テイクオフで波に置いてかれるを繰り返しているあなたへ

なぜスムーズに加速した
テイクオフは毎回続かないのか?

多くの人は、その原因を
まったく別のところにあると思っています...

また自分だけ波に置いていかれる。
うまくいった瞬間はあるのに、何が違ったのか思い出せない。
もしその差の正体が分かれば、
今まで終わらなかった停滞は変わり始めます。

ご案内の〆切は4月12日。あと残り…

From:サーフコーチ林

あの感覚、覚えていますか?

ものすごくスムーズにテイクオフできた瞬間。
何もしていないのに、勝手に足が出た瞬間。

けれど、この感覚ってなかなか繰り返し出来ませんよね?

この「スムーズだった瞬間」と「置いていかれた瞬間」の差、
これって偶然ではなく、繰り返し起きていますよね・・・

よく思い出してみてください。
あの瞬間と、うまくいかない瞬間、何かが、違ったはずです。

周りは楽しそうに波に乗っているのに、また自分だけ波に置いていかれている。
これは自分の波だと思ったけど、波に乗れず、「なんで自分だけ乗れないんだ」って焦りはじませる。

そして、乗れそうって思ったのに、「何かが違う」この差が何か分からない・・・
この差が分からなくて、何がいけないんだろうか?ってモヤモヤが続きますよね。

この差は、放っておいても自然には消えません。
真因を見ない限り、また同じ場面で繰り返されます。

これは去年の6月にあった話です...

10年前からずっと僕のYouTubeを見てくれていて、 無料のワークショップにも参加してくれていた志村さん。
他のコーチやスクールにも足を運びながら、 ずっと上手くなりたいと思っていたそうです。

けれど、僕の所に参加するのは

✔️「あともう少ししてから」
✔️「ちゃんと準備ができたら」

そう思って先送りしていたそうです。
そして気がつけば、9年経っていました。

そろそろ60歳が近づいてきて、
「もうやらなければ」と思って、ようやく参加されたんです。

その時、志村さんの背中を押したのが
この言葉だったそうです

サーフィンという専門的なことを、自分1人ではなかなか気づけない。
今の問題の真因を見ない限り、何やっても元に戻る。

ましてや真因は、自分1人では近づかない。
一流と呼ばれる人ですら、問題を解決するために俯瞰してもらうためにコーチがいる。
自分1人だけでは成長しないのが現実。

これを聞いた時、志村さんはハッとしたそうです。

実際、40年以上サーフィンをやってきたのに、参加してみたら、知らないことだらけだった。
しかも一番大きかったのは、今まで自分が“真逆”のことをしていたと気づいたことでした。

本当は、上手くなるための時間を短縮したくて、YouTubeも見て、無料WSにも参加していた。
なのに、気づけばその10年間でやっていたのは、“時間を短縮する”こととは真逆の行動だった

門を叩いて、そのことに初めて気づいたと話してくれました。

これは、志村さんだけの話ではありません。
多くの人が、

「もう少し準備ができたら」
「もう少し理解できたら」

その“準備ができたら”は、実はいつまで経っても来ないことが現実です。
そして、何年も経ってしまいます。

実際に必要なのは準備が整うことではなく、今、自分に何が起きているのかを外から見てもらうことです

自分1人では見えない真因がある限り、どれだけ頑張っても、また同じところを回り続けてしまう
だからこそ、一流ほどコーチをつけて、自分では見えないズレを修正しているんです。

押されたみたいに走り出す
テイクオフ1Dayコーチング

テイクオフが安定しない真因を見つけ
乗る波の8割で安定して加速する状態へ

この1Dayコーチングで増えるのは知識ではなく、減るのは遠回りです。

この1Dayコーチングでは、新しい理論を覚えることではなく、
理解しているつもり、分かっているつもりが、一番厄介で停滞を長引かせています。

だから、今のあなたの停滞が、どこでなぜ起きているのか?
を次の3つの視点から見極めていきます。

1つ目は、分かっていたつもりのズレ。
分かっているつもりだったことが、サーフィンの現場で使える理解に変わります。

2つ目は、無意識の失速ポイント。
自分では気づけなかった無意識の失速ポイントが見えてきます。

3つ目は、今やるべき課題。
今のあなたに必要なことが1つに絞られ、色々やるほど遠回りしていた状態が終わり始めます。
そして、実際にサーフィンで違いをカラダで体感していけます

つまり、この1Dayコーチングで減っていくのは、

✅ 分かったつもりのまま続けること
✅ 無意識のまま失速を繰り返すこと
✅ 今やるべきではない課題に時間を使うこと

です。だから、受けたあとに残るのは「もっと頑張らなきゃ」という根性論ではなく、
“自分はどこを直せば前に進むのか”が見えています

僕が真因を見極めて、あなたがやる事は1つに絞ります。
そして、その場で違いを体感しながら真因を修正し、
3ヶ月サポートで元に戻らない形へつなげていきます。

そして、この真因を修正して行く事で、
今まで色々とやってきたことの点と点が、
たった1日で線に一気につながってゆきます。

だから、今の状態で参加してください。

もしあなたが、このようなことを思っているなら

✔️ 理論は分かるのに海で思うように出来ない
✔️ まだ自分にはコーチングは早い気がする
✔️ 他の人についていけるか不安
✔️ 他の人の足を引っ張ってしまいそうで参加しづらい
✔️ もう少し出来るようになってから…と先送りしている

この1Dayコーチングは、できるようになってから来る場ではありません。
今のあなたのテイクオフが、どこで止まり、どこで失速しているのか真因を見つけ修正するための1日です。

今まで、実際にこんな方が参加してくれています

Sさん

「テイクオフはトラウマしかない」
そう言っていた50代女性でも、ここから変わり始めました

Sさん(50代・サーフィン歴8年)が初めて来た時、小声でこんな事を言っていました。

「私…テイクオフは怖くて、楽しくないんです。トラウマしかないです。」

8年間、毎週サーフィンスクールに通い続けた。努力もした。
それでも、人生で一度「死ぬかもしれない」と思ったワイプアウトから、彼女の世界は止まっていました。

✅ ショルダーから逃げるようにパドルしていたのが、波のピークに入れるようになった
✅ 「波の力が走る場所」が線として見えるようになった
✅ 90分で18本、すべてロングライド級
✅ 周りのサーファーから「最近、どうしたの?」と聞かれるようになった

「今までの努力が全部つながった感じでした。 “恐怖”が”理解”に変わったんです。」

センスでも、才能でも、年齢でもなかった。
波の力がカラダを通り始めた、それだけで変わり始めました。

深田さん

沖に出るだけで息切れし、
パドルが進まなかった65歳でも
テイクオフが変わった

深田さん(65歳・サーフィン歴10年は沖に出るだけで息切れ、パドルが進まない。
乗れても真っ直ぐ岸に向かうだけで、1ラウンド2〜3本が限界。
そして、家に帰ると2〜3日、疲労が抜けなくて、腰・首・坐骨神経痛が慢性的に続いていました。

そして「海に行っても、ストレスだけを持ち帰るようになっていた」YouTubeも、書籍も、試した。それでも何も変わらなかった。「年齢的に、もう仕方ないのかな」そう思い始めていました。

✅ 2回パドルで、テイクオフできる感覚を掴んだ
✅ テイクオフ後、自然と横に走れるようになった
✅ パドル中の息切れが消えた
✅ 慢性的な腰・首・坐骨の痛みが消え、自由に動けるカラダへ

「テイクオフした瞬間、景色が止まったような感覚があって。こんな感覚、初めてでした」

※個人の感想であり、結果を保証するものではありません

⚠️ 多くの人が、ここを逆に考えています

多くの人が勘違いしていることは、「理解してから出来るようになる」って思う人が多いんです。
そして、それは99%間違ってると断言できる。
なぜなら、出来るようになってから、人は初めて理解が出来るから。

この1Dayは、理解してから来る場ではなく、やりながら理解が追いつくように設計してあります

これは、赤ちゃんが歩けるようになる過程と全く同じです。
寝返りをし、ハイハイをし、つかまり立ちをする。
神経が自然と学習していったんです。
だから、寝ているだけの状態から歩けるようになっていった。

サーフィンも、同じ原理でカラダが学習して身につき、初めて理解出来ます。
つまり、「よし準備ができぞ!」というタイミングは、ほとんど来ません。

そして、理論・分析・やる順番の設計はあなたの仕事ではなく、僕の仕事。
あなたはその順番に沿って、体感していけば大丈夫です

この変化は、すでに何度も現場で起きている

サーフコーチングは、2009年から現場で磨き続けてきました。

I.S.A.のサーフコーチングフレームワーク、体軸理論、運動学、運動力学、運動構造学。
そうした理論を土台にしながら、実際の海と現場で検証し続け、今年で16年目になります。

16年間、向き合い続けてきた問いはひとつです。
なぜ、一生懸命に練習しているのに変わらないのか。

そして分かってきたのは、変われない人に足りなかったのは、
努力でもセンスでも年齢でもなく、やるべき事にズレがあることでした。

だからこの1Dayは、真因が何処にあるのか?、たった1日で体感できるようにする。
そのために、16年分の現場知見を凝縮して設計しています。

そして実際に、これまで多くのサーファーが、
「軽さ」「通る感覚」「違いが分かる感覚」を現場で体験してきました。

吉田さん

テイクオフで押してくれたと勘違いするくらい、速くて衝撃でした

沖に出るときのパドルで「あれ早いんじゃないかな!」っていうのを、まず感じました。次ぎにテイクオフ最初1回目した時、ボードの走り出しが速いっていうのを感じました

今まで、なるべく早いトップで、できるだけうねりからテイクオフしたい、 もっと走りたいとか抜けたいとかっていうことを思ってたのですが、 それが今日は出来た感じでした。

ちょっと今日一番衝撃だったのが、テイクオフする時にボードを押してくれたと思ってスゴく良い波に乗れたんです。戻って押してくれた?聞いたら「エ?」って言われて(笑
押されたと思うくらい、それだけ速かった!。その位の衝撃な感じでした!

さらに、景色は高い位置から余裕を持って立てるので、その後も焦らずうねりからテイクオフできました。 テイクオフからライディングにつなげていく時、スピード感が今日はちょっと違いを感じれました。 今まではテイクオフで失速が多かったんですけど、遅れることがなく、割と乗る波で最後まで走れていました。
最高でした。

ありがとうございます

※個人の感想であり、結果を保証するものではありません

渡邊さん

最初やっぱり戸惑うくらい、速すぎちゃうんです!

テイクオフが速いのにびっくりしました!
最初は戸惑うくらい、速すぎちゃうんです。

今まで力入れてテイクオフしていました。 教えてもらったやり方をやらず、前のやり方でやったら、 全然テイクオフ出来なくて、教えてもらったのでやったらすんなりテイクオフできた。

そして、これ行けないんじゃないかなと思っても行けたりとか、テイクオフする時に立つのに余裕があるんです。

あともう一つ思い出しましたけど、ライディングのスピードが全然違いました。 そこがやっぱりスプレー飛んだりとか、縦に上がれたりっていうところに繋がったんだとおもいます。

いつもアクションをしててもっさりしてた感じなのが、すごいタイトな感じでアクションが出来て、ボードの出方とかが色々変わっていました。

そこは最初の余裕がそれを生み出してるんだと思います。
テイクオフの回数、波に乗る本数も今日めちゃくちゃ乗れてたと思う。 だから今までだったらもうこんなに乗れてなかったです。

スピード感も全然違います。
もう本当にありがとうございます。
波の見え方がやっぱ全然違いますね!

※個人の感想であり、結果を保証するものではありません

和田さん

見えてる景色、全然違います!

テイクオフで立てる位置が全然違います。
これまでだったら、絶対行けないだろうなって波とか、行けないだろうなっていう位置にいても乗れちゃってる。
このテイクオフに慣れたら、すごい速くて、良いなっていう感じでした。

特に変わったのは、乗った後に見えてる景色。
うねりの前にいれるので、ショルダーこういう風に張っていくんだっていうのが見えてくる。
これだったらいつかはアクションできるんじゃないかな!
って手応え感じました。
最高でした、ありがとうございます

※個人の感想であり、結果を保証するものではありません

松本さん

すごい何段階もスピード感が上がり、余裕がスゴい

テイクオフ前からスピードに乗ってくる感じが、ものすごく上がりました。 あと時間がすごくゆっくり感じるようになり、すんごい変わりました。
そこからのライディングのスピードも上がるんで、ボトムに降りていくスピード感もどんどん上がっていく感じがする。

そして、クソ波の割に楽しめちゃうみたいな感じがありすごい何段階もスピード感が上がったような気がします。 ありがとうございます。
すごいやばかったと思います、すごかった。

すごい余裕ができるのと、下半身中心にリラックス感が出てくる。 その後のライディングのタイミングでも体ある程度リラックスできて、その余裕がライディングにつなぎやすいような気がします。 余裕が出てくる感じがスゴい大きい。

やっぱり今までスピード感を出そうと思ったら、力入れてそれによってパワー感でできればよいしょって押してスピード感 っていう感じだったんですけど、動作感的にはすごい軽い感じでスピード感出せる。余裕ができてスピード感があって時間が長く感じられる。 そんなような感覚です。

他には、うねりの上の方から見下ろす感覚で、構えの状態に入れてる。 なので、波の見やすさとか変わりました。 あそこまで行かなきゃっていうのが、かなり見えるようになる感じがします。

うねりの尾根みたいなのいくつか見えるみたいな感じで、セクション2つ分ぐらい見える時は見えました。
とっても良かったです、ありがとうございます。

※個人の感想であり、結果を保証するものではありません

これらの変化に共通しているのは、ひとつだけ

テイクオフで遅れる真因が分かった瞬間から、動きが変わり始めていること。
この1Dayでやるのは、まさにそこです。

偶然だったあの感覚を、偶然のままで終わらせません。
その最初の入口を、意図的に作る。

つまりこのプログラムは、16年積み上げてきた現場知見を、最初の1日で体感できる形にしたものです。
16年分の現場が、あなたの最初の1日を支えています。

あなたはこれまでの努力を、ここで回収する権利がある

ここまで読んでくれたあなたに、一つだけ言わせてください。

これまで何年も、サーフィンのために、
時間もお金も情熱も注いできたと思います。
それでも、思い通りに変わらなかったかもしれない。

その理由が、今日やっと見えてきたはずです。
だからこそ、あなたにはその努力が報われる権利があります

これだけ真剣に向き合ってきたあなたが、
自分自身のために行動することは、贅沢ではない。

家族のため、仕事のために時間を使ってきたあなたが、
今度は自分のために1日を使う。

年齢関係無く上達を目指すことは、恥ずかしいことではありません。
それは、ずっと頑張ってきた自分への、当然の権利です。

今の状態のまま来てほしい。
その続きを、僕が一緒に整えます。

「でも、南房総は遠いし…」
そう言って、また自分の気持ちに蓋をしようとしていませんか?

実際に、仙台・大分・名古屋・大阪・北海道・沖縄など、
全国から参加してくれた方々がいます。

彼らがわざわざ遠方から足を運んでくれた理由。それは、
「直接、自分の動き見てもらえて、その場で疑問が解消できるのは、
リアルでしか得られない。だから、遠くても来る価値があった」
からです。

日常から離れて、自分のためだけに時間と距離を使う。
その価値は、必ずあなたのサーフィン人生を変えます。

なぜ今が、あなたの真因を見つけるのに最適なのか

あなたはすでに、あの感覚を知っているはずです。

テイクオフの瞬間、カラダがふっと軽く動けた。
パドルが、力を入れていないのに前に進んだ。
波の上で、何もしていないのにボードが走り出した。
実はあれは偶然ではなく、あなたの中で“うまくいく条件”が一瞬そろっていた瞬間でした。

今回の1Dayでやるのは、その感覚をただ思い出すことではありません。

今のあなたのテイクオフが、どこで止まり、どこで失速しているのか。
その真因を1日で見つけ違いを体験し、修正することです。

そして、それが今の時期はやりやすいんです。
なぜなら、南房総の波が比較的安定しやすく、勢いや緊張でごまかしにくいコンディションを選びやすいからです。

波が大きすぎたり、荒れすぎていると、落ち着いて出来なくなってしまい、本末転倒です。
整ったポイントでは、波の力がどこまでカラダに入っているのか、どこで止まっているのかが体験しやすい。

つまり今は、“真因を見つける”にはとても良いタイミングなんです。

さらに今回は定員3名。
ほぼマンツーマンに近い形だからこそ、
その場で「どこがズレているのか」「何が止めているのか」を確認しながら進められます。

ただ受けるだけで終わらず、
自分の変化をその場で確かめながら進められる人数に絞っています。

理論を知るだけでは変わらない。
動画を見るだけでも変わらない。
真因がどこにあるのかを、実際に自分のカラダで確かめて初めて、次に進める。
だから、今はとても良い条件が揃っています。

日本人初の海外ナショナルチームの
サーフコーチがあなたを丁寧にレクチャーします

KQ創始者/サーフコーチ林英祐

  • 元台湾ナショナルチーム(代表チーム)のサーフコーチ
  • 日本人初の海外ナショナルチームのサーフコーチ
  • 15年以上のサーフコーチングのキャリア
  • 体幹の使い方の専門家
  • I.S.A.サーフコーチングLV1&2取得
  • I.S.A.サーフィンジャッジLV1取得
  • JCMA認定体軸セラピスト
  • 体軸理論を駆使したサーフィンメソッドの開発者
  • サポート機能を持つウエットスーツの特許取得取得

I.S.A.公認LV2サーフコーチ
林英祐

1976年、東京都生まれ。世界最先端のサーフィン理論とメソッドで、日本人初の海外ナショナルチーム(台湾)のサーフコーチも務めたプロトレーナー兼コーチ。脳科学・体軸理論・バイオメカニクスを駆使し、シンプルかつ実践性の高いカラダの使い方をコンセプトに活動を展開。2010年からサーフィンのコーチングに関わり、延べ5300人以上をコーチング。また、JCMA認定体軸セラピスト®︎として、カラダの使い方から調整もできる異色のサーフコーチとしてクライアントから絶大な信頼が寄せられている。I.S.A.サーフコーチングLV1&2/JCMA認定体軸セラピスト®︎。

ウエットスーツ業界に2002年から身を置き、2009年にRev.(レヴ)を立ち上げウエットスーツ業界は18年のキャリアを誇る。 医学の1つである解剖学をとい入れた世界初のサポート機能を備えるウエットスーツの特許を2009年に出願、2012年に正式取得し、老舗ブランドをプロデュース。

さらに、2018年にJCMA認定体軸セラピストⓇのライセンスを取得し、より具体的なカラダの使い方やメカニズムへの理解を深め、セラピストとしても活躍。ぎっくり腰はどの症状はたったの5分で治してしまう腕の持ち主。 カラダの使い方を指導しカラダを調整もできる、異色のサーフコーチとしてクライアントから絶大な信頼が寄せられている。

2014年から世界最先端のサーフィンと言われるチャンピオンシップツアーへ自ら足を運び取材、延べ60万枚の膨大な写真データと現場だからこそわかるリアルな情報を体軸理論を駆使しサーフィンのメソッドに融合。
机上の空論ではなく解剖学や運動力学を駆使して自ら実践検証、一般常識と真逆のアプローチ方法でサーフィンメソッドへ展開し、具体的で分かりやすく再現性が高いと言われている。

出版書籍「驚くほどパフォーマンスが上がる新しい体幹の教科書」

2021年1月27日池田書店より発売
累計刷数12,000部(重版2回)
honto・トレーニング本ランキング1位
アマゾン・トレーニング本ランキング4位
※弊社調べ

推薦の声

サーフィンの動作分析において
世界でも類を見ない

ISAレベル2コーチの林さんは、体幹のスペシャリストで、サーフィンの動作分析においては世界でも類を見ない…
私も過去25年数多くのサーフコーチ、フィットネス、サインエンスト、サイコロジストと交流を深めてきたが、林コーチのサーフィンにおける解剖学理論、体幹理論は世界の最先端と言っても過言ではない。
林コーチの科学的理論の根拠を立証する為に、過去3年、ケリー・スレーター、ミック・ファニング、サリー・フィッツギボンズなど数多くのプロサーファーに林コーチの理論を説いたところ、ほぼ全ての理論において感銘していた。

実践環境

開催形式

  • 午前:陸トレ/午後:海トレ
  • リアル開催のみ・定員3名

場所

  • 陸トレ:南房総・館山の弊社スタジオ
  • 海トレ:落ち着いてトレーニングできるコンディションのポイントを選定。
    午後からは人が少ないため、課題に集中できる環境で行う。

開催時間

  • 9:00 スタート
  • 16:00前後 終了
  • 昼食はメンバー全員で一緒に食べる時間を設ける。

※昼食代・駐車場代は各自負担。サーフィン道具を持参の上、各自で集合・移動となります。

フォローアップ

  • 毎回の陸セッションを録画アーカイブとして提供
  • サポート・フィードバックは3ヶ月、LINEでのサポートになります。

参加条件
このプログラムは、以下の条件を満たす方を対象としています。

  • サーフィン歴2年以上
  • 腰サイズで沖に出られること
  • 年齢30〜60代
  • 陸トレでお伝えしたワークを自主トレで実践できる方

日程
4/29(水・祝)、5/9(土)、5/14(木)、5/20(水)
※台風・強風などコンディション不良の場合は、振替となります。

1年見送れば
今の倍の労力がかかります

年齢を重ねるほど、身体の感覚や動きは、 何もしなければ自然に鈍っていきます。
だから、今の違和感を 「もう少しできるようになってから」 と先送りするほど、戻すのに必要な労力は増えていきます

逆に言えば、今日始めた人が、1年後にいちばん有利な場所にいます。
これは、現場で16年間、5300人以上の身体を見てきた中で 何度も確認してきた事実です。

実際に、こんな声もありました。

「もっと出来るようになってから、と思っていたら、いつの間にか50代後半になって、
カラダの動きは悪くなり、色々なところが痛くなっていました。こうなる前に参加すればよかったです」

つまり、早く始めるほど有利になる。

理論、問題の分析、原因の特定、修正方法、やる順番。 それは僕の仕事です。
あなたは、その順番に沿って体感していけばいい。

そうすれば後から、 「ああ、こういうことだったのか」 という理解が身体についてきます

リアルでしか見つけられない真因を
その場で確かめてください

この1Dayは、今のあなたのテイクオフが、「どこで止まり、どこで失速しているのか」
その真因を、実際の海とカラダで確かめる1日です。

動画を見るだけでは分からない。理論を知るだけでも変わらない。
なぜなら、本当に必要なのは“自分のどこでズレが起きているか” をその場で見つけることだからです。

そして、この1Dayは「レベルを競う場」ではありません。
あなたのペースで、あなたのカラダでテイクオフの真因を確認して違いを体感して修正する、完全に個人的な時間です。

「出来るか心配」そう思っている方ほど、大きな変化を実感してくれています。

出来なくて当たり前です。
だからこそ、そこを僕が見て、違いを体感してもらいます。

しかも今回は、
✅ 午前の陸トレ・セッション(弊社スタジオ)
✅ 午後のサーフコーチング
✅ 陸トレの録画アーカイブ提供
✅ 3ヶ月のサポート・フィードバック

まで含めて設計しています。

僕が普段行っているプライベートセッションは、
60分の陸トレでカラダの使い方を確認し、
90分の海で、どこで止まり、どこで失速しているかをリアルタイムで見ながら調整していきます。
完全1対1、その1セッションが11万円です。

今回の1Dayコーチングは、その最初のステップ。
真因を見つけ、その場で修正し、3ヶ月で戻らない形へつなげることを、
3名限定の少人数形式に落とし込んだものです。
1Dayで見つけた真因を、日常や実際の海で再現していく中で、
必ず「これで合ってるのかな?」という瞬間が出てきます。

その時に、また外から確認してもらえる。
だから、1人でズレたまま戻ってしまうことを防げます。

少人数だからこそ、

  • その場で真因を確認できる
  • 他の参加者の変化からも気づける
  • 自分1人では見えない差まで分かる

ただ受けて終わるのではなく、“どこで止まり、何を直せば進むのか” をその場で確かめながら進められる。
それが、この1Dayの価値です。

この1Dayトレーニングの受講料は、通常価格 49,800円(税込54,780円)です。

ただし今回は、僕のコンテンツで日々学んでいるあなたに、最初に体験してほしい。
すでに知識の土台がある人のほうが、1Dayの変化を確実に受け取れるからです。
優先案内が届いているあなたは、3ヶ月サポートまで含めて今回のみ特別に 29,800円(税込32780)。約40%オフです。

そして、次回の開催は未定です。同じ価格での提供も、今回限りの予定です。
枠がなくなり次第、募集は自動的に終了します。

定員は各日程3名さまのみの、早いもの順。
枠が無くなる前に、席を確保することをオススメします。

そして、少人数だからこそ、

  • その場で変化を確認できる
  • 他の参加者の変化も見える
  • 自分だけでは気づけない差も分かる

ただ受けて終わるのではなく、「軽さ」「入る感覚」「どこで止まるか」をその場で確かめながら進められる。
それって、ずっと欲しかった環境ですよね。
1人で悩み続けるのではなく、変化をその場で確かめながら進める。
そのための3名です。

この1Dayコーチングの解決策は、真因を見つけるだけではなく、
真因を見つけ、その場で修正し、3ヶ月で戻らない形へつなげることです。

もし、真因を見つけて修正しても変わらなければ、 それはあなたの問題ではなく、完全に僕のミスです。
その場合は、全額返金保証させていただきます。

想像してみてください

海に入って、1本目の波を待っている時。
「あれ、今日なんか軽いな」

パドルを始める前から、足裏の感じ、 股関節の位置、背骨の伸び、腕の重さが分かる。

波が来て、テイクオフして立つ瞬間。
前みたいに「あれ、上手く動けない」じゃなくて、 ただ、タイミングに合わせて動くだけ。

そして、沖に戻りながら
「今ちょっと前に乗りすぎたな」
「次はもう少しここで支えてみよう」
と、自分で分かる。

もううま出来ずにモヤモヤしてる状態から、 自分でズレに気づいて、自分で修正できる。
これが、この1Dayコーチングで作る状態です。

今日のあなたの前には、2つの選択肢があります

「変わる自分を選ぶ」か、「また今度と言う自分でいる」か。

「もう少し出来るようになってから」
「体調が戻ったら」
「次のシーズンになったら」

その言葉を、何年繰り返してきましたか?
1年後、2年後のあなたが 「あの時、行っておけばよかった」と思わないために。

今日、選んでください。

今の出来ない状態のまま来てほしい。 それを変えるのが、僕の仕事だから。

P.S.各日程、残りの枠はあと僅かです。

4/7(火)3名様→ 残り2名様完売
4/15(水)3名様→ 残り2名様完売
4/23(木)3名様→ 残り2名様完売
4/29(水・祝)3名様 → 残り1名様

5/9(土)|残り3名様
5/14(木)|残り3名様 → 残り2名様
5/20(水)|残り3名様 → 残り2名様

P.S.S.今まで色々とやってきた事がつながる1日になります。

押されたみたいに走り出す
テイクオフ1Dayコーチング

押されたみたいに走り出すテイクオフ1Dayコーチング

元の価格は 54,780 円 でした。現在の価格は 32,780 円 です。 (税込)

よくある質問をまとめました

Q.超初心者ですが、このレッスンに参加できますか?

A.はい、できます。腹サイズで沖に出られれば参加可能です。

Q.ロングボードとショートボードは関係ありますか?

A.どちらでも問題ありません。
サーフィンの原理と方法はロングとショートは一緒で変わることはありません。
実際ロングボードの方が参加して、参加後の大会で初優勝したりしています。

Q.車が無いのですが近くでピックアップしてもらう事は出来ますか?

A.申し訳ございませんが、出来かねます。
環境に依存してる人はサーフィンが上手くならないと考えているのでレンタカー等を手配していただき、ご参加ください。

Q.テイクオフがまだ上手に出来ないのですけど・・・

A.腰サイズの波で沖に出られれば問題ありません。
波に力を使うという先にあるものを体感する事で、テイクオフははじめて変わり始めます。

Q.台風や風が強い場合はどうなりますか?

A.台風や風等の影響で日程の変更がある可能性もある事をご了承ください。
台風により延期になる場合は翌週へ振り返る予定です。

Q.どうしても参加出来なくなった場合はどうなりますか?

A.急遽仕事等の都合で参加出来ない場合は、振替が可能です。
別途日程をご案内させていただきます。

Q.決済方法はクレジットカードのみでしょうか?

A.銀行振込、クレジットカードに対応しております。

お買い物カゴ
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