サーフィンでカラダが限界と悲鳴を上げている人に…
しんどい!キツい!カラダ限界!
1071人もの人が、
この方法で解決しました。
しかも、たったの1ヶ月以内に、、、
- 20分もしたら体力的にパドリングしんどい!と思っていた人が、流れの強い日でも2時間パドルしてもしんどさを感じなくなった…
- 肩や腰が痛くなり最悪な時はシビれが発生してしまう方は、肩や腰の痛みやしびれを感じなくなりサーフィンを満喫できるようになった…
- 58歳になって、あと何シーズンのこされているか…と思っていた人が、パドルでシンドイ疲れや痛みがなくなった…
あなたは歩いているときと同じように、
肩や首·腰に負担を掛けずにパドリングが疲れずにできるのですが…
バイオロジック・パドリング講座ver.4
新企画:実践サポートLiveコーチング
9/22(水)までの特別価格、残りあと…
From:サーフコーチ林英祐
- サーフィンするとカラダがキツく悲鳴を上げている
- そろそろ限界かな…ゴルフや他のスポーツに変えようかな
- 疲れの残り方がヤバくて、何日も疲れが残ってシンドイ
これらのように、サーフィンでカラダがしんどくなる原因は力に頼ったサーフィンをしているから。
- 力に頼れば、直ぐに疲れる。
- 特に50歳を過ぎると、力技が通用しなくなる。
- 若い時に様に思うほど動けない。
ということが発生してしまいます。
現状のツラくシンドイ状態から抜け出すには、さらにもっとハードなトレーニングが必要かもしれませんよね。
筋トレなどで筋力を鍛える?ランニングをして心肺機能を高める?水泳をして、サーフィンに近いトレーニングをする?
僕的には、ちょっと非現実的で効率悪いかなぁ〜と思います。
で、ここでちょっと視点を変えてみたいと思います。
サーフィンの96%はパドルですよね?
結論から書いてしまうと、パドルでどれだけ力だ頼らずに出来るか?が力に頼ったサーフィンから脱却する最初のステップです。
なぜなら、パドルで力に頼った状態ならばテイクオフでも力が入るし、ライディングも力が入るからです。
この状態だと、力に頼ったサーフィンのサイクルから抜け出せないんですよね。
歩くのと同じように疲れずに水面を歩くようにパドルをすること。
コレが絶対条件です。
パドルから変えることで、サーフィン全体を力に頼った方法から脱却出来る第一歩になります。
パドルで力に頼らなくなればテイクオフでも力が抜けるし、ライディングでも無駄な力入らなくなるのです。
パドルが変わればサーフィンが変わる
さらに嬉しいのは力に頼らなくなると、、、
- 視野が広くなる!
- 頭が真白にならなくなる!
- 息切れしにくくなる!
- 課題が意識出来るようになる!
などと、良い事が多いんですよね。
そもそも、パドルで疲れてしまうのは根本的な原理を理解していないというのがあります。
なぜ、パドルするとボードが進むのでしょうか?
親指に力を入れるから?手にかかる負荷?水を搔くときの抵抗?後に押し出す力?Sの字に漕いで、コンケーブに水を送り込むから?実は、どれも間違いです。
パドルは力では進みません。なぜなら、水だからです。
水なので力を入れても、スーッと抜けてしまいます。
パドルが進む原理は水の渦をつくる事。
船やボードと同じで水の渦をどれだけ作れるか?が推進力につながります。
手で水の渦を作ることでボードに揚力が発生し、スイスイとパドルが進むようになります。
漕いでいる手や腕で水の渦が出来てないから、パドルの効率が悪いんですよね。
事実、水泳のクロールは水の渦をカラダの下につくる事で推進力を獲ています。
バタ足は逆に遅くなるというエビデンスが 2017年に取れていたりします。
最近の競泳のクロールはバタ足が減ったので足での水しぶきがかなり小さいくなっています。
サーフィンのパドルも一緒です。水泳と違うのは、サーフボードに乗っているか?いないか?それだけです。
サーフボードに乗っているので、ボードのボトム面に揚力が発生します。
この揚力を発生させることが出来るとパドルはスイスイと進みます。
年齢・性別は関係なく
パドルは変えられる!
なぜなら、パドルの推進力は水の渦が作っているから。
ボートの後にはモーターに直結してスクリューが付いていますよね?
これと同じように、パドルでも水の渦を作れないか?ということをあるときに考えました。
つまり、手の平で水の渦を作れないか?ということです。
手の平で水の渦をつくる事が出来れば腕全体を使うわけじゃないので、腕や肩にかかる負荷は減りますよね?
だから、カラダに入る力を減らす事が出来ます。
パドルの原則は、水の渦を作り水の渦が後方に行く事でボードに揚力が発生する事で進みます。
これは水面を走る船やボードと同じ原理です。
サーフィンも例外なく、この原則があてはまります。
このボードが進む原則をどの様に起こすことが出来るか?
そして、それをカラダを効率的に使い、疲れないようにパドル出来るようになるか?が力に頼らないサーフィンに変えて行く第一歩なのです。
もっと楽しめるようになるし
生涯現役も可能!!
今回、サーフィンするとカラダがキツく悲鳴を上げている、そろそろ限界かな…ゴルフや他のスポーツに変えようかな、疲れの残り方がヤバくて、何日も疲れが残ってシンドイ、という方が一生現役でサーフィンしたい、若い時の様に動けるようになりたい、女性でもっとサーフィン楽しめる様になりたいということを実現するために解剖学と運動力学を駆使したパドリングの講座を開催することにしました。
手っ取り早く力に頼ったサーフィンから抜け出したい。
そんな状態を手に入れたい方にはオススメです。
力に頼らないサーフィンから脱却する一番の近道をたったの1ヶ月で手に入れられるでしょう!
日本人初の海外ナショナルチームの
サーフコーチが教えます
世界最先端のサーフィン理論とメソッドを持つと言われている
サーフコーチ・サーフトレーナーのコーチ林英祐

1976年、東京都生まれ。世界最先端のサーフィン理論とメソッドで、日本人初の海外ナショナルチーム(台湾)のサーフコーチも務めたプロトレーナー兼コーチ。
脳科学・体軸理論・バイオメカニクスを駆使し、シンプルかつ実践性の高いカラダの使い方をコンセプトに活動を展開。2010年からサーフィンのコーチングに関わり、延べ2150人以上をコーチング。
また、JCMA認定体軸セラピスト®︎として、カラダの使い方から調整もできる異色のサーフコーチとしてクライアントから絶大な信頼が寄せられている。
オリンピック公認団体I.S.A.サーフコーチLV1&2取得 / JCMA認定体軸セラピスト®︎。
2018年にJCMA認定体軸セラピストⓇのライセンスを取得し、より具体的なカラダの使い方やメカニズムへの理解を深め、セラピストとしても活躍。ぎっくり腰はどの症状はたったの5分で治してしまう腕の持ち主。 カラダの使い方を指導しカラダを調整もできる、異色のサーフコーチとしてクライアントから絶大な信頼が寄せられている。
2014年から世界最先端のサーフィンと言われるチャンピオンシップツアーへ自ら足を運び取材、延べ60万枚の膨大な写真データと現場だからこそわかるリアルな情報を体軸理論を駆使しサーフィンのメソッドに融合。
机上の空論ではなく解剖学や運動力学を駆使して自ら実践検証、一般常識と真逆のアプローチ方法でサーフィンメソッドへ展開し、具体的で分かりやすく再現性が高いと言われている。

出版書籍
「驚くほどパフォーマンスが上がる新しい体幹の教科書」(池田書店)
2021年1月27日発売
honto・トレーニング本ランキング1位
アマゾン・トレーニング本ランキング4位
累計12,000部発行
推薦の声
サーフィンの動作分析において
世界でも類を見ない
そして、僕のサーフコーチの師匠(I.S.A.ジャパン理事長)からも
ISAレベル2コーチの林さんは、体幹のスペシャリストで、サーフィンの動作分析においては世界でも類を見ない…私も過去25年数多くのサーフコーチ、フィットネス、サインエンスト、サイコロジストと交流を深めてきたが、林コーチのサーフィンにおける解剖学理論、体幹理論は世界の最先端と言っても過言ではない。林コーチの科学的理論の根拠を立証する為に、過去3年、ケリー、ミック、サリーなど数多くのプロサーファーに林コーチの理論を説いたところ、ほぼ全ての理論において感銘していた。
中には、林コーチの理論レベルがサーフアスリートの世界には追いついていないのがほとんであった。
とI.S.A.ジャパンの公式Facebookで紹介されています。

参加された方の感想
内容が衝撃的で、目からウロコの連続でした 三谷さん
- 講習を受ける前は本当に変わるのかどうか半信半疑な所は正直ありました。
- 1番の基本はパドルと言う割りに技術的な事を教えれる人がなかなかいないと思っていました。
- パドルについて詳しく知る機会がなかったので、見様見真似で自己流のパドリングをしていたのですが全く上手くならなかった。
しかし、CTサーファーの技術が感覚的にではなく理論的に分かり違いが明確になりました。 - 林さんがCTサーファーの技術を実際に見て研究してるから信頼出来る!
- 資料を読んだ上で直に林さんに見てもらう事でより一層理解が深まり感動しました。
- 話しを聞いてる内に内容が衝撃的過ぎて表情が変わったのが分かりました(笑
- サーフィンをまあまあ続けてる都会の週イチサーファーの人にオススメしたいです
- 長い事サーフィンしてるけど一向に上達しない人には絶対オススメ!
力に頼らず疲れないパドリングを身に付ける
Biologic Paddling講座ver.4
実践サポートLIVEコーチング
講師:サーフコーチ林英祐

力に頼らず疲れないパドリングを身に付けるBiologic Paddling講座ver.4は、解剖学や運動力学、そして体幹の使い方を駆使したパドリングの最新の講座です。
パドリングが遅い人と早い人の違いを科学的な観点から研究し、サーフボードが推進力を獲るためのメカニズムやカラダが動く原則を取り入れて構築されています。
今まで1058人以上の方が受講してくれているパドリングの講座で、既にver.4を事前にレクチャーしてるかたは、以前よりよりわかりやすく、さらにパドリングが上手く出来るようになったと言ってくれています。
今まではオンライン講座のでの提供、もしくは1日のリアルでの講座でしたが、今回から3つに分けてより深く理解出来てパドリングを変えられるように、3回のLiveセミナー&サポートをする事にしました。
それが、新企画「実践サポートLIVEコーチング」です。
まずこのコースに参加したら、事前にお渡しするビデオ講座(全5つ)をご覧ください。
そして、各セクションをテーマにした実践サポートLIVEコーチングが隔週でZOOM開催されるので、そちらにご参加ください。
本コースの流れ
1.事前にコースのレクチャーを見る
毎回のセッション前に、サーフコーチ林による講義のビデオをます。
出来れば実践しておくと、より早くパドリングが変わるでしょう。
2.Liveコーチングのセッションで落とし込む
事前に見ていただいた内容を深く落とし込み、身体で覚えてゆきます。
実際に画面を見ながら、動作を見て修正のアドバイスもさせていただきます。
3.サーフィンもしくは陸トレで実践し、Liveセッションでフィードバックを受ける
Liveセッション終了後、サーフィンで実践してください。
緊急事態宣言等でサーフィンに行けない場合は、自宅等で練習してください。
上手く行かないことなど、Liveセッションでフィードバックをさせていただきます。
Liveセッションに参加出来ない方は、当日の朝までに質問の内容を専用サイトからお送りくださいませ。
本コースのカリキュラム
2
018年にバイオロジックパドリング講座ver.1をローンチしてからメチャクチャ好評で、1053人を超える人が参加してくれて
- サーフィンをはじめた30年前に知りたかった!
- この方法は他の人には絶対に教えないでください!
- 当たり前だと思って根性論は要らないんですね!
- パドリングがラクで、今までにないスムーズな感覚を得ることが出来た
- カラダ全体の筋肉を使えてパドリング出来ていると感じられる
- ストロークがスムーズに出来るようになった
- 疲れてきても、自分で疲れないパドルに戻す方法を身につけた
- パドリングで疲れない方法を相談受ける人に具体的にアドバイス出来るようになった
この様に、既に実践されている方からは評価されています。
2018年からカラダの使い方や原則が明確になり、2020年にアップデートした内容がさらに進化しました。
3回の実践Liveコーチングの内容
事前予習内容
事前予習課題では、カラダを動かすための原則や使いたいインナーマッスル、最も新しいパドリングの考え方、体幹の使い方などを事前に予習していただきます。
これらをふまえて、Liveコーチングを開催します。
事前予習していただければ、Liveコーチングを深く理解出来て、新しいパドリングを習得出来るスピードが速くなるでしょう!
- パドリングでカラダが軽く速く安定して動かせるようになる3つの条件
- パドリングを変える、最新のパドリング・フォーミュラ
- カラダを最も効率良く動くつかうための筋肉
- 基本となる体幹の使い方を体軸呼吸法で身に付ける
- 体幹の使い方の基本方法から、実用的に使う方法を身に付ける体軸呼吸法応用編
セッション#1
スグに疲れないパドリングに変える基礎編
10月9日(土)10:00〜11:30
10月12日(火)15:00〜14:30
最初のLiveコーチングでは、疲れないパドリングに変えて行くための土台作りをしてゆきます。
初回のセッションでお伝えする事が出来なければ、疲れるパドリングから脱出する事が出来ないくらいに大きく影響を与えるポイント。
全身を使ったパドリングってどの様にやるのか?一定の筋肉に負荷を掛けないで負荷を分散してパドリング出来るようになる方法を身に付けます。
このセッションが終わる頃には、疲れないパドリングの土台が分かるようになるでしょう。
そして2時間ずっとパドリングしても疲れない方法を身に付ける事が出来ます。
最後に、初回のLiveコーチングでのQ&Aタイムで疑問を解消して行きます。
- 絶対に押さえておきたい3つのTIPS(アップデート!!)
- 視野を広げるためのパドリング方法(アップデート!!)
- 疲れないパドリングを最短で手に入れるトレーニング方法(NEW!!)
- 速く腕を回せるようになるための練習方法(NEW!!)
- Q&Aコーチング(NEW!!)
セッション#2
疲れずに速いパドルに変えるストローク編
10月23日(土)10:00〜11:30
10月26日(火)15:00〜14:30
第二回のLiveコーチングでは、水の漕ぎ方についてやって行きます。
初回の土台を実践していただくだけで、全身のインナーマッスルを使ったパドリングが出来るようになっています。
そこに、効率良く水の渦をつくる事が出来るか?そして、肩や腕に負担をかけずに漕ぐことが出来るか?これらをやって行きます。
漕ぎ方の手の形しだいで、やっている感はメチャクチャあるけど実際には疲れるだけで進まない・・・という事も発生してしまいます。
このLiveコーチングが終わる頃には、効率良く水の渦を作り出せるカラダの使い方について身に付ける事が出来ます。
そして、波を取りに行くときに意識するとテイクオフでボードの走り出しが速くなる、パドリングの方法についてもお伝えします。
最後に、LiveコーチングでのQ&Aタイムと実際にサーフィンでやってみて発生した疑問を解消して行きます。
- 肩の負担をかけない漕ぎ方(アップデート!!)
- ストロークのよくある間違い
- 効率の良くスピードに変わるストローク(アップデート!!)
- テイクオフでボードの走り出しが速くなるパドリング方法(NEW!!)
- Q&Aコーチング(NEW!!)
セッション#3
シチュエーションによるパドリングの使い分け方編
11月13日(土)10:00〜11:30
11月9日(火)15:00〜14:30
最終回のLiveコーチングでは、パドリングのバリエーションについて解説して行きます。
カレントがキツいとき、テイクオフで腕を速く回したいとき、初速が欲しいときなどなど、スープを抜ける時、、、
体幹の使い方、漕ぎ方の使い分けの違いを身に付けて行きます。
実際に世界のトップアスリートの真横で見てきたパドリングの使い分け方をあなたに伝授。
このLiveコーチングが終わる頃には、どの様にパドリングを使い分けるか?が具体的になるでしょう。
そして、腹ばいでのボードコントロールは目からウロコと言われる位に、乗っている位置を変えずにノーズのコントロールを3段階で身に付けられます。
最後に、LiveコーチングでのQ&Aタイムと実際にサーフィンでやってみて発生した疑問を解消して行きます。
- パドリングのバリエーションの使い分け方1
- パドリングのバリエーションの使い分け方2
- パドリングのバリエーションの使い分け方3
- パドリングのバリエーションの使い分け方4
- たった3つの型でボードコントロールをマスターする:通常時の型(NEW!!)
- たった3つの型でボードコントロールをマスターする:テイクオフを加速させるのパドリングの型(NEW!!)
- たった3つの型でボードコントロールをマスターする:ボードの加速させるときの型(NEW!!)
- Q&Aコーチング(NEW!!)
難しい解剖学は覚える必要ありません
難しい解剖学を勉強しないと、カラダが動く原則を使ったパドリングを身につける事は出来ないのでしょうか?
いいえ、そんな事はありません。
このバイオロジック·パドリング講座は、もの凄く難しく複雑で眠たくなる内容の解剖学を理解する必要は全くありません。
さらに複雑な動作を意識したパドリングの動作を身につけるわけではありません。
- ボードはカラダの何処を中心に乗るとバランスが安定しするのか?
- ストロークでは何処の筋肉を使いたいのか?
- インナーマッスルは何処を意識すると使えるようになるのか?
- どの様にストロークしたら、疲れずにスピードが出るのか?
- 速いパドリングをする場合には何処の筋肉を使うのか?
など、これらを体感しながら違いを感じながらパドリングを身につける事が出来ます。
バイオロジック・パドリング講座ver4に
参加する9つの理由
- 警告:パドリングではやってはいけない3つの最悪の方法。これをやり続けると、腰や肩を壊してしまう原因になってしまい、最悪の場合ヘルニアになってしまう可能性があります。
- 注意:感覚をベースにした方法はあなたのカラダを壊す危険があります。あなたがもっとサーフィンを長く続けられ、良い波に沢山乗れるようになるために、解剖学x運動力学x体軸理論を取り入れたパドリングの方法を知ってください。ちょっとしたコツで衝撃の違いを体感することが出来ます。
- パドリングを疲れなくする最も簡単な方法-たったの2つのコツで疲れなくなります。どんな年齢であっても、、、これはあなたが最も嫌いなパドリングをラクにして、殆ど誰でもできてサーフィンを長く続けられるパドリングを身につけられます。初回のLiveセッションで説明してます。
- パドリングのスピードを上げる秘訣…これはあなたが最も嫌いなパドリングをラクにして、速くなる唯一の方法です。波を取りに行って競っている時でも周りに負けない速さを手に入れる事が出来ます。解剖学的にパドリングの構造を解析して、カラダに負担を掛けずに3段階で速さを変える事が出来ます。2回目のLiveセッションで手に入れられます!
- 手を深く入れると抵抗になりますよね?いいえ。パドリングが何故進むのか?を理解すると深く入れても疲れずに進むようになります。2回目のLiveセッションで説明しています。
- 手を前に出した方がストロークが長くなってスピードが付きますよね?前に出すのはやめた方がいいです。なぜなら、、、3回目のLiveセッションで説明しています
- 肩の筋肉に力を入れてパドリングすると、パドリング速くなりますよね?いいえ、それは最悪の方法です。コレが肩がパンパンにならずに速くする方法です。事前予習の動画もしくはテキストのP5を読んでください!
- 肩甲骨を寄せてパドリングすると、パドリングの効率があがりますよね?いいえ、違います。肩甲骨を寄せると最も効率の悪い方法になってしまいます。なぜなら、アウターマッスルを使ったパドリングになってしまうからです。2回目のLiveセッション、テキストのP15に事実が書いてあります。
- 解剖学って難しそう・・・って思っていませんか?あなたは解剖学を学ぶ必要はありません。最低限の知識を知るだけで大丈夫です。解剖学がベースなので、どうやるのか?驚くほどシンプルで明確にわかるので、簡単に意識できて身につけられます。
3つの違い
1.感覚ベースじゃない
このプログラムは解剖学、運動力学、体軸理論を融合させて構築されているので、全てが理論立てて組み立てられています。従来の感覚ベースの方法で中々パドリングが上手くならない、速くならない、すぐに疲れるなどといった症状から、具体的にどうやるのか?順序立てて身につけられます。
もし思い出せなくなった、分からなくなったという場合でも、テキストを見直せばすぐに思い出せる内容になっています。
2.分かりやすく具体的で身につけやすい
解剖学、運動力学、体軸理論···難しそうですが、あなたは必要最低限の事を体感しながら理解出来ます。筋肉はどうつながっているか?自分のカラダを触りながら、実際に体感してアウターマッスルを使った方法とインナーマッスルを使った方法の違いを感じる事が出来ます。ワークで実際に何処を使うのか?具体的に自分のカラダを自分で触りながら進めていくので、海の中でも簡単に意識する事が出来て、新しいパドリングを身につける事が出来ます。
3.1ヶ月以内にパドリングの辛さから解放される
パドリングの講座を過去5年以上開催してきて、たった1回のレクチャーでパドリングの辛さやしんどさから解放されている、効果実証済みで、今まで、20代〜60代の幅広い方が違いを感じている実績のある講座です。あなたも同様に、初回のLiveコーチングでレクチャーする内容を実践していただければ、スグにパドリングが変わるでしょう。1ヶ月後にはあの辛いパドルをしてたのはなんだったのか???って感じるでしょう。
生涯現役に必須の特典もプレゼント!!
たった3分でサーフィンの疲れをリセット出来る
「筋膜・ツイスト・ストレッチ」
この特典をつけた理由は、カラダのケアをしなければ生涯現役は不可能だからです。
サーフィンって、じつはかなり負荷がかかっているスポーツです。
その証拠に、1ラウンドおわるとどっしりと疲れが残りますよね。
この講座のパドルメソッドをやっていだければカラダの負荷は減りますが、必ず筋肉疲労は残ります。
筋肉疲労をリセットするのがストレッチなので、この特典をお付けしました。
このストレッチ方法は、ストレッチの専門家からも絶賛された、僕が考案した方法です。
筋肉は筋膜で覆われて、つながっています。筋膜のつながりをつかえば、一度に複数の筋肉を効率的にストレッチする事が出来ます。
そこにさらに、捻りを加える事でより強力にストレッチの効果を高める事が出来ます。
1つのストレッチを20秒、たったの5種類やるだけで全身のストレッチが出来てサーフィンの疲労をリセットする事が出来ます。
海上がり直後にやるのが最も効果的で、疲れの残り方の違いに驚くでしょう。
事実、毎朝サーフィンしている方がこのストレッチを海上がり後にやり始めたら、仕事で睡魔に襲われることが減ったと言っています。生涯現役でサーフィンを続けたいのならば、必須のストレッチ方法をプレゼント!
パドリングで疲れず、速くなり、
生涯現役でサーフィン出来る唯一の方法。
けれど、、、
周りが疲れきってても悠々とパドリング出来たり、波を取るときに周りと競ってもスピードで勝てる。
パドリングが速くなるから波に乗る本数を増やす事が出来て、今までのようなカラダの芯から抜けない疲れがないので、次の日を心配しせずに思いっきりサーフィンを楽しめるようになる。
腰が痛くなったり、肩が痛くならないので、健康にサーフィンを楽しめるようになる。などなど、、、
ここまでしっかりとしたプログラムになっていると、かなり高そうだと思いますよね。
しかも、解剖学とか運動力学、更に体軸理論や体幹理論を取り入れているから、相当高価なものと思うかもしれませんよね。
しかし、良いお知らせがあります。
今までカラダの使い方を学ぶのに150万円投資し、サーフィンの最先端でもあるWCTの大会会場へ6年間連続で取材へ行き、取材にかけた投資額は500万円以上になります。さらにオリンピック公認団体でもあるI.S.Aのサーフコーチングライセンスを取得するのに30万円、単純計算で680万円以上サーフィンのコーチングに投資してきました。さらに、世界最先端のサーフィンの撮影したシークエンスは60万枚以上あり、トップサーファーとアマチュアの差は何処にあるのか?を具体的に解明してきました。そして、僕がナショナルチームの1回のコーチング·プログラムを作ると1回あたり120万円以上のフィーをチャージしています。
でも信じられないことに、バイオロジック・パドリング講座ver.4実践Liveコーチングはたったの49,800円(税込)で参加する事が出来ます。
しかも、今回4日間に限り2万円割り引きの49,800円→29,800円(税込)で参加するが出来ます。
たった2・3回サーフィンにひとりで行く費用の金額でサーフィンのパドリングを一生変えられるのならば、かなりお得な投資だとおもいませんか?
過去に、この講座を受けてくれた人は、「サーフィン始めた時に知りたかった!」「15年も非効率なパドルをして時間を無駄にしたのか!」「一生モノの価値がある」と言ってくれています。
1ヶ月間の100%全額返金保証付き
さらに、万が一、本コースに参加して、思っていたものと違うな、、、全然パドリングが変わらないな、、、と思った場合は、お申し込みから1ヶ月以内に弊社サポートチームまでお申し付けください。
すぐに受講費の全額をご返金させていただきます。
なので、疲れないパドリングに変える「Biologic Paddling講座ver.4実践Liveコーチング」を受講するのに、リスクはほぼないと言えるのではないでしょうか?
ライブ配信で自宅などにいながら受講
「ZOOM」というWEBアプリを使用して、ライブ配信でセミナー受講することが出来ます。
「ライブ配信の参加が初めて」、「機械にそこまで強くないよ」と言う方でも安心してください。
ネットにつながるパソコンやタブレット・スマホがあれば、ワンクリックで参加できますので簡単です。
また、ビデオで顔出しがイヤな人は、ビデオをオフでの参加もOKです。
ライブ配信は、テレビの生放送のようなもので、録画ではありません。
ライブ配信なので、お伝えしている方法を体感してみたり、紹介するワークを実践いただくことができます。
もちろん、ライブ配信中に疑問点や質問点が出てきたときには、Q&Aセッションにも参加いただけますので、安心してください。
ワークに関しては、畳1畳分の広さがあれば出来るように考えてあります。
この特別なご提案は4日間のみです
後回しせずに今すぐ、お手続きをオススメします。
- 今すぐ購入ボタンを押して、カートに入れてください
- カート画面の内容をご確認いただき、購入手続き画面に進んでください
- ご注文手続き画面ではお名前・住所・電話番号を入力してください。
- 注文画面の右側では決済方法のエリアで、クレジットカード、銀行振込から選べます。
- クレジットカードならカード番号を入力して、注文確定ボタンをおしてください
- 銀行振込ならば、注文確定ボタンを押すと振込先の口座が表示されますので、お申し込みから3日内に振込をおねがいします
ご注文後、直ぐに事前の課題を見て学ぶ事が出来ます。
また、実践Liveコーチングの前日にはリマインダーのメールをお送りさせていただきます。
あなたがこの講座に
参加する事で得られる内容は
もし、あなたが今ここで、この講座を受講しなければ、何年経ってもパドルは変わらず、辛くてシンドイままかもしれません。
どの位の時間を無駄にしてしまうのか、想像してみてください。
しかし、この講座を実践してもらう事で1ヶ月以内にあなたにはこの様な未来が待っています。
- 安定したパドリングが身につけら、疲れにくくなる
- 痛みがともなわない、身体に負担のかからないパドリングをする事が出来る
- カラダが軽くなる秘密のワークでパドリングだけじゃなくサーフィン全体の動作がラクになる
- パドリングのスピードを全体的に速くすることが出来る
- テイクオフでのパドルが速くなるので、パドルで負けなくなる
- 具体的にカラダの何処を使えば良いのか?明確になるので、意識しやすく身につけやすい
- トリップ行って連日サーフィンでのパドリング疲れを取る方法を身につけられる
- 歳を取っても健康にサーフィン出来るパドリングが身につけられる
今回の特別価格とで参加出来るのは4日間のみ。
このページの「今すぐ参加する」のボタンからお手続きしてください。
あなたはどっち?
今から半年後、あなたは今と違う何処かの地点へ到達するのは間違いないでしょう。
問題は、「どこへ?」です。
答えは、あなたが今、どういう決断をするかによって決まります。
おそらく既にお気づきでしょうが、厳しい現実を申し上げましょう。
コレまでと違う結果を望むなら、コレまでと違う行動が必要だということです。
今すぐキッパリと決断してコレまでと違う結果を手にしませんか?
もちろん、受講するもしないも、判断するのはあなた自身です。
しかし、いつまでも流行モノを追いかけたり、YoutubeやCT選手を見て見よう見まねで練習しても、サーフィンは上手くなりません。
今、変わらなかったら1年後も、2年後も、もしかしたら5年後も同じ事で悩んでいるんじゃないでしょうか?
5年10年使え生涯現役でサーフィン出来る、カラダの負荷がかからないパドリングの技術を身につけることができるのは、賢い投資だと思いませんか?その上、返金保証もついてきます。
1ヶ月もしたら、サーフィンの感覚が変わって来た!と感じる事が出来るでしょう。
さあ今すぐ、疲れずに速いパドリングを手に入れよう!
追伸1
忘れないでください、2万円引きで参加出来て
特典が付くのは4日間限りです。
追伸2
実際にこの講座を受講された方の証言
実際に体感する事で分かる凄さがありました。 斎藤さん
- サーフィン歴10年だがどうやったらパドルが速くなるのか分からなかった、、、
- パドルって辛いし肩腰が痛くなる。時間が経つと疲れや痛みでしっかりパドルが出来ず今までは良い波がきても諦めていたのですが、パドリングがこんなにラクになると思いませんでした。
- 腰を反って胸を張るパドルが時代遅れだなんて知らなかった!
- 力任せにやるパドルが常識だと思っていたのでパド筋ばっか鍛えていたのに間違ってたなんて…
- インナーマッスルを使うパドルってこんなに気持ちいいのか!!と驚きました。
- 自己流で続けてたらあっという間におじいちゃんになって上手くなる前にサーフィン人生終わっちゃうし、自己流でやってるとダサいフォームになっちゃいますよね。例えるならゴルフ場にいる自己流のおじさんとか…だからこそしっかりとした理論が必要だと思いました。
また、何も知らずにやっていたら時間もお金も無駄になっちゃう。それなら1度海に行くのを我慢してこの講座を習って、凄く良かったです。
サーフィン変わります! - 資料だけでは分からなかったが実際に体感する事で分かる凄さがありました。
カラダのどこの筋肉を使ってるのか?わかるようになりました。木原さん
- いままでは、パドルを力いっぱいやる事である種の充実感を得てました(笑)
- 筋トレみたく疲れてから痛くなってからのプッシュがパドルが速くなる秘訣だと思っていたのですが、アウターマッスルばかり使って充実感を得ていた自分にサヨナラできます。
- パドルを力いっぱいやる事で得ていた充実感は無くなったけど、インナーマッスルを使う事でサーフィンを100%楽しむ方法が分かりました!
- 親指側と小指側、親指の方が大きい力を出せるもんじゃないのと思っていたのですが、逆でした。
- こんなに凄い情報があるのに今まで興味を持たずサーフィンをしていた自分に腹が立ちました!
- これってサーフィンだけじゃなく日常生活や他のスポーツにも応用出来るぐらい凄い内容でした。
- たかがパドルされどパドル、痛くならないパドルを知ったらもう普通のパドルには戻れません!あとはサーフィンを楽しむだけです!
- 速いパドルが出来なくて困ってるガールズサーファーのにオススメ。
- 1回講習を受けただけで楽になったのを実感出来、波に乗る本数が勝手に増えました!
全身を使うってこういう事か!パドルが速くなる理論が分かりました。青木さん
- 腕や肩を鍛える事が速いパドルになる近道だと思っていました!でも実際は違いました。
- CTサーファーって腕や肩をガチガチに鍛えてるからパドルが速いんじゃないのと思っていたけど、全身を使うってこういう事か!パドルが速くなる理論が分かりました。
- パドルを速くするのに股関節?!股関節でパドルなんて出来なくない!?と思いましたが、ここを意識するだけでこんなに変わるの!?と、受けたからこそ発見できた新たな感動がありました。
- 解剖学を覚えるのって難しそうだけど…意識するポイントが分かればいいのかとシンプル。
- サーフィンが上手くなりたいのに解剖学!?なんのこっちゃと思っていたけど、内容の分かり易さに泣きました(笑
- これを学べば周りの週末サーファーを出し抜け、これを学べばもう時間を無駄にする事はありません。
- 上級者の方も大歓迎!身体の使い方が変わります!まだまだレベルを上げれます!
講習やレッスンて感覚的要素が強くてあまり役に立たなそうなイメージがあるけど、林さんの講習はそのイメージを良い意味で裏切ってくれました。根本さん
- 場合によってはサーフィンを切り上げてしまう事もあるぐらいパドルにはネガティブな感情を持っていたが、直接教わる事で一つ一つ確実に理解する事が出来、それをしっかりとサーフィンに落とし込める。
- 今までは身体の使い方をそんな意識してなかったからこんなアプローチの仕方があるのかと驚いた。
- 講習やレッスンて感覚的要素が強くてあまり役に立たなそうなイメージがあるけど、林さんの講習はそのイメージを良い意味で裏切ってくれました。
- 感覚でやっていても上手くなっていかないなと気付いてる人いると思います。身体の使い方を理論的に学ぶだけでサーフィンの幅が広がります。
- 肩や腰が痛くなるのは当たり前!そんな苦痛なパドリングからそろそろ卒業できると感じています。
- サーフィンと言えばパドル!!そんな概念がなくなるぐらいパドルをするのがラクになります!
- パドルに対するネガティブなイメージを取り払ってもっとサーフィンを楽しいものになりそう。
実際に聞いてやるのとでは、こんなにも差があるのかと驚きました。末松さん
- 波のサイズが大きくなるとしんどいからパドルしたくない、経験ありませんか?でもそれって簡単に解決出来きそうです!
- パドルがしんどくてやめたくなる時があったけど、今ではパドルが楽しみです!
- 実際にレッスンの内容を聞く事で衝撃が走りました。早く試したくてソワソワしてました。
- ブログを見て立甲やパドルを実践していたけど、実際に聞いてやるのとではこんなにも差があるのかと驚きました。
- 海に行くのを我慢して少し座学に投資した事が結果サーフィンのレベルアップに繋がった!
- パドルの概念が180度変わります!もう悩む必要がなくなりました。
- この価格でパドルがラクになりサーフィンをずっと楽しめる様になるならお買い得!!
疲れたり痛くなる事もなく、普通に歩いてる様な楽な感覚。山本さん
- パドルと言えば腰を反って胸を張って肘を高くあげる!これって非常識だということに驚きました。
- バイオロジックパドル=陸を歩いてる様なラクな感覚!!
歩いてる時って疲れたり痛くなったりしにくいのですが、今の時代、海でもそれが出来ちゃうんですね! - 体幹を学んで海でのラクさを体感できました!!
- 感覚でやるサーフィンは時代遅れ!今は賢く理論でやる時代なんですね。
- 歳で身体の回復が遅くなり痛みや疲れが残ってしまう、、もうそんな経験ともおさらばできそうです!
- 痛みが疲労感が無い!これならお爺ちゃんになるまでサーフィンが続けれると実感出来ました。
- 体幹とかインナーマッスルって難しそうな気もするけど、1回受けただけで違いがハッキリと分かりました。
- パドルを速くする方法?力いっぱい漕ぐんじゃないの!?って思っていたのですが、明らかに違いがありました。
とこの様に感想を言ってくれています。
その他には、、、
- サーフィンをはじめた30年前に知りたかった!
- この方法は他の人には絶対に教えないでください!
- 当たり前だと思って根性論は要らないんですね!
などなど、実際にこのパドリング実践講座を受けた方から感想をいただいています。
次は、あなたの番です!
FAQ
Q.返金保証はありますか?
はい、あります。この講座にご参加いただき30日以内ならば、全額返金保証させていただきます。
ですので、あなたはリスク無しに参加する事が出来ます。
Q.やってて分からなかった場合や、これでいいのかな?という不安があります。
サポートは受けられますか?
はい、実践LiveコーチングでQ&Aセッションの時間を設けますのでしっかりと、サポートを受ける事が出来ます。
Q.プログラムの資料はいつもらえますか?
オーナーページからすぐに手に入れる事が出来ます。
Q.事前課題はいつ見ることが出来ますか?
A.直ぐに専用サイトで見る事が出来ます。
マイアカウントページからすぐに手に入れる事が出来ます。
Q.当日参加出来ないのですが、録画した映像は見れますか?
A.開催日から2-3日を目処に、録画したセミナー映像を専用サイトにて見る事が出来ます。
次回の開催予も考えていますが数ヶ月後になる予定です。
ですので、少しでも時間を無駄にしないためにも、この夏のサーフィンを満足して楽しむためにも、今回、ご参加いただくことをオススメします。
Q.全部の回にLiveで参加出来ないのですが、大丈夫ですか?
A.全部のLiveコーチングに参加できなくても問題ありません。
Liveの前日までに質問や疑問、不安な点をメールしたいただければQ&Aタイムに回答させていただきます。
Q.バイオロジック・パドリング講座のver.3と今回のver.4は何が違いますか?
A.昨年に開催したバージョン3の講座から1年半経ち、より分かりやすくアップグレードしてあります。
特にver.3では解説しなかった腹ばいでのボードコントロール方法や下半身の使い分けなども解説します。
また、今回のver.4はZOOMを使ったLiveでの開催なので、ご自宅などから参加出来ます。そして、僕が直接あなたの動きを見て修正をする事が出来ます。
さらに、アップグレードされたことで、速く腕を回せるようになる為の陸トレ方法が好評で、「腕を速くまわせるようになってパドルが上手くなった」と実感してもらっています。