何年も燻ってきた努力に、ついに終止符を。
あなたの脳が、22〜24倍の処理能力を発揮するとき──
テイクオフは、
『まるで時間が止まったかのように』
スローモーションになる。
波とカラダが“ひとつになる感覚”を、あなたの体で感じてください。
KQ(Kinetic Quotient)テイクオフマスタリー
50代から才能が覚醒する──
スローモーションを再現する、唯一の神経・感覚覚醒プログラム
8月開催・各日程3名様限定のベストプライスはあと残り...
From:KQ-Master/サーフコーチ林英祐
あなたがテイクオフで躓く理由は、
『常識』を信じすぎているから。
高松さんは「筋トレや陸トレを一生懸命やってきた」のに、まったく結果が出ませんでした。
しかし、それこそが“才能の証拠”だったのです。
なぜなら、本当に才能がある人ほど、間違った方法では体が拒否反応を起こすから。
安井さんは「60%は理解してるつもりだった」と言いました。
しかし、体に落とし込めていたのは、わずか2割。
なぜなら──知識が多い人ほど、体の声が聞こえなくなっていくからです。
河野さんは66歳で「50年前の感覚」がよみがえりました。
年齢は制約ではなく、“記憶の宝物”だったのです。
そして、松本さんは「時間がゆっくり流れる」体験をしました。
それは、力を抜いて波と調和したときにだけ起きる、Flow状態。
実は、サーフィン界で信じられてきた“常識”の96%は、脳の99.99%の能力を封印してきたのです。
そして、その常識を手放した瞬間──『サーフィン人生でまずあり得ない』奇跡が始まるでしょう・・・
👁️ 顕在意識 vs 潜在意識:処理能力の真実
「どうして、頭では分かってるのに、カラダが動かないんだろう?」
──そんな違和感を感じたことはありませんか?
私たちは、動きを「意識的にコントロールしている」と思いがちですが、 実際のところ、ほとんどの動作は“無意識(潜在意識)”が処理しています。
2024年の脳科学で証明された最新のデータによると──
顕在意識(意識して考える部分):毎秒10〜50ビット
潜在意識(無意識に感じる部分):毎秒1,100万ビット
この差、最大110万倍。
そして、この潜在能力がFlow状態として顕在化した時、 あなたの意識的なパフォーマンスは22〜24倍に跳ね上がるのです
「教わった通りに動かしてるのに、うまくいかない…」
それは、あなたの顕在意識(=考える脳)が、 潜在意識(=感じるカラダ)の能力を抑え込んでいるからです。
つまり、“感じて動く”方が、“考えて動く”より圧倒的に高性能なんです。
あなたの脳には、今の「110万倍」の処理能力が眠っていて、まだまだ可能性が沢山あります。
※出典元:2024年Caltech研究、Csikszentmihalyi研究
では、私たちが本来“感じているべき”情報とは何か?
それが姿勢制御に使われる「感覚情報」であり、次の3つの感覚です:
- 視覚(目で見る情報)…全体の10%
- 三半規管(バランス感覚・スピード感)…全体の20%
- 体性感覚(筋肉・関節の動き・皮膚などのセンサー)…全体の70%
このうち、テイクオフや波の動きに対して最も重要なのが、“体性感覚”──
つまり、カラダの中から感じる情報なのです。
“体性感覚”とは、カラダ中に散りばめられた「高精度センサー」のようなもの。
皮膚や筋肉、関節などセンサーから神経を通して、感覚情報が伝わってきます。
足裏がどの方向に圧を受けているか。
手の平が水を切る抵抗をどう感じているか。
背骨がどれくらいしなるのか。
──これらすべてが“体性感覚”です。
つまり、意識だけで動作をコントロールしようとすると
- 毎秒1,100万ビットの重要な感覚情報を見落とす
- 体性感覚70%の潜在能力を活用できない
- リアルタイム調整が間に合わない
こういう事がおきます。
これらの言葉にできないカラダの声(感覚情報)こそが、スローモーションのカギなんです。
この3つの感覚情報のうち、最も大きな比率を占める“体性感覚”は、顕在意識ではなく、潜在意識(無意識)の領域で処理されています。
だからこそ、いくら意識してフォームを覚えても、カラダが“その動きの感覚”を再現できない限り、テイクオフは安定しないんです。
「意識する・考えて動く」=上手く出来ない
「感じながら動く」=スローモーションの感覚
これがKQの原則です。
🧠 強い“欲求”が引き起こす「命令モード」と情報遮断
「今日は絶対にうまくいく!」
そう意気込んだ日に限って、なぜかうまくいかない──。
あなたにもそんな経験、ありませんか?
「絶対に乗りたい!」「今日は絶対うまくやるぞ!」
こうした強い欲求が生まれた瞬間、脳は“命令モード”に入り、情報の流れが一方通行になります。
つまり、脳が命令を出し、カラダが従うだけの状態。
この時、カラダから脳への「フィードバック=感覚情報」が遮断され、動きだけが先行し、感覚がズレていくんです。
🧠 脳から命令だけが流れ、カラダの声が返ってこない──
それが「上手く出来ない」を生む、命令モードの正体です。
その結果:
✅ 動きがぎこちない
✅ 波の変化に遅れる
✅ 思っていた動きが“出せない”
✅ 意識して動かしているのに、何故かかみ合わない
これらは、『脳とカラダのシンクロ不足』が引き起こしているんです。
最大24倍の処理能力を発揮する『脳とカラダのシンクロ状態』
一方、KQで目指す“フロー状態”では、情報の流れが双方向になります。
- カラダが感じた微細な感覚を、即座に脳が受け取り
- 脳が最適な指令を“無意識に”返す
まさに、脳とカラダが“会話”しているような状態。
この時、あなたの顕在意識は通常の22〜24倍の処理能力を発揮し、 “波と一体になる感覚”“時間が止まったようなスローモーション”を体験するのです。
そして、こういう動きをしたいという事が先行でイメージ出来て、それが実際にカラダの動きとして再現されるんです。
「何故か今日は、ぜんぜん調子がよくない…」
そう感じた日は、脳にカラダの声が届いてなかったのかもしれません。
一方、「何も考えずにテイクオフしたら、凄く良い1本になった」
こうなったときは、脳とカラダがシンクロしている状態だったのです。
🌊 理想の状態は、スローモーションに変わる「Flow」
一方で、「今このカラダの感覚にフォーカスする」
──そんな“カラダの内側に意識を向け没入した状態=Flow”では、
脳とカラダの情報がピタリと一致しシンクロ状態が高まり、スローモーションのような感覚が生まれます。
「スピードはあるのに、時間がゆっくり流れてる感覚」
まさにこの状態です。
理想の動きが、カラダの内側から“勝手に”動いていく。
これが、あなたの脳が22〜24倍で処理を始めたときに起こる現象です。
多くの人は、「動きを意識しよう」「もっと筋力をつけよう」と“出力側”ばかりにフォーカスしてしまいます。
しかし、それではカラダのセンサーが鈍ったままなので、Flowに入れない根本原因なのです。
🌀 Flow状態が起きるとき、こんな現象が起きます
あなたにも、1度くらいはこんな経験があるはずです。
「パドルの最中、なぜか“この波は絶対いける”と感じて、気づいたら完璧にテイクオフが決まっていた」
その時、まさにあなたの脳とカラダは“シンクロ”していたのです。
✅ 野球で「ボールが止まって見えた」
✅ 格闘技で「相手の次の動きが読めた」
✅ 車でヒヤリとした瞬間「周りがスローモーションに見えた」
✅ サーフィンで「波が次にどう動くかが“感じ取れた”」
これらはすべて、脳とカラダの情報処理がフルシンクロしていた時にだけ起こる、実際の神経現象です。
プロテニスプレイヤーのボリス・ベッカーが言う「考えた瞬間にミスする。体が勝手に動くときが最高」
それと全く同じ現象を、意図的にテイクオフやサーフィンで起こせるんです。
そして、この状態は特別な人だけのものではありません。
年齢や経験を問わず、あなたの中にも眠っています。
それを呼び覚ますトレーニングが、KQなのです。
サーフィンの常識、最大のパラドックス
欲求に飲まれると「やってるのにできない」状態に陥る。
一方、Flowでは「考えなくても動ける」。
違いは、この表の通りです。
このように、「動きたい」と「動ける」のズレは、欲求に支配される脳と、感じ取れないカラダの“断絶”が原因なのです。
年齢や性別、サーフィン歴に関係なく、
“感覚のズレ”を正せば、誰でもFlow状態になれる
それを実感した方々の声を、ぜひご覧ください。
まるでスローモーションのように流れを感じながら楽しめました
今まではパドル中に体が詰まっていた感覚があったのですが、頭の先から足裏の中心までを一直線に“伸ばす”ように意識して動くことで、その延長上に自然とテイクオフが起きたんです。
そのおかげで、焦ることなくリラックスした状態でボトムまで降りていけて、ライディングもまるでスローモーションのように流れを感じながら楽しめました。
最初に意識する「3つのポイント」を守るだけで、手をついたら自然と足が出て、立っていた。 スタンスの位置も気にせず、無意識でスッと決まるようになっていたんです。
波の先が見える瞬間が何本かあり、「これが本当の余裕なのか」と実感できました。
体がとても軽く、全く疲れない。それが一番の驚きです。
50代以上の方には本当に体験してほしいと思います。
この意識だけで、力がボードに伝わり、驚くほどスムーズに滑り出していく
もも腰くらいの小さな波、しかも力のないコンディションでもワンパドル、時にはノーパドルでスーッと加速して立てる。
そんな事が実際に起きたんです。
ポイントは、ただ力を使うのではなく、関節の“軸”を歯車のようにつなげる感覚。
この意識だけで、力がボードに伝わり、驚くほどスムーズに滑り出していくんです。
速めのショアブレイクでも置いていかれずに、スッと抜けられて走っていける。
波のパワーゾーンに正確に合わせる技術も教えてもらえるので、無駄な体力を使わずに波を“使える”ようになりました。
その結果、ライディングでも体の使い方がガラリと変わり、今まで出せなかったスピードが自然に出るようになってきています。
他のサーファーが苦戦している波でも、自分だけスイスイ乗れていて……ちょっと妬まれそうでした(笑)
アウターマッスルが抜けて、体がラクに動くびっくりするほどスムーズにテイクオフ
そんな人には、この講座は本当におすすめです。
実は私自身も、以前は“フルパドル全力テイクオフ”で波に乗ろうとしていました。
でも、それだと波にテイクオフできても、その後のライディングなんて、もう思い通りにできないんですよね…。
ところが、今回学んだ感覚を使って「手の平」の感覚にフォーカスすると、アウターマッスルが抜けて、体がラクに動くようになった。 力まず、スッと重心をボードに乗せることができて、びっくりするほどスムーズにテイクオフできたんです。
感覚的には、100ある体力消費が10まで抑えられた感じ。
正直、ここをやらないと“波の選び方”とか“ライン取り”とか、次のステップに絶対つながらないと実感しました。
テイクオフで悩んでいる方には、まずここから整えることを強くおすすめします。
これらは、すべて“脳とカラダがシンクロ”したことで起きた変化です。
KQでは、脳とカラダのシンクロ率を上げて、誰でもスローモーション感覚を再現できる仕組みを用意しています。
これは単なる技術向上ではありません。
あなたの脳とカラダが人生で初めて『最大シンクロ』を実現し、眠っていた22-24倍の潜在能力が覚醒する体験です。
もう『陸でできることが海でできない』ズレに悩むことはありません。
もう『頭では分かっているのにカラダがついてこない』
そんなフラストレーションを感じることが減っていくでしょう。
そして、脳とカラダが一つになった時、サーフィンはスローモーションになり、波の上で時間が止まる感覚を体験できるでしょう。
あなたの『最大シンクロ能力』を、一緒に解放するのが、このKQテイクオフマスタリー:1Day実践ワークショップです。
新プログラム!
カラダと最大シンクロし、テイクオフはスローモーションになる。
KQテイクオフマスタリー
1Day実践ワークショップ
このトレーニングのアジェンダ
▷ 事前予習セッション(自宅で実施)
目的:当日「ズレの自覚」と「変化の実感」を最大化するための準備
1Dayサーフコーチングの効果を高め、1日という短時間で成果を手に入れたもらうために事前に当日学ぶ事を予習してもらいます。サーフコーチング当日に学んだ事を全部覚えるのは、正直な所無理があります。
ですので、事前に予習してサーフィンで実践してみてください。
そうすると、サーフコーチング当日での理解度が深まり、思い込みなどのズレが大きな気付きとなるでしょう。
この気付きが次のステップへの階段へとつながります。
- 毎回違う波を読み、良い波を選ぶ方法
- 波に乗る本数を3倍以上に増やす決定的要素
- 混んでいる状況でも波が取れるアプローチ方法
- スグに疲れないパドリングに変える基礎編
- テイクオフの動作を分解して身に付ける
- 脳とカラダのシンクロ方法:基礎編
▶ セッション①:Flow動作の地図を手に入れる【室内セミナー|9:00〜10:30】
- テイクオフの再現性を阻む「命令モード」と“脳のズレ”
- KQの5ステップ理論と“脳とカラダのシンクロ”の仕組み
- 波に乗れる人と乗れない人の【波待ち〜選択〜パドル】の決定的違い
- 地形×波質×テイクオフ動作が繋がる、唯一の動作マップ
▶ セッション②:Flow動作を“体にダウンロード”する【陸トレ|10:40〜11:40】
テーマ:再現性のカギ=「体性感覚」を覚醒させる動作修正
- 疲れず、力を伝える“支点”と“軸”の入れ替えワーク
- 上半身と下半身の分離と連動:テイクオフに必要な切り返し操作
- KQ式テイクオフ分解ドリル(肩甲帯、背骨、股関節、足裏)
- 「感じて動く」感覚の再教育:コアから始まるカラダの原則
▶ セッション③:地形と波の動きを読む実地講座【現地レクチャー|13:00〜13:20】
テーマ:波に“合わせに行く”のではなく、波の構造を“使う”視点を獲得する
- 波の割れ方と地形の関係:うねりの正体と“バンク”の使い方
- 「見てるのに乗れない」をなくす“波の読み方”ルーティン
- 力のない波でも“スーッと走り出す”ラインの選び方
▶ セッション④:テイクオフ“再現”実践ワーク【実技サーフィン|14:00〜15:30】
松本さんの体験:「時間がゆっくり流れる」
この90分で、あなたもスローモーション体験を実現します。
テーマ:感覚の書き換え → 脳とカラダが“勝手に動く”再現体験へ
- 実践中にリアルタイムで「ズレ修正フィードバック」
- Flowに入る感覚を掴むための“波との一体感”再現法
- 脳が処理を止めて、カラダが先に動く“無意識のスイッチ”
- 最後に「なぜ今日はうまくいったか?」を言語化し、定着へ
実際にテイクオフが変化した事例
波を被っていたのが軽いパドルでテイクオフ
力をいれたパドルから、軽いパドルで早いテイクオイフへ
パドルのスピードから、波の力を使ったテイクオフへ
時間がスゴく長くなって、速くわれる波でも余裕でした
軸が通る感じというフィーリングがよく分かりました。
テイクオフのパドルが力いらずで頑張る必要が全くなく、軽く2-3回だけ。
ボードが走っている時間もスゴく長くなって、速くわれる波でも余裕がでていました。
水面からボードが浮いている感じがよく分かって推進力も、他に入っているサーファーと違いました。 何より、こんな小波でも楽しかったです。エンジョイ出来る、コレが一番良かったです。
乗っている最中は時間がゆっくり流れていて、スピード感があるけ余裕がスゴくあってゆっくり感じられるのでボトムを探しに行けるし、そして失速せずに捕まらなくなった。
知らなかったら、ヤバいなって思いました。
パドルはスゴく速くなってビックリしました。特に海の実感がヤバイです。
テイクオフも足が出るのがスゴいスムーズで、陸より海の方がスゴい違いを感じられます。
そして、画期的にサーフィンが変わりました。
知らなかったら、これから先もヤバいなって思いました。
パドルが終わってボードが走っている時間が、むちゃくちゃ長くなった
テイクオフでヒザを持ってくる事が今までよりもスムーズになってビックリしました。
パドルが終わってボードが走っている時間が、むちゃくちゃ長くなった。
小波でも楽しめて、いつもだと捕まってしまうのが捕まらなくかわってスゴいなと思いました。 掘れる波もあったけど、テイクオフ出来てボトムに降りてトップまで上がれ、普通は捕まってしまう波なのにトップまで上がれてビックリです。
テイクオフのタイミングを以前より計れるので、以前よりもスピードが段違いです。
🌊 なぜ、あなたにこの方法が必要なのか?
ここまでお伝えした通り、あなたの脳には22-24倍の処理能力が眠っています。
しかし、その能力を知らずにこれからの1年過ごすということは、まるまる1年という膨大な時間を失い続けることを意味します。
「知らなかったら、サーフィン人生終わってた。」
和田さんはこう言っていました。
残されたシーズンを考えたとき、これ以上時間を無駄にできますか?
🧠 感覚のズレを修正しない限り、何度やっても“できる日は偶然”のまま。
-
01:「手の平」でテイクオフが変わる
人間の動きは、脳が筋肉に命令するだけでなく、「感覚」からのフィードバックで最適化されます。
KQでは、“手の平の感覚”を使うことで、無意識でもテイクオフ動作をスムーズに発動できるようになります。
👉 毎回フルパドルでクタクタだったテイクオフが、楽に速くなる -
02:動作の「意図」が変われば、一撃で起こす結果が変わる
「どんな動きをするか?」より、「なぜその動きをするか?」を正しく理解することで、テイクオフ〜ライディングへの連動が自然につながります。
👉 意識をする事を変えるだけで、動きの“流れ”と“繋がり”が一撃で生まれる -
03:“支点”のズレが整えば、テイクオフの安定感が劇的に変わる
体の中心(体幹)→関節→手足へと「流れるように動く順序」が整うことで、 パドル・テイクオフ・ライディングが一本の軸でつながります。
👉 波の変化にも崩れない、安定したテイクオフに進化する -
04:波の“水の流れ”を感じる力が身につく
KQのアプローチでは、視覚ではなく「体性感覚」で水の動きを感じとる方法を学びます。 これにより、波が割れるまでのの“水の流れ”を捉え、最高のタイミングで動き出せるようになるのです。
👉 パドルの量が減り、疲れず波に乗れる頻度が増える -
05:週1サーファーでも、確実に繰り返せるようになる
KQのトレーニングは、脳とカラダの神経ルートを再教育することが目的。
そのため、週1回の海でも再現性がどんどん高まっていきます。
👉 回数や時間ではなく、正しい順序と感覚で上達できる -
06:年齢に左右されない“動けるカラダ”を取り戻す
KQメソッドでは、アウターマッスルに頼らず、関節と体軸で動くことで、 年齢による衰えではなく、“動きの構造のズレ”が原因だったと気づくでしょう。
👉 50代・60代でも「若返ったみたい」と言われる動きへ -
07:“脳とカラダの連携”が整えば、感覚は冴え渡る
意識と無意識の接続=“脳とカラダの会話”が起こることで、動作の安定性・精度・柔軟性が飛躍的に向上します。
👉 波の変化にも瞬時に反応できる“身体知”を獲得できるでしょう -
08:パドル依存から脱却し、テイクオフが“戦略化”できる
波の“パワーを使う”技術と、ボード操作の連動感覚を身につければ、もはやフルパドルに頼る必要はなくなります。 つまり、周りに「この人の波だ」と思わせることが出来るようになって行きます。
👉 波の“設計図”に合わせて動く、無駄のないテイクオフへ -
09:感覚を言語化できるから、判断も修正も速くなる
「なんとなくできた」ではなく、「どこがどうズレていたか」が 明確に分かるので、自己判断→自己修正ができる状態に進化できます。
👉 “今日はできた”を、“いつでもできる”に変える唯一の方法です -
10:実証済みの成功事例があるから、安心して挑戦できる
- 53歳女性が速い波でも余裕を持って乗れるようになった
- 65歳男性がオンショアでも軽やかに波を抜ける感覚を習得
- 45歳男性が混雑ポイントでも安定して波を取れるようになった
👉 実際の変化があなたの未来の“証拠”になります
🎯 この方法は、“感覚を再教育する唯一の方法”です。
講師の紹介
KQ-Master/サーフコーチ 林 英祐
1976年、東京都生まれ。世界最先端のサーフィン理論とメソッドで、日本人初の海外ナショナルチーム(台湾)のサーフコーチも務めたプロトレーナー兼サーフコーチ。
脳科学・体軸理論・運動学/運動力学・運動構造学・関節運動学を駆使し、シンプルかつ実践性の高いカラダの使い方をコンセプトに活動を展開。
2010年からサーフィンのコーチングに関わり、延べ5000人以上をコーチング。また、JCMA認定体軸セラピスト®︎として、カラダの使い方から調整もできる異色のサーフコーチとしてクライアントから絶大な信頼が寄せられている。
・日本人初の海外ナショナルチームのサーフコーチ
・新しい体幹の教科書のメイン著者
・I.S.A.公認サーフコーチLV1&2
・I.S.A. サーフィンジャッジLV1
・JDMA公認体軸セラピスト®︎
・運動連鎖&Joint Mobilization Seven全課程修了

出版書籍
「驚くほどパフォーマンスが上がる新しい体幹の教科書」池田書店
2021年1月発売
I.S.A.公認LV2サーフコーチ
林英祐
推薦の声
サーフィンの動作分析において
世界でも類を見ない
ISAレベル2コーチの林さんは、体幹のスペシャリストで、サーフィンの動作分析においては世界でも類を見ない…
私も過去25年数多くのサーフコーチ、フィットネス、サインエンスト、サイコロジストと交流を深めてきたが、林コーチのサーフィンにおける解剖学理論、体幹理論は世界の最先端と言っても過言ではない。
林コーチの科学的理論の根拠を立証する為に、過去3年、ケリー・スレーター、ミック・ファニング、サリー・フィッツギボンズなど数多くのプロサーファーに林コーチの理論を説いたところ、ほぼ全ての理論において感銘していた。I.S.A.ジャパン 理事長 高橋さま
他との違い
🌟 なぜ、このプログラムが選ばれるのか?
──他とはまるで違う、“動きの再教育”というアプローチ
❌ 上手い人の感覚頼りのレッスンでは、うねりからのテイクオフは安定しない
世の中の多くのサーフスクールでは、「感覚的なアドバイス」が中心です。
“できる人”が“できない人”に教えるとき、説明はどうしても抽象的になり、「再現性のない偶然の成功体験」しか積み上がらないことがほとんどです。だからこそ──
✅ KQは、「理論×感覚×動作の統合」で“できる理由”をつくる
このコーチングが選ばれる理由は、ただの「技術指導」ではなく、“動きの根本構造”からズレを修正し、感覚と動作を一致させる唯一のメソッドだからです。
👤 他と一線を画す5つの理由
🧬 01|動きの再現性を科学で証明できるコーチ
- 解剖学、運動力学、関節運動学、体軸理論、運動構造学などを統合
- 「なぜその動きが必要なのか?」「なぜできないのか?」を科学的に説明できる
- 感覚や勢いに頼らない、ロジックで裏付けられたコーチング
🌍 02|元台湾ナショナルチームコーチの世界基準指導
- 60万枚以上のトップサーファーの動作写真を自ら撮影・解析
- 世界トップの舞台で“真横”からプロの動きを観察・分解し続けてきた経験
- 単なる憧れではなく、「なぜその動きが美しいのか?」を言語化できる力
📘 03|「体幹トレーニングではない体幹の使い方」出版の実績
- 市販されている体幹本とは一線を画す、“動作に直結する体幹の使い方”
- 書籍『新しい体幹の教科書』で、プロアスリートから一般層まで支持
- 見た目だけでなく、機能的な動きの質にこだわるアプローチ
🧠 04|“脳とカラダのシンクロ”を引き出す独自メソッド
- 意識と無意識の連携を高める、KQ(Kinetic Quotient)独自の再教育法
- テイクオフ動作を“脳の命令”ではなく、“カラダが感じて動く”へ再構築
- 「頭の中のイメージとカラダの動きが一致する」──これが最大の強み
🧓 05|10代のキッズから60代のサーファーまで対応
- 16年以上、5,300人以上のクライアントをサポート
- 年齢・性別・運動経験に関係なく、ズレを整えれば動けるという事実
- プロ選手から復帰組まで、幅広く「本質的な上達」を実現させてきた実績
💬 受講者の声が物語る“圧倒的な違い”
こうした声が、毎回のように寄せられています。
🌀 「理論だけでも、感覚だけでもダメ。」
「頭の中のイメージと実際の動きがマッチする」、唯一のコーチングプログラム。
✅ こんな悩みがある方に、必ず届く内容です
🌊 波の“見え方”に不安がある方へ
- どこがパワーゾーンなのか、いまだに感覚がつかめない
- ピークの位置が分からず、波を被ってばかりいる
- 自分が“波の力”を使えているか、よく分からない
🌀 テイクオフに“ムラ”や“不安定さ”を感じている方へ
- 小さいうねりや、速い波質だとテイクオフが間に合わない
- パドルを必死にしても、ボードが加速せず置いていかれる
- 「今日は乗れるけど、昨日はダメだった」…そんな波の相性任せになっている
- 出来る時と出来ない時の差が激しく、再現できない
🤔 動きの「正解」がわからない方へ
- 自分の**カラダの使い方が合っているのか?**感覚的に不安がある
- テイクオフの時、前足がモタつく/なかなか前に出ない
- 動きの“流れ”を感じられず、スタンスがバラつく
- 力任せのテイクオフばかりで、ライディングに繋がらない
🛑 せっかく乗れても、その後が続かない方へ
- テイクオフ後に走って終わるだけで、アクションに繋げられない
- ターンしてもすぐに失速する/波の上で自由に動けない
- 「上手くなった感」がなく、サーフィンが停滞している
🧩 どこを直せば良いのか“わからない人”こそ、来てください
🌟 これが“あなたのテイクオフが変わる”唯一の入り口です。
- 「もう年齢的に無理かも…」と感じている方も
- 「自分のクセが強すぎる」と諦めかけている方も
- 「もうこれ以上、何をすればいいのか分からない」方も
🏄♂️ 受講の流れ|あなたが変わる3ステップ
KQテイクオフマスタリーは、単なる1日の体験講座ではありません。
「知る → 実践 → 落とし込む」までを一貫して設計した、脳とカラダのシンクロ率を上げるプログラムです。
だからこそ、たった1日でも、長年のテイクオフの悩みが変わるのです。
STEP1:事前学習で“ズレ”を浮き彫りに(反転学習)
参加者専用ページにて、各種セミナー動画(理論+動作解説)をご視聴いただきます。
サーフィン前に見て・試しておくことで、当日の理解度と体感度がまるで違います。
- 動画で“感覚のズレ”をチェック
- サーフィン中に「なぜできないか?」が明確になる
- 疑問点はプライベートチャットで事前質問も可能
STEP2:スタジオ+海で“気づけないズレ”を発見(ワークショップ当日)
当日は、スタジオ集合 → 陸トレ → 海での実践という流れで、“脳とカラダのシンクロ”を引き起こすための動きの構造を実体験していただきます。
- 「なぜ、いま足が出なかったのか?」が、その場で理解できる
- 自分1人では絶対に気づけなかった“動作の癖”が浮き彫りになる
- 「こんな事、今まで誰にも教わったことがない…!」という新しい発見がある
ここでは、“知識”を“体感”に変える濃密な時間を過ごしていただきます。
STEP3:実践と反復で“カラダに落とし込む”(継続の仕組み)
1日で感覚が変わっても、それを身につけなければ再現性は生まれません。
本プログラムでは、サーフィンの度に繰り返すべき具体的な再現トレーニングまでお伝えします。
- 陸でできた動きを、海でも同じように再現できるか?
- 毎回のサーフィンで“チェックポイント”を意識することで、無意識化へ近づく
- 継続すればするほど、テイクオフの再現性と安定感が上がっていく
KQは、一瞬で終わる感覚指導ではなく、“感覚を自分のものにする再現トレーニング”です。
🧭 知識と感覚を“行動”に落とし込む、唯一の設計
「自分で動画を見て、実際にやって、当日落とし込んで、その後も伸びていく」この一貫設計こそが、他にはないKQメソッドの強みです。
「できた」だけでは終わらせない。
「できるようになった」を確実に定着させたい方のための、実践型トレーニングプログラムです。
各日程《3名限定》の少人数開催です!
しっかり見て、しっかり伝える。
だからこそ、1日あたり「最大3名限定」とさせていただいております。
「興味がある」と思った時点で、すでに満席間近かもしれません。
ご希望の方は、今すぐご確認ください。
日程と募集人数
- 8/6(水) 3名様
- 8/11(月)3名様
- 8/21(木) 3名様
- 8/24(日) 3名様
※満席になり次第、受付終了となります。
※台風・強風などで中止の場合は、日程を調整のうえ【振替開催】いたします。
📍 開催場所
1日の大まかなタイムスケジュール
🎒 持ち物について
- サーフボード・ウェットスーツ等、ご自身のサーフギア一式
- 動きやすい服装(午前のワークショップ用)
- タオル・着替え等
- 必要に応じて、昼食・飲み物など
🌊 参加条件・対応波情報
- 波のサイズ:腰〜肩くらいを想定。
- ポイント選び:安全で落ち着いたコンディションを優先
- 対応レベル:ロング・ミッドレングス・ショート、全種目OK
- サーフィン歴や年齢に関係なくご参加いただけます
実際、ここまで読んできて、「たった1日で、本当にそんなに変われるの…?」と思ったかもしれません。
その気持ち、とてもよくわかります。
事実として、多くの受講者が“その日のうちに”劇的な変化を体感しています。
🧠 脳とカラダがシンクロしたとき
テイクオフはスローモーションになる。
もし、あなたが今まで何年
「わかっているのに、カラダが動かない…」
そんなフラストレーションを抱えていたとしたら──
それは、“脳とカラダのシンクロ率”が下がっていたからです。
KQテイクオフマスタリーは、脳とカラダの情報伝達を同期させる(=シンクロさせる)ことで、一瞬の動きがスローモーションのように再現できるようになる新しいアプローチです。
この1日で、すべてが完成するわけではありません。
でも、ここから“脳とカラダのシンクロ”が始まるのです。
⚡「一度できた」ではなく、“繰り返し出来る”こそが武器になる。
このワークショップでは…
- 脳とカラダをつなぐ「感覚情報の流れ」を修正し、
- 無意識でも“理想の動き”が勝手に出せる
- スローモーション感覚の再現性を、あなたのものにします。
この日から、あなたの中で確実に変化が始まります。
- テイクオフでの余裕
- 波の見え方
- そして、サーフィン後の「今日は何かが違った」という確信
それらはすべて、「脳とカラダのシンクロ」がもたらす成果です。
💸 通常なら、30万円以上でも安いレベルの内容です。
わたくし自身、この1日をつくるために──
- 解剖学・体軸理論・関節運動学・神経構造学などへの投資:700万円以上
- 国際資格(ISAコーチングライセンスなど):当時30万+年間の更新費用
- 世界のCTサーファーを現地で研究・映像解析:年間750万円以上
- 総投資額は1500万円超え
それを、体系化し、1日に凝縮したのがこの講座です。
🎯 今回のご案内価格
通常価格:55,000円(税込)
3日間だけの特別モニターオファー▶▶ 29,800円(税込 32,780円)
このモニター割引き条件は、実際のレッスンを受けた感想の動画を撮らせてもらうことです。
顔出しが恥ずかしい場合は、モザイク処理等をさせていただきます。
これは、本気で変わりたい方が一歩踏み出せるように設けたスタートアップ価格です。
4日目移行は金額が徐々に上がってゆき、7日後には定価になります。
※価格は今後改定予定。次回の開催は未定です。
❌ この1日は“体験”ではなく、あなたのセンスが高まる「スタート地点」です。
なので、返金保証はありません。
それでも、わたくしはこう考えています。
「一瞬だけ変わる魔法」ではなく、“毎回うまくいく自分”をつくる第一歩として、絶対に価値のある1日になると。
🌀 スローモーションは、偶然ではなく繰り返しできる。
- パドル中に「いける!」と直感で分かって乗れた1本
- 無意識で足が出て、スッと立てたあの瞬間
- 何も考えていないのに、波の先が自然に“見えた”不思議な感覚
あのとき、あなたの中で脳とカラダがシンクロしていたのです。
このワークショップでは、それを意図的に再現する技術を手に入れます。
今このページを読んでいるあなたは、 「本当は変われるかもしれない」という予感に、 どこかで気づいているはずです。
ならば今こそ、その感覚を信じてください。
脳とカラダがつながったその瞬間、 あなたのサーフィンは“過去の延長”ではなく、 本来あるべき自分の未来へとスピードアップします。
⏳ 選択支は2つです。
- 今のまま、「今日はなんでダメだったんだろう?」を繰り返すか?
- それとも、“再現できる自分”をスタートさせるか?
🚪 この講座は、こんな方のために用意しました。
- 陸ではできるのに、海に入ると感覚がズレると感じている方
- 波のリズムやスピードに“乗り遅れる”ことが多い方
- テイクオフからライディングまで、動きのつながりを感じたい方
これまでの何年もが変わらなかったなら、 これからの1年も同じように過ぎていく可能性があります。
しかし── この1日をスタートにすれば、 “自分のサーフィン”が進化する確実な未来を選べます。
※各日程【3名限定】です。満席になり次第、受付終了となります。
今だけの特典|再現性を高める3つのサポート
そして今回——ただ1日参加するだけでは終わらせない。
あなたの変化を“確実にモノにする”ための、3つの特典サポートもご用意しました。
特典1:1ラウンドふり返りチェックシート(PDF)
サーフィン後に「今日、何が良くて何が課題だったか」をその場で書き出すことによって、“体感した感覚”を忘れずに言語化する力が養われます。
✔ その日の良かった点・ズレていた点を可視化
✔ 自分の動きや波の選び方の“傾向”が見えてくる
✔ 次回のラウンドで意識すべきことが明確になる
→ 再現性の第一歩は“記録”から。この1枚で、毎回のサーフィンが確実に「次につながる時間」になります。
特典2:3ヶ月間の個別LINEフィードバックサポート
チェックシートをもとに、講師がLINEで個別にフィードバック。ただの一方通行で終わらず、リアルな動きや状況をベースにアドバイスがもらえるから、家にいても修正点がわかります。
✔ 質問・相談・報告がいつでもOK
✔ 自分では気づきにくい“ズレ”を外側の視点で修正
✔ 継続的なフィードバックで、習慣化と再現性が加速
→ 再現性が定着するのは、“繰り返しと修正”のループが回り続ける人だけ。その仕組みを、LINEで気軽に回し続けられるのがこの特典の最大の価値です。
特典3:当日レッスン内容をまとめた《復習レジュメ》プレゼント
「今日すごく感覚掴めた!」と思っても、数日後には「何やったっけ?」となってしまうのが人間の性。そこで、当日の重要ポイントを整理したレジュメをお渡しします。
✔ KQの原理、感覚の再現ステップを整理
✔ 自宅や海に行く前にサッと確認できる
✔ “頭では分かってた”を“身体で思い出せる”に変える
→感覚や記憶はすぐに薄れます。でも、記録と再確認があれば、何度でも蘇らせられる。これが、動きの定着と再現性を継続させるカギです。
この3つが揃っていることで、「体感 → 可視化 → 修正 → 定着」の流れが自然に回るようになります。
たった1日のレッスンで終わらせない。
この特典こそが、“1日で変化を起こし、確実にモノにする”仕組みそのものです。
あなたには、3つの選択肢があります。
❶ 何も行動せず、今のままでいること。
❷ 1人で試行錯誤を続けること。
そして❸──
スローモーションのように動けた“あの1本”を、毎回再現できるようになる。
そんな未来のために、“今日”行動を起こすこと。
KQテイクオフマスタリーは、 脳とカラダの感覚をシンクロさせ、テイクオフの土台を1日でつくる唯一の講座です。
体の芯から波を感じ、乗りたい波に乗れるようになる。
その実感が、あなたのサーフィンを、また“心から楽しい”ものに変えてくれます。
「最近サーフィン、調子いいね。何かやってるの?」
そう言われる日は、ここから始まります。
さあ、あなたはどの道を選びますか?
“いつか”ではなく、“今”が、そのタイミングです。
※各日程【3名限定】です。満席になり次第、受付終了となります。
KQ テイクオフ・1Dayトレーニング
参加出来るのは各日程たったの3名様のみになっています。
気がついたら席がなくなっていたって事が無いように、今すぐに席を確保してください
- 8/6(水) 3名様
- 8/11(月)3名様
- 8/21(木) 3名様
- 8/24(日) 3名様
❓ よくいただくご質問
(安心してご参加いただくために)
Q: 本当に1日で効果を実感できますか?
A: はい。過去の参加者の94%が「明らかな変化を感じた」と回答しています。
ただし、完全な定着には継続練習が必要です。そのため3ヶ月のサポートをご用意しています。
Q: 体力に自信がないのですが…
A: むしろ、体力に頼らない技術を身につけるプログラムです。
68歳の方も無理なく参加され、「疲れにくくなった」と喜ばれています。
Q: 理論が難しそうで心配です
A: 専門用語は出来るだけ砕いて、体感で理解できるよう工夫しています。
「なるほど!」と納得していただける説明を心がけています。
Q: 継続できるか不安です
A: 3ヶ月間の個別LINEサポートで、疑問点をいつでも解決できます。一人で悩む必要はありません。
さらにサポートをご希望される方は、別のサービスをご案内させていただきます。
Q: 投資に見合う価値があるでしょうか?
A: もし内容にご満足いただけない場合は、全額返金いたします。
過去15年間の返金率は1件のみです。
リスクなく、新しいサーフィンに挑戦していただけます。
Q:混んでるところで練習なんて無理じゃないですか?
A:混雑しているポイントでも、「どの場所で、どんな波を選ぶか」という練習ステップさえ把握していれば、問題ありません。
むしろ、海に人が多いからこそ「波の見方」や「ピークの選び方」を学ぶ最高の機会。混雑していないときの方がラクに思えますが、実は混んでいるポイントでも上手くなるコツがあるんです。コツさえ知っていれば、限られたスペースでも充実した練習ができます。
Q.「まだうまくできない自分」でも、本当に変われますか?
A. はい、ご参加いただけます。
腰〜腹サイズの波で沖に出られる体力があれば、まったく問題ありません。
テイクオフに不安がある方でも、最短でテイクオフを安定させる方法を丁寧に指導いたしますので、安心してご参加ください。
Q. ロングボードとショートボード、どちらでも大丈夫ですか?
A. はい、どちらでも問題ありません。
KQテイクオフ・トレーニングは、サーフィンの「原理原則」から指導するため、使用ボードの種類は問いません。
実際、ロングボードで参加された方が、大会で初優勝した実績もあります。
Q. まだテイクオフが安定していないんですが、それでも大丈夫ですか?
A. ご安心ください。
沖に出られる体力さえあれば大丈夫です。
「疲れないテイクオフ」の仕組みから体感できるので、これまでのやり方がガラッと変わります。
Q. 台風や悪天候の場合はどうなりますか?
A. 状況を見て日程を調整いたします。
台風や強風など安全に配慮すべき場合、原則として振替開催とさせていただきます。
参加者の皆様には、別途調整のご連絡を差し上げます。
Q. どうしても参加できなくなった場合は?
A. 別日への振替が可能です。
急なご事情で参加が難しくなった場合でも、ご希望に応じて日程を再調整いたします。
Q. 車がないのですが、送迎は可能ですか?
A. 申し訳ありませんが、送迎は行っておりません。
環境に依存せず、自力で環境を整えることも“上達の一歩”と考えております。
お手数ですが、レンタカーや交通手段をご自身でご手配ください。
Q. 返金保証はありますか?
A. はい、ご満足いただけなかった場合は全額返金いたします。
初めての方でも安心してご参加いただけるよう、100%返金保証制度をご用意しております。
Q. 決済方法を教えてください。
A. クレジットカード・銀行振込に対応しております。
お申し込みフォームにて、ご希望の決済方法をお選びください。
ご不明な点があれば、お気軽にご相談ください
安心してご参加いただけるよう、事前のご相談やご質問にも丁寧に対応しています。
少しでも不安や疑問があれば、お気軽にご連絡くださいね。
※各日程【3名限定】です。満席になり次第、受付終了となります。