「海に入るとなぜかうまくできない」—
そのギャップが続いているあなたへ

「波ってこんなにも仕事をしてくれるんだ」
——たった1日で、この感覚を手に入れられる

「1人で実践」から——「脳とカラダで体感する」へ
この壁を越えた瞬間、あなたのテイクオフは
「頑張るもの」から「波に運ばれるもの」に変わります。
波の力がカラダを通る感覚を——
あなたはまだ、体感していない…

「波ってこんなにも仕事をしてくれるんだ」
「ここじゃなければ乗れないって分かりました。今までの場所じゃ乗れないって痛感しました」
「こんなにもスピードが出てスローモーションに感じられました」

これ全部、1Dayに参加した人が、その場で初めて言った言葉です。
テイクオフの理論、パドルも学んだ。波選びも分かってた。
それでも——この感覚は、知らなかった

なぜなら、これは「理論を理解する」だけではなく、
実際の海で、波の力がカラダを通る瞬間を体感して初めて分かる感覚だからです。

この感覚を、1日で手に入れる

優待のご案内の〆切は5月18日。
各日程3名限定・満席になり次第終了
30日間全額返金保証付き

From:パフォーマンスコーチ林

あなたに、1つの事実をお伝えします。

「波に運ばれるテイクオフ」という感覚が、存在します。
鬼パドルしなくても、ボードが走り出す。
頑張らなくても、スーッと勝手に立てる。
スローモーションに感じられるほど、余裕がある。

これはセンスの話でも筋力の話でも、年齢の話でもありません。
波の力がカラダを通り、ボードに伝わった時——テイクオフは波に運ばれる。

これが、Drive Takeoffです。

ただし、ここで大事なことがあります。
あなたが今まで学んできた理論やコンテンツは、決してムダではありません。
むしろ、すべて土台になります。

けれど、理論を知ることと、脳とカラダで体感することは、まったく別です。
この1日では、今まで学んできたものを、実際の海で“波に運ばれる感覚”へつなげていきます。

「押されたと思うくらい、それだけ速かった!」

1Dayのサーフコーチング中に、吉田さんが波に乗った後に戻ってきて、こう聞いた僕に聞いてきました。

「さっきテイクオフする時に、ボードを押してくれた?」

けれど、僕はボードを後ろから押していません。
それくらい、ボードが前に走って驚いたそうです。
波の力がカラダを通りボードに伝わった時の結果がこの体感でした。
さらに吉田さんは、こう続けています。

「押されたと思うくらい、それだけ速かった!その位の衝撃な感じ!」

そして、さらにこう話してくれました。
「今まではテイクオフで失速が多かったんですけど、遅れることがなく、割と乗る波で最後まで走れていました。」

まさに、波の力を受け取り、ボードが走り出すテイクオフに変わった瞬間です。
そして、この感覚を一度体感すると、テイクオフの前提が変わります。

  • 「もっと波を使わなきゃ」ではなく、「どこで波の力を受け取るのか」
  • 「もっと速くこがなくては」ではなく、「どうすればボードが自然に走り出すのか」

意識する場所や考える場所が変わります。
だから、KQドライブ・テイクオフ1Dayコーチングで目指すのは、
波の力がカラダを通り、ボードが走り出す感覚を、実際の海で体感することです。
この感覚を、吉田さんはこう表現しました。

「波ってこんなにも仕事をしてくれるんだ」

なぜ、Drive Takeoffでは、
「波に運ばれるテイクオフ」になるのか?

理由はシンプルです。
テイクオフで本当に大事なのは、自分の力でボードを走らせることではなく
波の力を受けられる場所にいて、その力をカラダで受け取り、ボードへ逃がさず伝えること。
これが起きると、ボードは自然に走り出します。

しかし多くの人はここで逆のことをしています。
波の力が入ってくる前に、自分の力でなんとかしようとしています。
もっと強くパドルしたり、速く立とうとしたり、身体を動かしすぎる。
すると、波の力と自分の動きがぶつかり、本来ならカラダを通ってボードへ伝わるはずの力が、途中で衝突してしまう。

だから、頑張っているのに板が走らず、パドルしているのに遅れる。
また、立った瞬間に失速してしまう事が起きたりします。

Drive Takeoffで見るのは、動きの正しさだけではありません。
波の力が、どこから入り、どこを通り、どこからボードへ出ていくのか。
この流れを整えた時、テイクオフは「頑張るもの」から、波に運ばれるものへ変わります。

問題の核心はこれ

あなたはすでに、テイクオフの理論を知っているとおもいます。
パドルの使い方も、波の選び方も学んできて、実践しているとはずです。

それでも——

  • 「海に入ると、またいつもの状態に戻る」
  • 「陸でできることが、波の上ではなかなか出せない」
  • 「あっけなくテイクオフ出来たことが、何回も繰り返せない」

この状態が続いているとしたら—
あなたの知識が足りないからじゃありません。
脳とカラダで、まだ体感していないことがあるからです。
例えば——

💡 テイクオフのスピード感。

「波の力を使う」という理論は知ってるはずです。
けれど、実際にどんな感覚なのか?どの位のスピードが出るのか?

脳とカラダで分かっていないから、テイクオフのイメージ自体が古いままなので変わらないんです。

💡 波が仕事をしてくれる感覚。

「波のエネルギー(力)を使う」という言葉は知ってる。
けれど、波がどんな感じでカラダに伝わるのか——それが分からないから、いつも自分の力でなんとかしようとしてしまいます。

💡 乗れる場所の感覚。

「パワーゾーンに入る」という理論は知ってる。
でも、「ここじゃなければ乗れない」という感覚が——脳とカラダで一致していないから、
何年やっても同じ場所からテイクオフしてしまう。

これが学んで1人で実践してもなかなか変わらない、本当の理由です。

あなたがまだ体感していない、4つの感覚

テイクオフが変わる人は、今まで知らなかった感覚を、脳とカラダで知った人です。
KQドライブ・テイクオフ 1Dayコーチングでは、次の4つの感覚を実際に確認していきます。

1つ目:波がボードを走らせる感覚

パドルで必死に進むのではなく、波が割れるまでの水の流れや力がボードに入ってくる。

その瞬間、「自分が走らせている」のではなく、「波が走らせてくれている」と分かります。
吉田さんが、「押してくれた?と思った」と言ったのは、この感覚です。

2つ目:ここじゃなければ乗れないという感覚

乗れる人は、たまたま良い場所にいるのではありません。
波の力を活かせる場所をカラダで分かっています。

だから、「ここなら行ける」だけでなく、「ここじゃないと乗れない」が分かっています
この感覚が入ると、波待ち、動き出し、パドル開始の判断が変わります。

3つ目:スピードが出るほど余裕が生まれる感覚

多くの人は、速い波ほど焦りますよね。
けれど本当はボードが走り出すと、スピードが出ているのに余裕が生まれます。

渡邊さんが、「戸惑うくらい速すぎる」「立つのに余裕がある」と言ったのは、この感覚です。

4つ目:分かっているつもりが外れる感覚

一番大きな変化は、新しい知識を知ることではなく、自分では気づけなかった意識や認識のズレが、外から見てもらった瞬間に分かること

「あ、こういうことだったのか!」
その瞬間から、あなたテイクオフへのアプローチが根本から変わります。
そして、本当の変化はここから始まります。

KQドライブ・テイクオフ
1Dayコーチング

今まで自分の力で何とかしようとしていたテイクオフを、
波の力がカラダを通り、ボードが走り出す感覚へ書き換える1日です。
つまり、これはレッスンではなく「波に運ばれる感覚」を手に入れる体験パッケージです。

テイクオフに特化して、波の読み方からパドルの配線、実際の海でのDrive Takeoffまで——
一気にカラダで体感できる場所は、ここだけです。

あなたがこの1日で体感する3つのこと

1つ目:「波ってこんなにも仕事をしてくれるんだ」

波のエネルギーがカラダに伝わる感覚を、初めて脳とカラダで体感する。
「波の力を使う」が、理論から現実に変わる瞬間です。
この瞬間、テイクオフのイメージが根本から書き換わります。

2つ目:「ここじゃなければ乗れないって分かった」

「乗れる場所」が、頭の理解からカラダの確信に変わる。
今までの場所じゃ乗れないって、痛感できる瞬間です。
この瞬間から、波選びの精度が飛躍的に上がります。

3つ目:「こんなにもスピードが出てスローモーションに感じられた」

テイクオフのスピード感のイメージが、完全に書き換わる。
「頑張るテイクオフ」から「スムーズに走るテイクオフ」に変わる瞬間です。
この感覚を一度知ったら、もう元には戻れません。

この3つが脳とカラダで分かった瞬間——
テイクオフのイメージが、根本からガラリと180°変わります。
テイクオフは「やるもの」から「波に運ばれるもの」に変わるでしょう。

1日の流れ

午前:陸でDrive Takeoffの土台を作る

9:00 集合・ブリーフィング
9:10〜12:00 セミナー&ワークショップ

  • 波の読み方のズレを整える→「なんとなく」から「ここじゃなければ乗れない」へ
  • パドルの動きや意識のズレを整える→力が逃げている場所を見つけ、波の力が通る状態へ
  • テイクオフの動作や意識のズレを整える→順番のズレを整え、「スムーズに走るテイクオフ」の土台をつくる

午後:海でDrive Takeoffを体感する

昼食・移動

14:00〜 サーフコーチングセッション&フィードバック

整えた状態を、実際の波で確認する
→「波ってこんなにも仕事をしてくれるんだ」をカラダで掴む
→リアルタイムでフィードバックを受けながら修正する

16:00前後 現地解散

今まで、実際にこんな方が参加してくれています

Sさん

「ここからじゃないと乗れないってはじめて分かりました」

Sさん(50代・サーフィン歴8年)が初めて来た時、小声でこんな事を言っていました。
「私…テイクオフは怖くて、楽しくないんです。トラウマしかないです。」

8年間、毎週サーフィンスクールに通い続け努力もしてきました。
それでも、人生で一度「死ぬかもしれない」と思ったワイプアウトから、彼女の世界は止まっていました。

✅ ショルダーから逃げるようにパドルしていたのが、波のピークに入れるようになった
✅ 「波の力が合わせるべき場所」として見えるようになった
✅ 90分で18本、すべてロングライド級
✅ 周りのサーファーから「最近、どうしたの?」と聞かれるようになった

「今までの努力が全部つながった感じでした。 “恐怖”が”理解”に変わって、本当にサーフィンが楽しいです」

吉田さん 50代 歴20年以上

「波ってこんなにも仕事をしてくれるんだ、が初めて分かった」

テイクオフする時にボードを押してくれたと思ってスゴく良い波に乗れたんです。
戻って押してくれた?聞いたら『エ?』って言われて(笑)

押されたと思うくらい、それだけ速かった!その位の衝撃な感じでした!
今まではテイクオフで失速が多かったんですけど、遅れることがなく、割と乗る波で最後まで走れていました。

渡邊さん 63歳 歴40年

「戸惑うくらい、速すぎちゃうんです」

テイクオフが速いのにびっくりしました!最初は戸惑うくらい、速すぎちゃうんです。

これ行けないんじゃないかなと思っても行けたりとか、テイクオフする時に立つのに余裕があるんです。
ライディングのスピードが全然違いました。
テイクオフの回数、波に乗る本数も今日めちゃくちゃ乗れてたと思う。

和田さん 55歳 歴15年

「見えてる景色、全然違います」

これまでだったら、絶対行けないだろうなって波とか、行けないだろうなっていう位置にいても乗れちゃってる。

乗った後に見えてる景色が全然違います。
うねりの前にいれるので、ショルダーこういう風に張っていくんだっていうのが見えてくる

なぜリアルでないといけないのか?

「波に運ばれる感覚」は、動画では絶対に伝わりません。
なぜなら、脳とカラダで体感しないと、配線は整わないからです。

安井さんが「60%分かってるつもりが2割だった」と気づけたのは—
リアルで、実際の動きを外から見てもらったからです。
自分では気づけない意識や動きのズレを見つけるには、外から見てもらうしかない。

しかも今回は定員3名
ほぼマンツーマンに近い形だからこそ

  • その場で「どこの動きや意識がズレている」が徹底的に分かる
  • 他の参加者がDrive Takeoffを掴む瞬間からが自分の気付きにつながる
  • 自分だけでは絶対に見えない差まで分かる

リアルでしか体感できない「波に運ばれる感覚」を、その場で手に入れてください。

このレッスンが向いている人

✅ テイクオフの理論は知ってるのに、海では出せない
✅ 波の力を使うって理論では分かるけど、実際の感覚が分からない
✅ 陸でできることが、波の上では思うようにできない

✅ 良かった動きが、次には繰り返せない
✅ 色々学んできたのに、何が足りないのか分からない
✅ 「また同じかも」という疑いが、どこかにある

参加すると、以下が全部含まれます。

コーチングプログラム本編

① 1Dayコーチング(陸+海)

午前:スタジオでDrive Takeoffの波の力を受けて取れり方を覚える
午後:実際の海で「波に運ばれる感覚」をカラダに焼き付ける

② 陸セッション録画アーカイブ

当日の陸セッションを録画してお渡しします。
「あの時、林さんが言ってたのはこういうことか」
時間が経つほど、Drive Takeoffへの理解が深まっていきます。

③ 3ヶ月LINEサポート

Drive Takeoffをコツを、1人で元に戻さないためのサポートです。
「これで合ってるのかな?」という瞬間に、外から確認してもらえます。

参加者限定の特典が付いてきます

特典1:事前ヒアリング+個別予習動画

参加前に、林が直接あなたの今の状態をメールでヒアリングします。
そして——今のあなたの状態に合わせた予習動画を、個別に選んでお送りします。

つまり、1Day当日の前に、すでに林があなたのことを把握している状態で臨める。
動画講座を1人で見てきた今までとは、画期的に違う体験です。

「自分のことを個別に見てもらえる」
これが、今まで受けてきた講座では得られなかったものです。

特典2:個別フィードバックレジュメ

1Day終了後に、あなただけの修正ポイントをまとめたレジュメをお渡しします。

  • 「今日分かったことは何か」
  • 「次に海に入る時、何を意識するのか」
  • 「3ヶ月で何を積み上げていくのか」

これが文書として手元に残るから、1人で海に入る時も、迷わずに進める。
「また元に戻る」を防ぐための、あなただけの鉄板ロードマップです。

開催情報

日時:
6月3日(水)|先着3名限定 → 残り2名さま
6月16日(火)|先着3名限定 → 残り2名さま
7月2日(木)|先着3名限定 → 残り2名さま

場所:
午前:千葉県館山市 弊社スタジオ
午後:南房総サーフポイント(人が少なく、課題に集中できる環境)

参加条件:
・サーフィン歴2年以上
・腰サイズで沖に出られること

※台風・強風などコンディション不良の場合は振替となります。

〆切:6月1日(月)23:59
各日程3名限定。満席になった時点で募集終了。

気になる参加費は?

このプログラムに何が含まれているかまとめると

ご参考までに、僕が普段行っているプライベートセッションは、 60分の陸トレ+90分の海、完全1対1で11万円です。

今回はそれを大幅に超える内容が、全部込みで32,780円(税込)

通常価格:49,800円(税込54,780円)
優先案内に限り特別価格:29,800円(税込32,780円)
約40%オフ/6月1日までの価格です

全く変化を体験出来なかったら全額返金保証

もし設計されたステップをやって、それでも変わらなければ——
それはあなたのセンスの問題ではなく、完全に僕の設計ミスです。

だから30日間、全額返金保証をつけています。

手続きはメール1本だけ。理由も問いません。
リスクはゼロです。今の出来ない状態のまま、来てください。

もし「もう少し上手くなってから」と思っているなら

このレッスンは上手くなってから来るのではなく、
今のあなたのテイクオフが、どこで止まり、どこで失速しているのか—その真因を見つける1日です。

安井さんも、歴20年以上で来ました。
吉田さんも、渡邊さんも、和田さんも「もう少し上手くなってから」と思いながら、ある日来ました。

そして全員が言いました。
「もっと早く来ればよかった」と。

今の出来ない状態のまま、来てください。
それを変えるのが、僕の仕事だから。

あなたは参加出来ないかもしれません

このコーチングには、開催できる条件があります。
それが揃っているのが、今、この瞬間だけかもしれない理由は2つあります。

1つ目の理由:潮周りの問題。

このコーチングは——潮周りが合う時期にしか開催できません。
波のコンディション、潮位、人の少ない環境。
これらが全部揃う条件は、年間でも限られています。

実際に、今回の開催が決まったのも、この時期の潮周りが条件を満たしているからです。

次にこの条件が揃うのがいつになるのか?
今の時点では、未定です。

2つ目の理由——もっと大きな問題。

実は今、2032年ブリスベンオリンピックに向けた実業団サーフチーム(Seven x Seven Surf Team)のコーチとして、 選手指導に関わっていく予定があります。

世界レベルの選手を指導する業務が増えていく中で、
この形での1Dayコーチングを続けられるキャパが、なくなっていく可能性があります。

つまり「次回にしよう」と思った時には、次回がない可能性が2つ重なっています。

潮周りの問題。そして、林のキャパの問題。
今この瞬間が——最高のタイミングであり、最後のタイミングかもしれません。

このコーチングは、本気で「波に運ばれる感覚」を手に入れたい人のためだけの場所です。
「タイミングが合わない」のではなく、今が最高のタイミングです。
そして、来年やるのも今やるのも、やる事に変わりはありません。
サーフィンを続けていく限り、一生使えるスキルが、この1日で手に入ります。

初めての感覚が待っています

✅ 「波ってこんなにも仕事をしてくれるんだ」
✅ 「ここじゃなければ乗れないって分かりました」
✅ 「こんなにもスピードが出てスローモーションに感じられました」

この感覚を——おそらく、あなたはまだ知らない。
けれど、これを知ってしまったら、テイクオフは「頑張るもの」から「波に運ばれるもの」に変わります。

あなたが変われなかったのは、努力不足でもセンスの問題でも、年齢の問題でもありません。
脳とカラダで、まだ体感していなかっただけです。
その新しい体感を、この1日で。

P.S.今まで色々とやってきた事が遂につながる1日になります。

KQドライブ・テイクオフ1Dayコーチング

日時:
6月3日(水)|先着3名限定 → 残り2名さま
6月16日(火)|先着3名限定 → 残り2名さま
7月2日(木)|先着3名限定 → 残り2名さま

場所:
午前:千葉県館山市 弊社スタジオ
午後:南房総サーフポイント(人が少なく、課題に集中できる環境)

あなたが手にするもの
✅ 1Dayコーチング(陸+海)
✅  陸セッション録画アーカイブ
✅  3ヶ月LINEサポート
✅ 特典1:事前ヒアリング+個別予習動画
✅ 特典2:個別フィードバックレジュメ

KQドライブ・テイクオフ1Dayコーチング

元の価格は 54,780 円 でした。現在の価格は 32,780 円 です。 (税込)

これまでにいただいた質問

Q. 過去にテイクオフやパドルの講座を受けたことがありますが、内容は変わりますか?

A. はい。今回は「テイクオフ」に特化して、あなたの現在のズレをリアルで見つけることにフォーカスしています。
過去に受けた内容の「捉え違い」が見つかることが多いです。
安井さんのように「60%分かってるつもりが2割だった」という気づきが、最も大きな転換点になります。

Q. 理論は知っているのですが、それでも参加する意味はありますか?

A. むしろ、理論を知っている方ほど変化が大きいです。
「知ってるつもり」が「脳とカラダで体感していなかった」に変わる瞬間が、最も大きな転換点になります。

Q. 南房総が遠いのですが、参加する価値はありますか?

A. 仙台・大分・名古屋・大阪・北海道・沖縄など、全国から参加してくれた方々がいます。
彼らが遠方から足を運んだ理由はひとつです。
「直接、自分の動きを見てもらえて、その場で疑問が解消できるのは、リアルでしか得られない」からです。

Q. 天候や台風の場合はどうなりますか?

A. 振替対応します。日程は個別にご連絡します。

Q. 返金保証の手続きは複雑ですか?

A. メール1本だけです。理由も問いません。

Q. ロングボードでも参加できますか?

A. はい。ロングでもショートでも、ズレの整え方は同じです。

Q.テイクオフがまだ上手に出来ないのですけど・・・

A.腰サイズの波で沖に出られれば問題ありません。
波に力を使うという先にあるものを体感する事で、テイクオフははじめて変わり始めます。

Q.台風や風が強い場合はどうなりますか?

A.台風や風等の影響で日程の変更がある可能性もある事をご了承ください。
台風により延期になる場合は翌週へ振り返る予定です。

Q.どうしても参加出来なくなった場合はどうなりますか?

A.急遽仕事等の都合で参加出来ない場合は、振替が可能です。
別途日程をご案内させていただきます。

Q.決済方法はクレジットカードのみでしょうか?

A.銀行振込、クレジットカードに対応しております。

誰が教えるの?

KQ創始者/サーフコーチ林英祐

  • 元台湾ナショナルチーム(代表チーム)のサーフコーチ
  • 日本人初の海外ナショナルチームのサーフコーチ
  • 15年以上のサーフコーチングのキャリア
  • 体幹の使い方の専門家
  • I.S.A.サーフコーチングLV1&2取得
  • I.S.A.サーフィンジャッジLV1取得
  • JCMA認定体軸セラピスト
  • 体軸理論を駆使したサーフィンメソッドの開発者
  • サポート機能を持つウエットスーツの特許取得取得

I.S.A.公認LV2サーフコーチ
林英祐

1976年、東京都生まれ。世界最先端のサーフィン理論とメソッドで、日本人初の海外ナショナルチーム(台湾)のサーフコーチも務めたプロトレーナー兼コーチ。脳科学・体軸理論・バイオメカニクスを駆使し、シンプルかつ実践性の高いカラダの使い方をコンセプトに活動を展開。2010年からサーフィンのコーチングに関わり、延べ5300人以上をコーチング。また、JCMA認定体軸セラピスト®︎として、カラダの使い方から調整もできる異色のサーフコーチとしてクライアントから絶大な信頼が寄せられている。I.S.A.サーフコーチングLV1&2/JCMA認定体軸セラピスト®︎。

ウエットスーツ業界に2002年から身を置き、2009年にRev.(レヴ)を立ち上げウエットスーツ業界は18年のキャリアを誇る。 医学の1つである解剖学をとい入れた世界初のサポート機能を備えるウエットスーツの特許を2009年に出願、2012年に正式取得し、老舗ブランドをプロデュース。

さらに、2018年にJCMA認定体軸セラピストⓇのライセンスを取得し、より具体的なカラダの使い方やメカニズムへの理解を深め、セラピストとしても活躍。ぎっくり腰はどの症状はたったの5分で治してしまう腕の持ち主。 カラダの使い方を指導しカラダを調整もできる、異色のサーフコーチとしてクライアントから絶大な信頼が寄せられている。

2014年から世界最先端のサーフィンと言われるチャンピオンシップツアーへ自ら足を運び取材、延べ60万枚の膨大な写真データと現場だからこそわかるリアルな情報を体軸理論を駆使しサーフィンのメソッドに融合。
机上の空論ではなく解剖学や運動力学を駆使して自ら実践検証、一般常識と真逆のアプローチ方法でサーフィンメソッドへ展開し、具体的で分かりやすく再現性が高いと言われている。

出版書籍「驚くほどパフォーマンスが上がる新しい体幹の教科書」

2021年1月27日池田書店より発売
累計刷数12,000部(重版2回)
honto・トレーニング本ランキング1位
アマゾン・トレーニング本ランキング4位
※弊社調べ

推薦の声

サーフィンの動作分析において
世界でも類を見ない

ISAレベル2コーチの林さんは、体幹のスペシャリストで、サーフィンの動作分析においては世界でも類を見ない…
私も過去25年数多くのサーフコーチ、フィットネス、サインエンスト、サイコロジストと交流を深めてきたが、林コーチのサーフィンにおける解剖学理論、体幹理論は世界の最先端と言っても過言ではない。
林コーチの科学的理論の根拠を立証する為に、過去3年、ケリー・スレーター、ミック・ファニング、サリー・フィッツギボンズなど数多くのプロサーファーに林コーチの理論を説いたところ、ほぼ全ての理論において感銘していた。

お買い物カゴ
上部へスクロール