[モニター募集 追加6名さま分] 最後の募集になります

パドルしても波に乗れない…
あなたは今まで何を試しましたか?
50代60代からでも、
波にスイスイ乗れるパドルの秘密

✅ 漕ぐ力が最大2倍の向上(13歳8kg→15kgを実測)
✅ 50代女性がたった1日でテイクオフまで驚くほどの変化
✅ 腔圧(腹圧・胸圧)を使う新しいパドルとテイクオフ

モニター枠のご案内の〆切は8月15日。
追加日程は3名限定・満席になり次第終了

From:パフォーマンスコーチ林

あなたは、最近サーフィンで
こんな事を感じていませんか?

□ パドルしても波に乗れなくなってきた
□ いくつものハウツーを試してきたが、どれも続かなかった
□ 整体に行っても2-3日で元の状態に戻る
□ 何が正解なのか分からない
□ もう歳だから仕方がない…と諦めかけている

—1つでも当てはまるなら、この先では「50代60代でもスイスイと進み波に乗れるパドルの仕組み」を公開します。

なぜ、世界トップのCT選手は
あんなに軽々と爆速パドルできるのか?

パドリングは海の上で歩くようなものですよね。
あなたは歩くのと同じように、疲れずにカラダに力みがない状態でパドリング出来ていますか?

事実として、世界のトップサーファーであるCT選手のパドルって、異常に速いんですよ。

実際に僕がオーストラリアのゴールドコーストでCT選手の真横でサーフィンして、ミック・ファニング、ジョンジョン、ジョーディー・スミス、コナー・オレアリー、比較的小柄なブラジリアンのイタロ・フェレイラやフィリペ・トレードなどなど・・・
世界のトップサーファーの真横でパドルして、観察しながら分析し、彼らの異常に速いパドルは筋力だけでは説明つかないってずっと思っていました

あなたも、CT選手並みにパドルが速くならなくても、ラクで速いパドルができたら、もっと波に乗る本数やサーフィンって楽しめるようになりますよね。

また、あなたが最近「あまり波に乗れなくなってきた」という状況ならば、サーフィンでの疲れもキツいと思います。
じつは、僕も今年に入ってから、そういえば最近去年より疲れやすいな・・・って感じていました。

最近、ようやくCT選手のパドルってなぜ速いのか?この最後の1ピースが分かったんです!

CT選手のパドルが速い「最初の秘密」は
骨格のポジション

彼らの異常に速く、それでいて驚くほど軽やかなパドリングは、決して筋力や体力だけで説明がつくものではありませんでした。
その秘密の1つ目は、「骨格のポジション」に隠されていたのです。

まずは「骨格のポジション」が決まると、骨格である骨でカラダ全体支えられるので無駄な力が抜けてゆきます。
自分で脱力するのではなく、脱力出来る状態になっているということ。

つまり、CT選手はあえて筋肉で頑張って漕いでいるわけではなく、骨格が自然と効率の良い並び順になっているんです。
だから、あの速さと動きの軽さが両立するわけです。

2つ目の秘密は「腹圧」──
テールが海面に吸い付く

そして「腹圧」が入ると、サーフボードのテールエリア(後方)が海面に吸い付くようにピタリと安定します。
パドル中にヒザが浮くことなく、ヒザから腰までがべったりとサーフボードに乗るようになります。

これだけなのに、テールエリアが最も安定した状態になるので、パドルの一かきで進む距離が劇的に変わります
つまり、腹圧は「下半身の安定」だけでなく、ボードと身体の接地面積を増やして推進力を増幅する役目も果たすんです。

3つ目の秘密は「胸圧」──
ノーズで強力にプレーニングが発生する

そして、あの爆速の決定的な要因となっているのが「胸圧」です。
胸圧がかかることでパドル時に胸椎からボードへ適切な圧がかかり、ノーズエリアに「プレーニング(滑走現象)」が発生します。
つまり、サーフボード全体で水から揚力を受け、ボードが水の上を滑り始めるんです。

結論として言えることは、CT選手はテール側で安定し、ノーズ側で揚力を得て、サーフボード全体を使い切っている。これが、あの爆速の正体だったんです。

この3つの秘密には数千年の歴史がある

この「骨格のポジション」と「腹圧・胸圧」の組み合わせ、じつは武術の世界では古くからの基本として最も重視されてきました。

  • 「うなじを立てる」(上位頚椎の整列)
  • 「胸含抜背(がんきょうばっぱい)」(胸圧の状態)
  • 「尾閭正中(びろせいちゅう)」(腹圧の状態)

これらはすべて、背骨を最も強い「ニュートラル・ポジション」へと導くための口伝(くでん)だったんです。
さらに現代の医療・リハビリ・スポーツ科学の現場では、この「腹圧・胸圧」は『キャビティ・プレッシャー(腔圧コントロール/IAP・ITP)』と呼ばれ、標準的な知見として使われています。

ウエイトリフティングで数百キロのバーベルを持ち上げるときや、ラグビーやアメフトのような激しいコンタクトスポーツで衝撃を受け止めるとき、アウターの筋肉(腹筋など)をガチガチに固めると、かえって身体の動きは阻害されてしまいます

そのため、世界の最先端現場では「体内の腔圧(内圧:キャビティ・プレッシャー)だけを高めて体幹・軸を安定させ、手足(四肢)は自由にしなやかに動かす」という技術が指導されています。脳神経系と身体動作の連動に着目した最新のエクササイズ体系(チェコ発祥のDNS理論など)でも、圧倒的な実績を出しているアプローチです。

ここからが肝心なのですが「腹圧・胸圧」によって体幹の内側から圧力を高めることで、腰や関節に一切の負担をかけず、力みのないしなやかで強固な『可動性のある軸』が完成します。
つまり、軸は「腹圧・胸圧」を加える事で、軸が完成するのです。

姿勢が美しく、軸が通っている人ほど、無意識にこの「腹圧・胸圧」を最適な状態に保てています。

パドルが「進まない」理由を、ペットボトルで解説

左のペットボトル(潰れた状態)と、右のペットボトル(パンパンな状態)、同じ重さで同じ水を入れています。
ところが、振る舞いが全く違うんです。

  • 潰れたペットボトルは、振ると中で水がぐにゃっと吸収してしまいます
  • パンパンのペットボトルは、振ると水が一塊になって、反発します

つまり、「腔圧(内圧)」があるかないかで、これだけの差が出るんです。

あなたの体幹も同じです。腔圧が減った「潰れたペットボトル」の状態では、パドルの推進力が体幹で吸収されて、ボードに伝わらない。腔圧が高まった「パンパンのペットボトル」の状態では、推進力が体幹を伝ってボード全体に100%届く。

これこそが、CT選手のパドルが速い理由であり、50代60代からでも波にスイスイ乗れるようになる理由なんです。

潰れたペットボトル(Before:腔圧が減った状態)

中身が緩い状態では、漕いでも漕いでも届かない。具体的には:

  • エネルギーの吸収(ロス)が起きる
    波の力やパドルで得た推進力を、柔らかい腰や体幹が「クッション」のように吸収してしまう。
    推進力がボードに直結せず、動作の「反応」が遅れる。
  • パドルの症状
    漕いでる時しか進まない。
    漕ぎ終えた途端にパドルの姿勢が崩れ、水抵抗が増えて、すぐボードが沈み失速する。
  • テイクオフの症状
    波がテールを押した時、腰が折れて「シャチホコ状態」になり、下半身だけが浮いてボードが前に滑り出さない(乗り遅れる)。

パンパンのペットボトル(After:腔圧が高まった状態)

中身がパンパンだと、力が逃げる場所がない。具体的には:

  • エネルギー伝達効率が100%(運動の連鎖)
    ボードと身体が「1本の硬い構造体」になり、パドルの力や波のパワーも一滴も逃さず推進力に変換できる。
    常に水抵抗が少ない「理想の姿勢」をキープできる。
  • パドルの変化
    1掻きで得たスピード(揚力)が殺されず、手を止めてもスーッとボードが前に伸びていく。
  • テイクオフの変化
    波がテールを押し上げた瞬間、体幹を伝って一瞬でボード全体が前に押し出されるため、圧倒的に早い段階で走り出す。


つまり、こういう事です

  • 漕いでも漕いでも進まない 
  • 漕ぐのをやめるとすぐに失速
  • テイクオフでいつも遅れる 

これが「潰れたペットボトル」の状態です。
けれど、腹圧・胸圧を高めて「パンパンのペットボトル」の状態になれば、

  • 1掻きでボードがスーッと伸びる
  • 波の力をボード全体に伝えて圧倒的に早くテイクオフできる
  • 1ラウンドの疲労感が1/3以下になる

これらを、あなたの次の海で起きるようにするのが、「キャビティ・プレッシャー・パドリング・マスタリー」です。

測定データ:パドルで「水を漕ぐ力」が
最大2倍に向上!

腕力ではなく、体幹の「腔圧(腹圧・胸圧)」を使ったとき、どれくらい引く力(推進力)が変わるのかを実際にロープ引っ張り試験で測定しました。
「何もしていない状態」「腹圧を入れた状態」「胸圧まで入れた状態」の3パターンを検証した結果、最大で引く力が2倍(体感値では3倍近く)向上することが実証されました。

+7kgアップの1.87倍

畑 蓮くん:13歳
8kg→12kg→15kg +7kgアップの1.87倍

+8kgアップの2倍

僕の場合
7-8kg→12-13kg→15-16kg +8kgアップの2倍

腕の筋肉ではなく、骨格のポジション、体幹の腹圧と胸圧により、体幹のから腕や足全体の筋肉の連動性が高まっているので、約2倍まで数値が上がっているのです。
さらに、腹圧と胸圧で体幹の内側から外側に圧を掛けることで体幹が強くなるという、相乗効果により同じ動きなのにパワーが2倍近く自動的に生み出されるのです。

骨格のポジション・腹圧・胸圧でサーフボードとカラダが一体になりボード全体を使え、パドルで漕ぐ力が2倍増えれば、あなたのパドルもスイスイと進むようになることは間違いないでしょう。

実際に海の上ではこのように
パドルのスピードが変わります

腹圧・胸圧がない時は、漕いでる時は進むんですけど、次のストロークで漕ぐまでの間にボードの浮力が失われ失速していきます。つまり

  • 右手で漕ぐ→揚力で浮き進む→反対側の腕が入るまで→揚力失いボード沈む
  • 左手で漕ぐ→揚力で浮き進む→反対側の腕が入るまで→揚力失いボード沈む

この様な繰り返しをしているので、パドルでスピードが乗らないわけです。
➡️ 「進む→失速→進む→失速」の繰り返し

パドルの体勢に腹圧・胸圧を加えたことで常に揚力が発生して前に進んでいる状態が続くんです。

  • 右手で漕ぐ→揚力で浮き進む→反対側の腕が入るまで→揚力キープしてボード前に出る
  • 左手で漕ぐ→揚力で浮き進む→反対側の腕が入るまで→揚力キープしてボード前に出る

✅「進む→揚力キープ→進む→揚力キープ」の繰り返し

腹圧・胸圧をパドルの体勢に加えると、ボトムに水が流れれば体幹の反発する力が反作用として常にサーフボード掛かり続け、ボードの下を水が流れ続けるだけで揚力が発生し、それがスピードに変わるというわけです。

一方、逆に腹圧・胸圧が抜けている状態だと、ボトムに水が流れなくなると体幹の反発する力がないので、その反作用としてスピードにかえる揚力が失われ、沈んでいきます。

体幹に腹圧・胸圧という内圧をかけることによる、反発する力の反作用、この効果が漕いでない間でも、揚力を失わずに進み続ける秘訣だというわけです。

だから今、僕はあなたに、これをお伝えできるんです。
16年以上のの研究とCT選手の真横で観察した知見を、あなたのパドリングに直接インストールする方法を。

55歳、64歳のシニア世代でも
一瞬でテイクオフの動きが無駄なく早い動きへ

実際に、海のサーフコーチングでは

✅ パドルの速さ、腕の回しやすさの違い
✅ テイクオフの走り出しの速さ
✅ 厚い波でのテイクオフのスムーズさ
✅ 乗っている一本の全体で余裕がうまれ、ライディングでもライン取りの意識が出来た
✅ ライディングでのスピードも速く、サーフィン自体がとても楽しい

という実感を得ることが出来ました。

波においてかれることが多かった
50代の女性に起こった劇的変化!

今までの方法だと、波のパワーゾーンに合わせてもおいてかれていく事が多かったことが、腔圧を加えるだけで波の力を最大限に引き出せて、1-2回のパドルでウネリの前に出てテイクオフしていくように変わりました。

「この方法はシンプルでやりやすく、過去最高の変化が起きた。
次のサーフィンに行くのが楽しみ!早く、次の海に行きたい!」
このように喜んでもらいました!

この劇的変化が、おきた超強力な理由

加齢と共に腔圧が抜けることで、カラダの一番奥にある深層のインナーマッスルが緩んだ状態になってしまいます。
その事で、関節の位置にズレが生じ、痛みや動きの悪さが生じてしまいます。

そしてさらにその代償として、周りの外側のアウターマッスルに無意識で力が入ってしまいます
常に筋肉に力が入っているので、疲労感や動きの重さ、反応の遅さ(反射速度の低下)などにもつながってしまっているのです。

今回の腹圧・胸圧が入ると、深層のインナーマッスルにテンションが掛かり外側のアウターマッスルは勝手に緩み始め脱力した状態になります。
そして、関節のポジションも最適化されるので、動きは軽くなって力も入れやすくなります。
そして腔圧は体幹の一番奥にある深層筋がピーンとテンションの張った状態へと変わり、カラダの反応速度が上がり若い時の感覚が蘇ってゆきます。

最終的な結論として断言できることは、腔圧(腹圧・胸圧)が入ってなければ、サーフィンを楽しめる土俵にすら上がれてない状態だということです。けれど、腔圧(腹圧・胸圧)を高めることで、あなたは以下のような変化を一瞬で体感する事ができます。

ペットボトル対比で見た「パンパンになった状態」が、 あなたの身体で起きることが4つあります。

  • 腔圧という体幹の内圧が高まり、波の力をスピードに変える効率が高まる
  • 深層のインナーマッスルにテンションが掛かることで、アウターマッスルの脱力が勝手に起きる
  • 関節のポジションが最適化されて、スムーズにカラダが動く
  • 深層のインナーマッスルにテンションが掛かっているので、腕や足の動きにタイムラグがなくなり、素早くスムーズな動きに変わる

「そういえば、あの最高に良かったテイクオフしてたときの感覚って、まさにこの感覚だった!あの時と一緒の感覚が蘇った!」
これが何回も繰り返されていく事は、間違いありません。

実際に3Stepを試した方から届いた変化

50代60代でも再びサーフィン楽しめ・上達出来る状態へはいる

キャビティ・プレッシャー
パドリング・マスタリー

実践トレーニング

加齢などによりカラダ全体の深層のインナーマッスルがだるんと緩んでいる状態から、
腹圧・胸圧を高め深層のインナーマッスルに最適なテンションを加える事で
骨格のポジションを整え、50代60代からでも自分のカラダに自信が持てるようになる。
そして、再びサーフィンが楽しめるようになる状態へ。
それを実現する全5モジュール。それが今から、あなたにご案内するものです。

あなたの「パドリング」が一撃で変わる3つの理由

努力や筋力に頼らない、「神経系アプローチ」には科学的根拠にあります。
リハビリ・スポーツ科学の最前線、医療現場でも使われる「脳と身体の同期(キャリブレーション)」の仕組みをサーフィンに応用しています。
そしてこの方法が提供するのは、感覚的な根性論ではありません。
脳神経科学とスポーツ生体力学に基づいた「人体システム構築」です。

1.骨格のポジション
キネマティック・チェーン(運動連鎖)の確立

「骨と関節でできた”テコ”の連鎖を、最も効率的な並び順でセットする」ということ。筋力に頼らず骨で効率よくエネルギーを伝達する連鎖状態を作ります。
努力や筋力に頼らない、「神経系アプローチ」という科学的根拠がベースです。

2.腹圧・胸圧(腔圧IAP/ITP)による軸の自動安定化

お腹と胸の”内側の空気圧”を使って、カラダの軸を一瞬で安定さます。
腹圧と胸圧のコントロールで自然にスーッと筋肉の力みが抜けた「しなやかで強い体幹」を再現します。

3.上位頚椎の最適化による「平衡感覚(前庭覚)」の覚醒

うなじを立てることで、脳と身体を“再接続”してバランス機能をオンにします。
うなじを立てて首の角度を正すことで、脳と身体の神経伝達経路を開通させ、波の上での空間認識力を飛躍的に向上させます。

この3つのバイオメカニクスを連動させた瞬間、あなたの身体は年齢の壁を越えて本来の躍動感を取り戻すでしょう!

全5モジュール

第1章|骨格を使った無駄のない立ち方

ニューロマッピングで神経を目覚めさせ、カラダの感覚を高める事から始まります。

  • 全身の主要な箇所を点の感度を高めるマッピング
  • 立っている基本状態の作り方
  • 脳とカラダへの覚え込ませ方のコツ

第2章|カラダの幹、背骨を使えるようにするニューロマッピング

サーフィンの動きは、すべて背骨から生まれるので、背骨を使える様になってゆく基本ワーク

  • 背骨の場所を具体的に視覚化する資料
  • 足の動きと体感のコアの中心を使えるようにする(腰椎5番)
  • 腕の動きに直結する背骨を使えるようにする(胸椎1番)
  • 上半身と下半身の動きをつなげる場所を開発し、動きのつながりをつくる
  • 腕と首の根っこにあたる背骨。腕の可動域を最大化するための場所

第3章|動きを3段階で変えていく、ニューロマッピング・ループ

動きを作る脳内の2つのエリアを使って動くようにする実践ワーク。

  • 動きだけの状態でのワーク
  • ワークをしながらカラダの感覚から動く
  • マッピングの点と点を線でつなげ、カラダ全体をつなげる
  • ワークで感覚の脳内小人が動く/動かないの差を体感

第4章|腹圧・胸圧の作り方とパドルフォーム

体幹のつながりを作りだし、パフォーマンスや立ち姿の見た目にも影響するお腹と胸の状態の作ってゆく、実践ワーク。そして、それをサーフィンで使えるように、あなたのパドリングの体勢に取り入れていきます。

疲労感の低減から始まり、ボードの安定感、そして、ボードの揺れや動きがわかり、さらに肩の動かしやすさはパドルのスピードに直結してゆきます。

  • 腹圧コントロールの呼吸法と最適な状態の作り方で安定感と下半身のスムーズさを生み出す
  • 胸部の呼吸法と最適な状態を作り、首の詰まりを減らし、カラダ全体の軽さを出し、肩周りがスムーズに動き始める
  • 腹圧のコントロールとトレーニング方法
  • 胸圧のコントロールとトレーニング方法
  • 腹圧と胸圧、日常生活での取り入れ方
  • 腹圧が抜けないようにする神経回路の作り方
  • 腹圧・胸圧・うなじからベストなパドルポジションを導く

第5章|肩〜腕と胸圧を連動させたストローク方法

肩と腕が体幹分離しながら、最も効率の良い漕ぎ方を実践して行きます。
どんな腕の形で水を漕ぐと肩が不安定になるのか?それとも安定するのか?
ストロークという漕ぎ方でベストな骨格のポジションを作るとこで、疲れずに最も効率の良い漕ぎ方に変わってゆきます。

  • 肩と腕を使うときに最も効率が良いベストな骨格ポジション
  • 胸部の状態と肩と腕の動きの法則
  • 感覚をおく場所と動きかす場所の違い
  • 最も効率の良い、3Stepストローク
  • パドルポジションとストロークの使い分け

今回限定で協力してくれるモニターを募集します

世の中のパドリングに関する方法は、20代30代では出来るけど、50代以上の世代にはそのやり方が効かない現実があります。
殆どの方法論が経験論、感覚論がベースで、その背景に理論立てられたものが一切無く、カラダが動く時と真逆の動きとなる事も多く、逆にカラダを壊してしまうリスクが多いのが現実です。

プールでのトレーニングなどをやっても、50代以上の世代には厳しいという現実がある。なぜなら、脳がカラダを動く仕組みを知らず、年齢にあわせたやり方を知らないからです。
僕自身、これらが当たり前になっている事に、愕然としています。

また、一般論、経験ベース、あなたが知っていることの範囲だけでは、必ず行き詰まってしまい色々な方法論を探す沼にハマってしまうでしょう。
なので、僕は50代以上の方でも再びサーフィン楽しめるようになるように、脳科学、運動力学、運動学などのジャンルを組み合わせて、フレームワーク化することで、誰でも使えるようにコミットして、日々の取り組みを行っています。

そして残念ながら、サーフィンやカラダを使う時に必要な要素が1つでもかけると、どんどんと動けない状態が悪化してしまいます。

動き一辺倒の方法論や新しいことを足すのではなく、やらなくて良いこととやるべき事がわかり、同じ事を繰り返さずに引き算をする。あなたがやって行く事に、ノイズキャンセリングしていく事ではじめて、過去の経験の点と点が結びつき線となるでしょう。

そして、今回の新しい腹圧・胸圧という方法で、分かりづらいことや難しい事を見極めたいから、あなたに協力してもらいたいので、今回限定でモニターを人数限定で募集することにしました。
もちろんモニターなので、通常よりもかなりお得になっています。

1Dayのリアルワークショップ+サーフトレーニング

日程:9/9(水)、9/17(木)、9/20(日)、9/23(水・祝)、10/6(火)
✅ 時間:9時〜15時
✅ 場所:千葉県館山市の弊社スタジオ、海はコンディションに合わせた場所
✅ パドル力計測テスト:3段階で実際にパドル力の数値が変わるのを計測します
✅ レビュー必須:こちらが用意した質問にLINEでお答えください。可能な方は海上がり後のインタビュー動画もご協力ください。
✅ 募集枠:各日程3名さま

【あなたが手に入れられるもの】

  1. スタジオ実技セッション(3時間・1対3・少人数制)──────── 39,800円
  2. サーフセッション実技(1セッション・1対3)──────── 110,000円
  3. 8/30 Zoom Live Workshop(リアル参加者だけが参加できる追加特典)── 39,800円
    ※スタジオ+海の実技に加えて、Zoom Live にもリアルタイムでご参加いただけます
  4. 個別フィードバック(サーフィン中+海上がり後)──────── 19,800円
  5. レビュー個別フィードバック (後日・テキスト)──────── 29,800円
  6. LINEオープンチャット質問サポート(無期限)──── 19,800円
  7. 動画アーカイブ無期限視聴 ──────── 19,800円

合計 278,800円相当→モニター価格 29,800円(税込)
つまり 89.3%OFF = 約 1/9 のお値段

16年以上「サーフィンがつまらなくなってきた」って人を助けてきて分かった事

その中にはもうやめようって思っている人もいます。
その人達が、どうやったらもっとスムーズに楽しめる様になるのか?
上達出来るようになるのか?を第一に考えて、様々な専門分野をサーフィンに取り込んできた。

そして、サーフィン始めて半年の人から歴40年以上のベテラン、女性プロサーファーから10代のプロを目指すキッズまでの幅広い層で、効果が実証されている。

✅ 知識だけなら頭でっかちで、使えない。情報を持ってるだけで、実際に動けるようにはならない。 YouTubeを見て、書籍を読んで、「わかった」と思う。でも、海に出たら同じ症状が再び出る。

✅ 経験だけは必ず行き詰まる。同じ事を繰り返し、知ってる世界だけで終わる。 5年やっても10年やっても、気づいたら同じステージで彷徨ってる。

⭕️ けれど知識x経験は、全く違うものになりそれが現場で使える「知恵」になる。そうすると、自分の枠が広がり、新しい世界が初めて開けるんです。

僕が16年かけて分かったこと。 最高のサーフィンは、”知識x経験=知恵”という掛け算から生まれるということです。

リスクゼロのお約束

1. モニター価格の全額返金保証(条件付き)
【適用条件】

  • 動画アーカイブ提供後30日以内
  • レビュー提出済み
  • 公式LINEオープンチャットで「返金希望」と1度連絡

つまり、動画アーカイブ提供後に、30日以内であれば
レビュー提出後でも全額返金します。

つまり、「思っていたのと違った」「続けるのが難しい」と感じたら、あなたは何も失わずに済みます。

2. レビューは「あなたの負担にならない範囲」でOK

顔出し不要・LINEのオープンチャットで質問回答のみOK。
つまり、あなたは「教える」という義務ではなく、
「気づいたことを共有する」という姿勢で参加できます。

3. モニター後の継続サポート(無期限)

LINEオープンチャットでの質問サポートは期間中ずっと。
つまり、モニター期間が終わった後も、あなたは一人にはなりません。

モニターの参加後、あなたは
自分の「カラダに自信」を取り戻せます

つまり、腔圧を使えるサーファー:Cavity Master になった瞬間、あなたは”もう、自分のカラダに悩まないサーファー”になっています。

その時、あなたはもう
✅ 「パドルで息が上がらない」
✅ 「パドルがスイスイと進み速い」
✅ 「テイクオフが速い」
という自分を持っています。

そしてそれは、テイクオフ・ライディングでも同じ原理で進化できる”扉を開けた”ということ。

満足のいく解決策を自分ひとりで見つける事できる?

この問いの答えがYesならば、あなたはここまで読んでいないだろう。
ZoomのLiveならば約3時間、リアルならばたったの1日という時間の投資で、あなたのカラダの状態がかわり、パドルが今までと全く違う感覚に進化します。
さらにそこからあなたのサーフィンは再び楽しさを取り戻し、充実した1ラウンドへと変わるしょう!

さらに、今回新たにお伝えする腹圧・胸圧(キャビティ・プレッシャー)は、年齢と共に下がってゆき、カラダの不調を生む要因の1つだということも、最新の研究で明らかになっています

事実、医学的にも加齢とともに呼吸筋(横隔膜など)が衰えることで『体内の腔圧(内圧)』を保つ力は低下していきます。体幹の腹圧・胸圧という内側のクッションが失われると、背骨や腰椎にダイレクトに負担がかかり、それを補うために首や肩の筋肉がガチガチに固まってしまう——これが、大人サーファーを襲う腰痛や疲労感の正体です。
だからこそ、必要なのは筋トレではなく、眠った腹圧・胸圧のシステムを再起動することなのです。

結論として、骨格のポジション、腹圧・胸圧・うなじ、カラダの感覚を高めることで、姿勢から整いカラダが軽く動く状態へ変わってゆくという事が起きていきます。そして、日本の理学療法学会などの研究で高齢者に腹部ベルトなどを装着させて強制的に腹圧を高めると、バランス能力(Functional Reach Test等)や身体の制御能力が即座に向上するという実験結果が複数報告されています。

そしてリアルではカラダを動かした事で体験し、はじめてこういう事か!って分かる事がほとんどです。
「百聞は一見にしかず」という言葉もあるように、画面で見るのと目の前でみる事は、あなたの想像以上に得られるものが違います。
そこに、カラダでの体験を加えると忘れられない記憶になり、これがあるのでサーフィンですんなりと使えるようになっていきます。

「なんで、こんなにも上手く出来ないんだろう」を、今日から「いつも調子良いが当たり前」にかわってゆきます。
たった1日であなたのサーフィンは、もっと楽しくなって行き、上達していけるスタートの日。

あなたを待ってる波があります。その波にしっかりと乗れる。

たった1日で、あなたのサーフィンは「今日も波にあまり乗れなかった」が「今日も楽しめた!」に変わります。
選ぶのはあなたです。
しかし、このチャンスは今回を最後に二度と訪れません・・・

P.S.リアルでカラダで体感する、目の前でみて違いが分かる、状態の違いを触って理解する。五感を使って感じられる事はあなたの想像以上に強力です。是非、リアルでご参加ください。

P.P.S.モニターの追加の優先枠のご案内は、8/15で最後。今すぐお申し込みください

キャビティ・プレッシャー・パドリング・マスタリー|実践トレーニング

加齢などによりカラダ全体の深層のインナーマッスルがだるんと緩んでいる状態から、腹圧・胸圧を高め深層のインナーマッスルに最適なテンションを加える事で骨格のポジションを整え、50代60代からでも自分のカラダに自信が持てるようになる。
そして、再びサーフィンが楽しめるようになる状態へ。

ご参加される日程をお選びください。

キャビティ・プレッシャー・パドル・マスタリー

元の価格は 278,800 円 でした。現在の価格は 29,800 円 です。 (税込)

これまでにいただいた質問

Q1. サーフィンレベルが不安ですが、参加できますか?

A. 週1回以上海に通われている方であれば、レベルは問いません。
むしろ、50代・60代で「最近波に乗れなくなってきた」
「パドルしても乗れなくなった」と感じている方にこそ
体験していただきたい内容です。

スタジオ実技は3時間で休憩を挟みながら進めます。
サーフセッションは参加者の体力に合わせて調整可能です。

Q2. 60代後半ですが、体力的に参加できるでしょうか?

A. スタジオ実技は3時間で休憩を挟みながら進めます。
サーフセッションは参加者の体力に合わせて調整可能です。

実際に、今回のモニター募集で最も多い想定年齢層が
「60代・4年ぶりの復帰サーファー」の方です。
つまり、60代後半でも問題なくご参加いただけます。

Q3. 50代でまだパドルにそこまで悩んでいないのですが、
今から参加する価値はありますか?

A. 「今のうちにやっておけばよかった」と後で後悔するよりも、
今始める方が絶対に良いです。

腔圧は年齢とともに確実に下がってゆきます。
50代の今始めることで、60代・70代になっても
波にスイスイ乗れる身体を維持できます。

Q4. モニター価格の支払い方法は?

A. クレジットカード決済、銀行振込に対応しています。
お申し込み後、3営業日以内に詳細をお送りします。

Q5. モニター後のキャンセルはできますか?

A. モニター募集のため、レビュー提出が条件となりますが、
参加後のサポート期間に制約はありません。
万が一ご満足いただけなかった場合は、個別にご相談ください。

Q6. リアル参加の場合、持ち物を教えてください。

A. サーフ用品一式(ボード、リーシュ、ウェットスーツ等)をお持ちください。
詳細は、お申し込み後にLINEオープンチャットでご案内します。

Q7. 海に行けないコンディションの場合、どうなりますか?

A. 海のコンディションが厳しい場合は、
スタジオでの実技時間を延長して対応します。
つまり、「海で乗れなかった」という日も
スタジオで確実に学びを持ち帰れます。

Q8. アーカイブの視聴期限はありますか?

A. 視聴期限はありません。
いつでも・何度でも復習できる環境を整えています。

Q9. レビューは何形式で提出するのですか?

A. 以下のいずれかで対応いただけます。

  • スタジオ後のLINEオープンチャットでの質問回答
  • 海上がり後のインタビュー動画(顔にモザイクOK)

つまり、あなたの負担にならない範囲で
レビューにご協力いただければと思います。

Q10. モニターに落ちた場合、次回募集はありますか?

A. 申し訳ありませんが、次回開催予定はありません。
今回のモニター募集が最初で最後となります。

Q11. 腔圧(キャビティ・プレッシャー)に年齢制限はありますか?

A. 年齢制限はありません。
実際に、13歳から65歳前後までの方が
同じフレームワークで効果を実感されています。

つまり、「何歳だから無理」ということは一切なく、
始める年齢に応じて身体が変わる速度が変わるだけです。

Q12. モニター期間中に他の講座と併用しても大丈夫ですか?

A. もちろん併用いただいて問題ありません。
むしろ、複数のメソッドを組み合わせることで
腔圧の効果がより明確になるケースもあります。

誰が教えるの?

KQ創始者/サーフコーチ林英祐

  • 元台湾ナショナルチーム(代表チーム)のサーフコーチ
  • 日本人初の海外ナショナルチームのサーフコーチ
  • 15年以上のサーフコーチングのキャリア
  • 体幹の使い方の専門家
  • I.S.A.サーフコーチングLV1&2取得
  • I.S.A.サーフィンジャッジLV1取得
  • JCMA認定体軸セラピスト
  • 体軸理論を駆使したサーフィンメソッドの開発者
  • サポート機能を持つウエットスーツの特許取得取得

I.S.A.公認LV2サーフコーチ
林英祐

1976年、東京都生まれ。世界最先端のサーフィン理論とメソッドで、日本人初の海外ナショナルチーム(台湾)のサーフコーチも務めたプロトレーナー兼コーチ。脳科学・体軸理論・バイオメカニクスを駆使し、シンプルかつ実践性の高いカラダの使い方をコンセプトに活動を展開。2010年からサーフィンのコーチングに関わり、延べ5300人以上をコーチング。また、JCMA認定体軸セラピスト®︎として、カラダの使い方から調整もできる異色のサーフコーチとしてクライアントから絶大な信頼が寄せられている。I.S.A.サーフコーチングLV1&2/JCMA認定体軸セラピスト®︎。

ウエットスーツ業界に2002年から身を置き、2009年にRev.(レヴ)を立ち上げウエットスーツ業界は18年のキャリアを誇る。 医学の1つである解剖学をとい入れた世界初のサポート機能を備えるウエットスーツの特許を2009年に出願、2012年に正式取得し、老舗ブランドをプロデュース。

さらに、2018年にJCMA認定体軸セラピストⓇのライセンスを取得し、より具体的なカラダの使い方やメカニズムへの理解を深め、セラピストとしても活躍。ぎっくり腰はどの症状はたったの5分で治してしまう腕の持ち主。 カラダの使い方を指導しカラダを調整もできる、異色のサーフコーチとしてクライアントから絶大な信頼が寄せられている。

2014年から世界最先端のサーフィンと言われるチャンピオンシップツアーへ自ら足を運び取材、延べ60万枚の膨大な写真データと現場だからこそわかるリアルな情報を体軸理論を駆使しサーフィンのメソッドに融合。
机上の空論ではなく解剖学や運動力学を駆使して自ら実践検証、一般常識と真逆のアプローチ方法でサーフィンメソッドへ展開し、具体的で分かりやすく再現性が高いと言われている。

出版書籍「驚くほどパフォーマンスが上がる新しい体幹の教科書」

2021年1月27日池田書店より発売
累計刷数12,000部(重版2回)
honto・トレーニング本ランキング1位
アマゾン・トレーニング本ランキング4位
※弊社調べ

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サーフィンの動作分析において
世界でも類を見ない

ISAレベル2コーチの林さんは、体幹のスペシャリストで、サーフィンの動作分析においては世界でも類を見ない…
私も過去25年数多くのサーフコーチ、フィットネス、サインエンスト、サイコロジストと交流を深めてきたが、林コーチのサーフィンにおける解剖学理論、体幹理論は世界の最先端と言っても過言ではない。
林コーチの科学的理論の根拠を立証する為に、過去3年、ケリー・スレーター、ミック・ファニング、サリー・フィッツギボンズなど数多くのプロサーファーに林コーチの理論を説いたところ、ほぼ全ての理論において感銘していた。

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