の体幹ワーク

12件の利用者評価に基づく5段階評価のうち、4.92
(12 件のレビュー)

毎日たったの3分、
サーフィンで動けるカラダを手に入れる
究極の体幹ワーク

毎日3分、呼吸のワークをやるだけでサーフィンで動けるからを手に入れることが出来ます。
「動作の根っこ」でもある横隔膜が使えるようになるために、呼吸のワークで横隔膜を意識化し、体幹の使い方が上手くなり速い動きや安定した動きが自在にコントロール出来るようになる方法です。横隔膜の使い方を呼吸のワークで具体的に身に付けることで、「体幹から四肢(腕や足)に動きが派生するという原理原則」が使える様になります。

この講座に参加してカラダの動かし方の本質を知り、思うようにカラダを動かせる方法を手に入れましょう。

元の価格は 50,000 円 でした。現在の価格は 100 円 です。 (税込)

在庫切れ

あなたはサーフィンで こんな事感じた事ありませんか?

  • パドルしたら腹ばいしている状態のカラダが重たく感じ、パドルがシンドイ
  • テイクオフの動作が重たく感じる事がある
  • 週1のサーフィンだと、1ラウンド目はカラダが重たく、1ラウンド目がいつも楽しめない
  • ライディングが安定せずにスピードが出ない、、、

もし、あなたがこんな事を感じた事があるのなら、この続きを読んでください。
実際に、僕も以前は同じような事が常に問題で、日によって良い動きが出来たり出来なかったりしました。

特に2週間位サーフィンできないことがあると、海に入ったときにカラダ重たくて、まともにテイクオフすら出来ません。
1ラウンドが終わる頃にやっと、なんとなくカラダがほぐれてき少しは動けるかな・・・

しかし、まだまだ、思うように動ける状態からは遠い・・・
さらにテイクオフも遅く、テイクオフしても速く動けないので、満足に波に乗れない。

こんな事は頻繁にありました、、、

もし、あなたが僕と同じようなことを感じた事があるのなら、決してあなたのせいではありません。
なぜなら、私たちはサーフィンにおける正しいカラダの動きという事が全くと良いほど知られてないからです。
また、サーフィンは特別で他のスポーツとは違うという、古い幻想の犠牲者なのかもしれません。

僕が経験したよう問題、全て違う問題のように思えますよね?実は、これら共通する問題があります。

それは「サーフィンで体幹が使えていない」これが共通する問題なのです。
僕のいう体幹とは、胴体のことです。

体幹を使えないと、良い動きは出来ません。
なぜなら、カラダは体幹から動き足が動き、そして腕が動く。
この様な順番で動くと最も効率良く動けるという原則があるからです。

事実、この原則を教えた事が評価されて台湾のナショナルチームのサーフコーチになる事が出来ました。

体幹が使えるようになると動きが変わる3つの事実

事実1.体幹の状態でカラダの重たさが変わる

カラダが重たく動きが遅くて悪い、、、と感じる原因は、体幹が重たくなってしまっているからです。
体幹が重たくなるということはどういう事か?というと、背骨の1つ1つが詰まってしまい、背骨の動きが悪くなります。
そして背骨の動きが悪くなると、24個ある背骨が1本の棒のような状態になるので、体幹が動かなくなってしまいます。
この状態を作っているのが、横隔膜です。

横隔膜は体幹の中心付近になり、胸やお腹との境目になります。
動きが重たいときには必ずと言っていいほど、横隔膜がお腹の内臓を癒着してしまい、横隔膜が下に引っ張られてしまい背骨が詰まってしまうのです。

その結果、背骨が自由に動かないのでカラダが重たいと感じてしまいます。
体幹という中心が重たいので、腕や足も同様に重たくなってしまいす。

事実2.体幹の状態で安定感を出す事が出来る

ライディングで安定感を出したい時、これは横隔膜が下がっている状態が必要になります。
一般的には腹圧をかける方法で、腹式呼吸をするときの横隔膜の動きです。
横隔膜を下げる事で腹圧をかけられ背骨が安定し、しっかりとカラダ全体をボードに乗せることが出来ます。
そして重心も下がるので安定感を出す事が出来るようになります。

事実3.体幹の状態で腕を速く動かす事が出来る

パドリングで腕を速く回したいとき、ライディングで速い動きをしたいとき。
これら全然違うようで、体幹の使い方は同じです。
違うのは腹ばいか?立っている状態か?これだけの違いです。

速い動きをしたい時には、横隔膜が上がっている状態になる必要があります。
胸式呼吸をするときの横隔膜の動きです。
胸式呼吸のようにお腹がへっこむ状態になると、横隔膜が上がるので腕が速く動かせ、速い動きが出来るようになります。

腕や足がつながる、共通の場所。
それが、、、

前述した横隔膜です。

カラダで一番最初に動く体幹のコアマッスルである、インナーユニットと呼ばれる筋肉の1つです。
横隔膜を含むコアマッスルが一番最初に動く、これがカラダが動く原則です。
そして、サーフィンの動作でも常にカラダが動く原則に支配されているのです。

腕を動かす筋肉のつながりをみると、横隔膜にたどり着きます。
そして、足の筋肉のつながりをみると、横隔膜までたどり着きます。
僕は、横隔膜を動きの根っこと呼んでいます。

横隔膜を含むコアマッスルをどの様に使うのか?
もっと簡単に書くと、動きの根っこである横隔膜をどの様に使うのか?が分かれば、体幹も上手く使う事が出来るようになり必ず良い動きが出来るようになるのです。

そして、この方法は新しくて革新的として評価され2021年1月に書籍として出版されました。
さらに嬉しいことに、1日たったの3分やるだけで、横隔膜の使う感覚が身につきます。

水色の所が横隔膜

毎日たったの3分、呼吸でつかむ究極の体幹ワーク

毎日たったの3分、呼吸のワークをやるだけでカラダの鈍りや重さを解消できるようになります。
横隔膜の動きのコツを掴むのは、呼吸で掴むのが最も手っ取り早い方法で、現在だと他の方法は見当たりません。

「動作の根っこ」でもある横隔膜を動かすために、呼吸のワークをやる事で横隔膜を意識化することで、体幹の使い方が上手くなり、速い動きや安定した動きが自在にコントロール出来るようになります。
そして、横隔膜の使い方を呼吸のワークで具体的に身に付けることで、「体幹から四肢(腕や足)に動きが移動するという原理原則」が使える様になります。

この方法は

  • カラダが重たくて、パドルするだけでシンドイ事がある
  • テイクオフの動作が重たく感じる事がよくある
  • 自粛による運動不足とサーフィンが出来ていないので、身体が鈍っている
  • テイクオフ後に安定しない
  • 波のサイズが大きくなるとライディングで安定感が出ずスピードも出ない
  • 若い時のように動きたいと思っても、なかなか出来ずにフラストレーションを感じる事が多くなった
  • カラダがナマっていて動かない状態をなくす解消法を知りたい
  • キレたパフォーマンスが出来るようになりたい

と思っている方のための方法です。

体幹が使える様になると
あなたはサーフィンで
動けるカラダを手に入れられます

動きが悪く鈍っているカラダを動けるカラダに変える事が出来ます

鈍って動きが重たいとか遅いと感じているのなら、この講座を受講することでなぜカラダが鈍ってるのか?動きが重たいと感じるのか?この根本的な原因が分かるようになります。この講座の中でお伝えしている方法を実践してもらうと、カラダのナマリや動きも重さを変える事が出来ます。

ナマっていると感じたならば、良く動ける様になった感じる事が出来るように変えられます。
動きが重たいと感じたのならば、動きを軽くする具体的に変える方法を手にすることが出来ます。
そして、毎日たったの3分やってもらえれば、カラダのナマリや動きの重さを感じずに良い状態をキープする事が出来ます。

パドルやテイクオフの動きが重たいと感じたときに、サーフィンしながら軽く動ける状態に変える事が出来る

パドリングして腹ばいの状態が、重たいとかカラダが鈍っていると感じたら、海の中でその状態を重たいと感じなくなるように変えることが出来ます。
重たく感じる事が、重たさを感じなくなり、海に入っている内に身体が軽くなって、サーフィンの調子を上げられます。
テイクオフの動作をしたときも同様にカラダが重たいと感じたとき、どの様にしたらテイクオフの動作が軽く変える事が出来るのか?具体的な改善方法が手に入ります。
パドルで腕を速く回したい時、テイクオフで一瞬での高速な瞬動作が求められる時にどうやるべきか?状況に応じた、具体的な方法を手に入れることが出来ます。

キレた動き、安定感のある動き、これらを使い分けられるます

この講座を受講することで、キレた良い動きとはどの様に生まれているのか?カラダを使う原理原則がわかり、その原理原則が使える様になります。
良い動きが出来た時、思うようにカラダを使う事が出来なかったとき。
なぜその様になったのか?これらの原因がわかり、改善方法や良い状態をキープする方法が手に入ります。
週一のサーフィンでも、最初からアクセル全開でサーフィンする事が出来ます。

また、受講した内容をやり込むことで、キレのある速くて軽い動きが求められるシチュエーション、ブレずに安定した動きが求められるシチュエーション、正反対の動作要素を自在に意図して操ることが出来るようになるでしょう。

「最近、調子良いよね」「あの人、いつも良い動きしているよね」とか、「今日もキレた動きしているね」と周りから言われるようになります。

究極の体幹ワークのアジェンダ

この講座は3部構成にしてあり、ステップを踏んで確実にサーフィンで使える様になるようにプログラムを構成しています。
そして、全て体感してもらいながら違いを実感し、進められるようになっています。まずは、横隔膜をスキル(技術)として使える様になる方法を具体的にお伝えします。

最後にサーフィンで実践的に使っていく方法までを順序立ててお伝えしているので、しっかりと身につけられる様になっています。

第一部:基礎モジュール

カラダを使う上での土台をここでは体感してもらいながら進めています。そして、良い動きが出来るようになるために欠かせない内容を具体的にお伝えしています。動きの根っこである横隔膜を使いこなせるようになる秘訣をプログラム化してあります。

基本は呼吸のワークになり、最初は時間がかかるかもしれませんが、慣れてくると呼吸のワークは3分以内で終わるようになります。この基礎モジュールをやり込むだけで、あなたのカラダは段々と進化して行き、サーフィンで良い動きをする秘訣を手にすることが出来ます。
動作という感覚的でつかみ所のないものが、具体的に分かるようになります。

  • カラダがスムーズに動ける状態を作る脳科学を使った方法
  • 軸を通し、カラダが動くときのズレを解消し、動きの正しい基準を作る
  • 体幹が動き始める、1分で出来る調整方法
  • 動きが最も伝わる体幹の状態を作
  • キレた速い動きの秘訣「舌路」
  • 横隔膜を意識化する呼吸のワーク:基礎編
  • 横隔膜の意識を変える呼吸のワーク:応用編
  • 下半身の動きを変える体幹下部の使い方
  • 腕の動きを変える体幹上部の使い方
  • 安定感・軽さと速さの相反する動作のクオリティーコントロール方法
  • さらに体幹が上手く使えるようにレベルを上げる簡単に出来る方法
  • カラダを使う基準を作り、具体化する

第二部:最もカラダを効率良く使うコツを手に入れる

第二部では、体幹を最も効率良く使うために欠かせない事を体感してもらいながら進めています。
体幹が使えるようになっても、腕や足が上手く使えてないと効果は半減してしまいます。腕や足の使い方の原則が分かる事で、体幹を使ったより良い動きが出来るようになり、はじめて全身を使った動きが出来るようになります。

そして、体幹(横隔膜)、腕や足、これらを実用的に使いこなせるようになるために欠かせないのが、一般的なワークやエクササイズに取り入れる事です。
この実用的な動作等でやる事で、より具体的に意識して体幹を使う方法を手に入れる事が出来るようになって行きます。体幹の使い方のコツを具体的に掴む事で実際のサーフィンで、より簡単に使う事が出来るようになります。

  • 横隔膜を使える様になり、スキルとして身に付ける順番の絶対法則
  • 最も効率良く腕が上手く使えるようになる法則
  • 足が上手く使える様になり下半身が安定する法則
  • 体幹(横隔膜)を使いこなせるようになる秘訣
  • 使える体幹へ変えるワーク

第三部:サーフィンでの実用方法

実際のサーフィンでの使い方、実践方法について第三部ではお伝えしています。

・パドリングでカラダの重さを軽くする方法
パドリングで腹ばいになったとき、カラダが重たく感じる時・・・ありますよね?
カラダが重たいって感じると全ての動きが遅くなってしまい、満足したサーフィン出来ません。
コレを感じた時の解消方法についてお伝えしています。

・パドリングで腕がパンパンにならずに、軽く速く回す方法
パドリングで腕を回すときに肩や腕がパンパンになってしまうと、5分もせずにパドリングがしんどくなりますよね。
腕がパンパンにならない腕の使い方、そして速く腕を回せるようになる体幹の使い方の実践方法が手に入ります。
これをやるだけであなたのパドリングは速くなるでしょう。

・テイクオフの動作で、軽くて速く動けるようになる方法
テイクオフの動作が重たくて遅い、、、足が上手く引きつけられない、、、ブーツを履くと足が引っかかる、、、
これらの原因は、体幹が上手く使えてないから発生しています。
体幹の使い方でこれら全ての問題を解決することが出来るようになります。
実際に体感してもらいながらテイクオフの動作を変える事が出来るようになっています。

・ライディングで安定感とスピードを上げる方法
波のサイズが上がると、フラついて安定感が出ない、、、小波だとスピードを思うように出せない、、、実は、この2つには共通する原因があります。
その原因を解決するだけで、あなたのライディングのスピードが速くなります。
人によっては1.5倍の体感値で速くなったと感じられる方もいます。

この方法は今まで教えた人はスゴい!と感想を漏らしていて、”こんな簡単な事でこんなに変わるのなら、もっと速く知りたかった・・・”と言ってくれている方法です。

・ターンでボードを走らせるの方法
この方法はターンで失速してしまう方法を改善する事が出来ます。ターンでボードを走らせる事で、よりスピードを出す事が出来ますよね。
どの様に自分の体重を乗せるのか?この効率を上げることが、ターンでボードを走らせる重要な秘訣です。
その秘訣は体幹の使い方にあり、ビデオ等では動きが小さいので全く見る事が出来ません。
ターンでボードを走らせる秘訣を手に入れてください!

日本人初の海外ナショナルチームの
サーフコーチがあなたを丁寧にレクチャーします

サーフコーチ林英祐

1976年、東京都生まれ。世界最先端のサーフィン理論とメソッドで、日本人初の海外ナショナルチーム(台湾)のサーフコーチも務めたプロトレーナー兼コーチ。

脳科学・体軸理論・バイオメカニクスを駆使し、シンプルかつ実践性の高いカラダの使い方をコンセプトに活動を展開。

2010年からサーフィンのコーチングに関わり、延べ2150人以上をコーチング。また、JCMA認定体軸セラピスト®︎として、カラダの使い方から調整もできる異色のサーフコーチとしてクライアントから絶大な信頼が寄せられている。

I.S.A.サーフコーチングLV1&2/JCMA認定体軸セラピスト®︎。

2014年から世界最先端のサーフィンと言われるチャンピオンシップツアーへ自ら足を運び取材、延べ60万枚の膨大な写真データと現場だからこそわかるリアルな情報を体軸理論を駆使しサーフィンのメソッドに融合。
机上の空論ではなく解剖学や運動力学を駆使して自ら実践検証、一般常識と真逆のアプローチ方法でサーフィンメソッドへ展開し、具体的で分かりやすく再現性が高いと言われている。

I.S.A.公認LV2サーフコーチ
林英祐

出版書籍
「驚くほどパフォーマンスが上がる新しい体幹の教科書」

推薦の声

サーフィンの動作分析において
世界でも類を見ない

ISAレベル2コーチの林さんは、体幹のスペシャリストで、サーフィンの動作分析においては世界でも類を見ない…
私も過去25年数多くのサーフコーチ、フィットネス、サインエンスト、サイコロジストと交流を深めてきたが、林コーチのサーフィンにおける解剖学理論、体幹理論は世界の最先端と言っても過言ではない。
林コーチの科学的理論の根拠を立証する為に、過去3年、ケリー・スレーター、ミック・ファニング、サリー・フィッツギボンズなど数多くのプロサーファーに林コーチの理論を説いたところ、ほぼ全ての理論において感銘していた。
中には、林コーチの理論レベルがサーフアスリートの世界には追いついていないのがほとんであった。

FAQ:よくある質問

  • スマホやタブレットでも見れますか?

    はい、可能です。 そして、PCなどで受講することが可能です。
  • 返金保証はありますか?

    いいえ、今回のキャンペーンは1100円(税込)なので、返金保証は付けておりません。
  • 注文直後に直ぐに受講すること出来ますか?

    はい、可能です。 専用サイトへのアクセス情報はマイページの注文情報から資料をダウンロード出来ます。 また、土日を除く1営業日以内に専用サイトへのアクセス情報のメールもサポート担当からお送りさせていただきます。  
お買い物カゴ
上部へスクロール