パドリングが苦痛、年齢的にしんどくなってきた方のみの限定
たった2時間でパドルがスイスイと
進むように変わるサーフィン実践付き
ワークショップ
ボードに乗っても不安定でパドルが全然前に進まない。
漕いでも漕いでも・・・進んでいる感じがしない。
そして、サーフィンする度に首の痛みが酷くて・・・
たった2時間の陸トレである秘密を体験した事で、どう変わったのでしょうか?
FROM:サーフコーチ林英祐
あなたはこれらが上手く出来ていると思いますか?
そして、これらが絶対に上手く出来ていると思っているのならば、あなたにはパドリングやテイクオフ、そしてライディングもプロ並みに上手く出来ているはずです。
そしてパドリングでの悩みは既に無くなっているはずです。
もし、言い切れない、確信が持てない・・・と感じるのならば、この続きを読んでください。あなたのお役に立つでしょう・・・
あなたは、パドルしている時「腹ばいの体勢で、サーフボードに乗れているのか?」「漕いでいる動きは、スピードに変わっているのか?」これら確かめた事って、ありますか?実際に殆どの方がないと思います。
これら確かめたことがあるという方は「プロですらやったことがない」コレが真実です。
プールでパドルのトレーニングをしたり、一生懸命に漕いでも中々パドルのスピードが変わりませんよね。
もしかしたら、あなたのやっているパドリングはスピードに変わらない動きになっているので、色々と苦労をしているかもしれません。
- 年齢と共にパドル力が衰えてきた
- ゲットするときに戻される、ミドルで捕まり諦めてしまう
- 根本的なパワーやスピードが足りない
- ヒトによって色々ということが違うので、何が正しいのか?分からない
- 林さんのメソッドを確実にこなしているのに、何故か上手くならない
- 海に入って5分後から、腕は重たくパンパン腰が痛くなり、2-3日も腰痛が続く
- アウトに出た頃には、疲れ果てて何も出来ない
- あそこに行きたいのに、カラダが追いつかない
などなど。
そもそもで何故これらの事が起きてしまうのでしょうか?
パドリングがシンドク疲れ
進まない、たった1つの原因
よく考えてみてください。
パドルやテイクオフをするたびにいくつものことに注意しながらパドルして、その結果、何をしたら良いのか分からなくなってしまう。根本的な原因の解決が出来ないことをわかっていて、楽しむことなどできませんよね?
パドルで使わなくていい体力を消費してしまったり、カラダに負荷をかけてしまい筋肉痛や腰痛などになってしまったり、乗れる波なのにボードが走らずのれない・・・
そのため、1ラウンドもっと楽しめて、乗れる波を4-5割逃してしまっているのです。
良いお知らせとしては、やっている事が上手く出来ない本当の理由さえわかれば、2時間後には、過去に試してきたあらゆる方法を忘れ、即座にパドリングが変わるようになります。
実のところ、パドリングがシンドク疲れる、なかなか進まない原因は一つしかありません。
その根本原因を修正するまではずっと、進まず、ボードが不安定で右や左にブレます。
また、これはテイクオフでボードが走らない、動作が上手く出来ない、足が出ずにスタンスが安定しない、ライディングが上達しない・・・ここにも共通する原因だったりします。
その根本原因とは何か…パドルが進まずに不安定になってしまうしまう唯一の理由は、頭で意識してやっている事と実際に起きている事にズレがあるからです。
お先真っ暗かなと思ってたんです
やっと二年目に入った66歳の女性Oさん。
やっとテイクオフできるようになったけど、まっすぐしか進めないし、調子によっては良かったり悪かったり、乗れたり乗れなかったり、波も見えたり見えなかったり。
また、この年齢だと、スクール行っても「年齢的に上手くならないから」って言われてしまい、なかなかサーフィンを教えてもらえなかったそうです。
そして、パドルが全然前に進まない。漕いでも漕いでも・・・
早く筋肉つけろって言われても、そんな簡単には付かない。
そこら辺が悩みでした。
2時間での変化は?
陸の違いはどこに力を入れて、どこに乗るかって、これらが全く分かってなかったのが具体化できました。
力とか動きを集中させるためには、何をしたらいいか?がすごく明確になって、今まではパドルはパドル、腹ばいは腹ばいって思って別々だったのが一体化しました。
漕ぐ力をどこに持っていくかっていう終着点が
「あ、なるほどねって、そんなところを考えてもみなかった!」
って場所でした。
あの陸でやった時に「へぇ〜」って思った事が海に入ったらめちゃめちゃ安定する。もう目から鱗です。別ものでした。
以前はヒーヒーいいながら、漕いでたのが、今日はそんなにヒーヒー言わなくても、そんな距離も開かずについて行けたっていうのが、いや〜、すごいです。
リアルでしか分からない事だらけ
極端に言うとリアルとZOOMだと100・1位違います。
リアルだと細かいところが実感できて、感覚だったり微妙なズレがほんと微妙な意識とか、
それから力のアウトプット最終点とか、その微妙なところを感じるだけで、こんなに違う?って体感出来ます。
体のクセだったり、それから動かし方って違うので、微妙なところは、やっぱりリアルじゃなきゃ教えてもらえないです。
自分だけでは分からないし、感覚的に習得できない、体験できないっていうのはやっぱりありますね。
時間とお金に変えられないです。
お先真っ暗かなと思ったんですけど、すごい明るい未来が見えました。
たった2時間で今までとの
違いを実感出来る秘密
サーフコーチングを15年してきて、明らかなことがあります。
そはやっている事が実際にパフォーマンスに繫がっていないという事です。
つまり、一生懸命に漕いでるのにパドリングのスピードに繫がってない・・・
イメージや意識してやっている事と実際のパドリングのスピード、ここに差があります。
そして、コレに気付いて無い事が殆どですし、コーチやプロですら気付いて無いという点です。
これが何をやっても変わらない、習ったのに元に戻る原因に繫がっていたりします。
この脳とカラダの動きを一致させてあげる、これがパドルを変えて行く秘密でもありますし、サーフィン全てが変わって行きます。
パドリングはサーフィン歴2年目の66歳の女性でも、たった2時間で変わってしまいます。
また、カラダを使う際には、ほんのちょっとのズレだけで、パドルが進むか進まないか?に影響してしまいます。
例えば足首の角度だけで、水を漕ぐ時の力が出せるか?出せないか?ここに影響します。
手から離れている足首なのにです。
カラダは時計の歯車のように全身が歯車のように動くので、少しでもズレてしまうだけで、力の出方は全く別物になるんですよね。
そして、自分のカラダのポジションの様々なズレ、ほんのちょっと力が入ってしまってしまっている変化に、ほとんどのサーファーはこの些細な変化に気づくことができません。
ですが、どう違うのか?を具体的にステップを踏んで体感していくことで、何十年とパドリングの悪いクセを持っていた人でも、たった2時間でパドリングが変わってしまいます。ちょっとした変化やズレにも気付けるようになるのです。
- どういう状態がボードに乗れているのか?
- どういう漕ぎ方がパドルのスピードに変わるのか?
これらを実感して体感する事で、「何が足りなかったのか」「今まで上手く行かなかったのは何が原因か」これらが具体的かつ明確になるのが、このワークショップです。
パドリングが変わらなければ、サーフィンそのものを変える事が出来ませんよね。
なので、あなたがやっている事などが実際にどういう風に動きとして伝わっているのか?が体感して分かる内容になっています。
こんな変化を感じてもらっています
50代60代でも違いを実感!
たった2時間で、パドリングで起きている
根本的な原因を明らかにして、スイスイと進むパドリングに変わる
プリエミネント・パドリング
マスタリー
実践ワークショップ
このワークショップの特徴
1.イメージした通りに動けるようになる秘訣が体感出来てカラダが覚える
カラダが動く時には必ずメカニズムがあり、メカニズムを使わないと思い通りに動けません。思い通りに動けるようになる、それには脳とカラダでスムーズにコミュニケーションが取れた状態を作る事が必要不可欠です。
そして、これらは今まで殆ど世の中には知れ渡っていません。
脳科学の観点と運動学の観点、この両方から紐解き、どういう状態に持って行くのか?これを具体的にお伝えします。
そして、どの様にやっていくのか?運動をする前の準備段階として、5つのステップを踏んでやっていき、脳とカラダの動きが一致した状態を作ってゆきます。
2.自分のフォーム/動きが、パドルのパフォーマンスに繫がっているか?今までの動きとスピードに変わる動きの違いを体感出来る
今まで、あなたがやってきたパドリングのフォームは本当にサーフボードをおさえられていたのか?そして、あなたが漕いでいる動きはスピードに変わっていたのか?
これらを具体的に違いを体感してもらう事が出来ます。
腹ばいのフォームでボードに乗っている感覚が明らかに変わり、漕いでいる感覚の違いも体感する事が出来るので、何が足りなかったのか?が明確になるでしょう。
「希望が見えた」と感じられるかもしれません
3.誰でも運動神経やセンスを高められ、パフォーマンスを上げる3つの秘訣
運動神経やセンスって、実は無いのではなくて使い方を知らなかっただけだと知っていましたか?
パフォーマンスを上げることが出来る3つの要素があります。
これはヒトが生きている限り、誰もが持っているモノで、この使い方を知れば誰でもパフォーマンスに繫がる動きが次第に出来るようになります。
いきなりセンスが上がったという風に変わる事はありませんが、たったの3つをを意識していけば、徐々にやりたいと思っていた動きが出来るようになって行くかもしれません。
このワークショップのアジェンダ
1.脳のイメージとカラダの動きを一致させる秘密
- カラダが動くメカニズムの具体的な解説
- 脳に届く感覚情報の割合
- 無意識で出来るように、身に付けて行くための3ステップ
- カラダと脳がシンクロする状態を呼吸で作る方法
- カラダの様々な部分と脳をつなげていく、シンプルなワーク
- 集中した状態、視野が広い状態、クリエイティヴな状態、イライラしている状態。脳の状態の違いとは?
※このモジュールは今すぐに見る事が出来ます
2.カラダの最適なポジションの作り方
- カラダの可動域を広げる立ち方という超基本
- パワーを出すために欠かせないヘソ下ペコの身に付け方
- 股関節の脱力とモビリティ
- 体幹を使えるようになるワーク
- 鎖骨周りのリリース
- 鎖骨の使い方
- 手の平の使い方
- 腕の使い方の基本、沈肩肘垂
- 腕全体を一体となって使う方法
※このモジュールは今すぐに見る事が出来ます
3.パフォーマンスを構成する3つの要素の身に付け方:3 elements of performance
- パフォーマンスを構成する3つの要素
- 常にインプットファースト、この絶対的な違いを体感する
- 99%の人がやってない動きの意図。やっているだけか?パフォーマンスに変わるのか?この差とは。
- 更なるパフォーマンスの上げかた
- 3PAメソッドを使い、手足の末端までをつなげる
- 3PAメソッドを色々な動作に応用する
4.卓越したパドルに変えて行くステップ
- パドリングフォームを支える3つの面
- 3つの面への乗り方と感覚としての捉え方
- 乗れてる乗れてない、この差の違いを体感し、常に良い状態のフォームの作り方
- シンプルに分かる、効率の良い進むストロークとは?
- 進まないストロークと進むストロークの違いを体感する
- 3PAメソッドをパドルで使う秘訣
- 状況に合わせた漕ぎ方の種類と使い分け方
5.サーフィンで実践し、自分では気がつけない事を修正する
- 海に入る前のウォームアップ方法
- 沖にスムーズに出る、最適なルートの見つけ方
- スープで体感する、ボードに乗れてる乗れてないの違い
- プロセスの違いでボードの安定感の違いを体感
- ロープを引っ張る感覚でラクにスイスイ進む漕ぎ方
- サーフィンで3PAをどのように使うのか、意外と気がつかない動作で身につけて行く
※サーフィンでの実践とフィードバックは90分のセッションになります。
※一緒に入りながら、横でフィードバックさせていただきます。
※基本、波の小さいところで冷静に出来るポイントを選んで行います。
日本人初の海外ナショナルチームの
サーフコーチがあなたを丁寧にレクチャーします
サーフコーチ林英祐
1976年、東京都生まれ。世界最先端のサーフィン理論とメソッドで、日本人初の海外ナショナルチーム(台湾)のサーフコーチも務めたプロトレーナー兼コーチ。
脳科学・体軸理論・バイオメカニクスを駆使し、シンプルかつ実践性の高いカラダの使い方をコンセプトに活動を展開。
2010年からサーフィンのコーチングに関わり、延べ5000以上をコーチング。また、JCMA認定体軸セラピスト®︎として、カラダの使い方から調整もできる異色のサーフコーチとしてクライアントから絶大な信頼が寄せられている。
I.S.A.サーフコーチングLV1&2/JCMA認定体軸セラピスト®︎。
2014年から世界最先端のサーフィンと言われるチャンピオンシップツアーへ自ら足を運び取材、延べ60万枚の膨大な写真データと現場だからこそわかるリアルな情報を体軸理論を駆使しサーフィンのメソッドに融合。
机上の空論ではなく解剖学や運動力学を駆使して自ら実践検証、一般常識と真逆のアプローチ方法でサーフィンメソッドへ展開し、具体的で分かりやすく再現性が高いと言われている。
I.S.A.公認LV2サーフコーチ
林英祐

出版書籍
「驚くほどパフォーマンスが上がる新しい体幹の教科書」
推薦の声
サーフィンの動作分析において
世界でも類を見ない
ISAレベル2コーチの林さんは、体幹のスペシャリストで、サーフィンの動作分析においては世界でも類を見ない…
私も過去25年数多くのサーフコーチ、フィットネス、サインエンスト、サイコロジストと交流を深めてきたが、林コーチのサーフィンにおける解剖学理論、体幹理論は世界の最先端と言っても過言ではない。
林コーチの科学的理論の根拠を立証する為に、過去3年、ケリー・スレーター、ミック・ファニング、サリー・フィッツギボンズなど数多くのプロサーファーに林コーチの理論を説いたところ、ほぼ全ての理論において感銘していた。I.S.A.ジャパン 理事長 高橋さま
このワークショップを受ける9つの理由
- 出来ている出来てない、これが具体的に分かるようになるので、元の悪い癖に戻らなくなる
- 今までやったいた事に、何が足りなかったのか?これが明確に分かります
- カラダの負荷をかけずに、全身に負荷分散させてパドル出来る
- 肩や腕などの負担が最小限に減り、疲れずにパドル出来る
- 様々なカラダの慢性的な痛みや痺れ、筋肉痛などなど、怪我や故障の原因をおさえられる
- やる事がシンプルになるので、波を見たり合わせる事に余裕がうまれる
- 安定して進むパドリングフォームが出来てる得と出来てない時の具体的な違いが分かります
- コンパクトな動きになってゆき、自分では気付けない無駄な動きなどが無くなって行きます。
- ひと漕ぎ目から、速いと感じられるようになる
本当にたった2時間のワークショップで
パドリングが変わるの?
今回、私がお伝えする順番でやっていただければ、
確実に変わって行きます。
特に、「あ、こういう事か!」と気付きを得られます。
正直な所、私がお伝えする順番でやっていただかなければ、今までとあまり変わらないというのが事実でしょう。
ですが、私がお伝えする順番に従ってやっていくことで、「こんなにも今までと違ったんだ」体感する事が出来ます。
この順番が必要な理由は、脳とカラダが動く時のプロセスに沿ってやる必要があるからです
カラダと脳のコミュニケーションは、メチャクチャ、シンプルなので慣れてしまえば簡単にできるようになるでしょう。
今回お伝えする事に、そして今までの過去に私がお伝えしてきた事を組み合わせる事も出来ます。
よりパフォーマンスが上げる事も可能でしょう。
まだまだ、感想があります
何が他と違うの?3つの違い
1.感覚ベースじゃない
一般的な中上級者やトレーナー、コーチなどの感覚ベースの方法論とは違い、科学的なエビデンスを駆使した内容になっています。
これらをいかに再現性高く、そしてシンプルに出来るようにするか?を追求しています。
2.運動学、運動力学を取り入れている
スポーツの分野では運動学と運動力学、これらの理論を駆使して、分かりやすく、シンプルに実践出来て体感できるようになっています。
色々な専門的な難しいことや様々な実験と検証はこちらで済ませておきました。
あなたは実践して行くだけで良いようなっています。
3.脳科学を取り入れている
脳がどの様なプロセスで動いているのか?仕組みとメカニズムが分かる事により、やる事が明確になります。
特に脳とカラダは、あなたが思っている以上に、上手く連携して動いてくれていません。
脳とカラダが連携して、上手くコミュニケーションを取れ、パフォーマンスを上げられるようになっています。
なぜ、選ばれるのか?
サーフコーチの林は、サーフコーチのコーチと言われ、プロやサーフコーチからも世界で最先端の理論を持っていると言われています。また、日本人初の海外ナショナルチームのサーフコーチの卓越したキャリアもあります。
殆どの方がYoutubeやインスタで色々と調べてみたり、サーフィンスクールやサーフコーチングを受けたりしているけど、教えてもらっている事が思うように上手く行かない、、、と感じています。
これらは感覚的に上手く出来ていることがベースなので、上手く行くはずがありません。
感覚的な事がベースだと上手く行かないことは明白です。
なので、理論的にアプローチをし、そこから実践で落とし込みやすいようにステップを踏む。
さらに、サーフィンで実践し結果を出せるようになるにはどうしたら良いのか?これらを教えています。
頭の中のイメージと実際の動きがマッチする
体軸理論に運動構造学という超マニアックな理論を土台にし、60万枚以上の世界のトップサーファーの写真を自ら撮影して分析、さらに世界のトップサーファーが入る場所で真横でサーフィンをみて分析をしている、唯一のサーフコーチです。
最先端の理論を元に、具体的かつシンプルでサーフィンに直結するカラダの使い方や技術、理論などを体感しながら理解出来る。
頭の中のイメージと実際の動きがマッチするようになる、これが他には無い強みです。
15年以上、5000人以上のクライアントを見てきて実績と、世界で最先端の理論やノウハウをお伝えしています。
パドリングで疲れず、速くなり、
歳を取っても健康にサーフィン出来る唯一の方法。
けれど、、、
あなたは参加出来ないかもしれません。
- 周りが疲れきってても悠々とパドリング出来たり、波を取るときに周りと競ってもスピードで勝てる。
- パドリングが速くなるから波に乗る本数を増やす事が出来て、今までのようなカラダの芯から抜けない疲れがないので、次の日を心配しせずに思いっきりサーフィンを楽しめるようになる。
- 腰が痛くなったり、肩が痛くならないので、健康にサーフィンを楽しめるようになる。
などなど、、、ここまでしっかりとしたプログラムになっていると、かなり高そうだと思いますよね。
しかも、解剖学とか運動構造学、更に脳科学を取り入れているから、相当高価なものと思うかもしれませんよね。
なんと、このプリエミネント・パドリング・マスタリー体感ワークショップはたったの59,800円(税込)で参加する事が出来ます。しかも、今回過去のパドリング講座から大幅に改良をくわえバージョンアップした記念に今回のみ2万円割り引いた価格で29,800円(税込32,780円)で参加するが出来ます。
次回の開催は考えてないので、今回ご参加くださいね。
返金保証
今回のご案内は、返金保証はありません。
中途半端な方に参加してほしくないからです。
また、出来るようになるまで徹底的にその場でフォローさせていただきます!
開催日と募集人数
5月14日(火) 10時〜 募集人数:完売5月27日(月) 10時〜 募集人数:完売
6月6日(木)10時〜 募集人数:限定5名様
6月12日(水) 10時〜 募集人数:限定5名様
開催場所
開催場所は、海の人も少なく海水もきれいな南房総エリアになります。
午前中に弊社スタジオ(千葉県館山市)で講義と動作等のレクチャーをうけていただき、午後にサーフポイントへ移動します。
弊社スタジオの住所は
千葉県館山市北条317-7
駐車場は建物の1Fに止められます。
2Fへ靴のまま上がっていただき、右側の部屋へお入りください。
当日のスケジュール
当日のおおよそスケジュールは以下のようになります。
10時:弊社スタジオのRPCに集合
10時5分〜12時:セミナー&ワークショップ 120分
昼食&移動
13時:サーフセッション&フィードバック 90分
15時を目処に現地解散
サーフポイントの変更等でスケジュール等の変更がある事はご了承ください。
緊急痛い宣言や台風や強風等の影響で日程の変更がある可能性もある事をご了承ください。
その場合は、予備日に振替となります。
あなたがこのワークショップで得られる事
- 安定したパドリングが身につけら、疲れにくくなる
- 痛みがともなわない、身体に負担のかからないパドリングをする事が出来る
- カラダが軽くなる秘密のワークでパドリングだけじゃなくサーフィン全体の動作がラクになる
- パドリングのスピードを全体的に速くすることが出来る
- テイクオフでのパドルが速くなるので、パドルで負けなくなる
- 具体的にカラダの何処を使えば良いのか?明確になるので、意識しやすく身につけやすい
- トリップ行って連日サーフィンでのパドリング疲れを取る方法を身につけられる
なぜ、今なのか?
ここまで読んでいるあなたは、サーフィンの上達に熱心な方でしょう。
なので、時間を無駄にしてほしくはありません。
サーフィンしている殆どの人が「パドリングをどうにかしたい!!」と思っているので、すぐに14名様分の販売は終了してしまうと思います。
僕の講座を受講してくれている方は、
「30年前に知りたかった!」
「林さんを知ってから3年間、受講することをずっと迷っていて、もの凄く時間を損してしまった。もっと早く習っていればよかった。」
「普通の方法で今までサーフィンしてたらカラダにガタが来てしまい、あと何年サーフィン出来るのか?焦りはじめてました。サーフィンは特別だという古い思い込みがなくなり、これからもまだまだサーフィンを続けら、さらに上手くなれると思えてきました」
と言ってくれています。
さあ次は、あなたの番です。
この少し下のエリアから日程をお選びいただき
「買い物カゴに追加」のボタンからお手続きしてください。
ご購入手続きが完了後、マイアカウントへアクセスしてください。
このプログラムでお伝えするレッスンの内容は全てアップされています。
そして、ワークショップ当日に、弊社スタジオへお越しくださいませ。
もちろん、受講するもしないも、判断するのはあなた自身です。
例えば3000メートルの山を登るときに、一人で登るのか?
それとも、山に詳しいガイドと一緒に登るのか?
どっちの方がイイと思いますか?
目の前の木だけを見ていると、山全体が見えてないの永遠に頂上に着くことは無いでしょう。
しかし、山全体が分かって、どういうルートで上がると良いのかが分かっていると、スムーズに頂上まで上がれますよね。
もちろん、途中で困難な場所も出てきますが、その山に詳しいガイドがいれば、困難なルートもそこまで苦労せずに抜けることが出来ます。
これは、サーフィンも一緒です。
サーフィンの特定の動作だけをやっていても、目の前の木だけをみているのと同じで、いつになっても変えられません。
山をどの様に登るのか?と一緒でカラダもどんな順番で使っていくのか?この違いを体感しながらやっていく事で、パドリングという基本的な事であり、もっとも変えるべき所を変えることが始めてできます。
今回のワークショップで、違いを体感しながらパドルを変えてゆきましょう!
当日お会いできるのを楽しみにしています!
P.S.次回開催は未定です。
サーフィンでパドリングに悩みを抱えている人はかなり多くいます。
現在残り13名様になっているので、枠が無くなる前に今すぐにお申し込み下さいね。
P.P.S.66歳の女性でのたったの2時間で変わっています
さあ、次はあなたの番です!
よくある質問をまとめました
Q.超初心者ですが参加できますか?
A.もちろん、参加可能です。
Q.返金保証はありますか?
A.ありません。中途半端な方に参加してほしくないからです。
ですが、そのかわり、カラダで違いを体感してもらい、カラダが覚えてくれるので忘れなくなります。
Q.領収証をもらう事出来ますか?
A.はい、可能です。
研修費やセミナー費、コンサルティングフィー等の名目で領収証をおつくりいたします。
Q.ロングボードとショートボードは関係ありますか?
A.どちらでも問題ありません。
サーフィンの原理と方法はロングとショートは一緒で変わることはありません。
違いはターンで取るリズムが大きくなるか小さくなるかだけです。
実際ロングボードの方が参加して、参加後の大会で初優勝したりしています。
Q.車が無いのですが近くでピックアップしてもらう事は出来ますか?
A.申し訳ございませんが、出来かねます。
環境に依存してる人はサーフィンが上手くならないと考えているのでレンタカー等を手配していただき、ご参加ください。
Q.台風や風が強い場合はどうなりますか?
A.台風や風等の影響で日程の変更がある可能性もある事をご了承ください。
台風により延期になる場合は翌週へ振り返る予定です。
Q.どうしても参加出来なくなった場合はどうなりますか?
A.仕事等の都合で参加出来ない場合は、振替が可能です。
コース終了から振替の有効期限は3ヶ月以内になります。
Q.振替の有効期限はいつまでですか?
A.3ヶ月以内となります。
Q.決済方法はクレジットカードのみでしょうか?
A.銀行振込、クレジットカードに対応しております。
Q.クレジットカードの分割払いは出来ますか?
A.決済完了後、お使いのカード会社に連絡していただき分割手続きをお願いします。
